昔読んだファンタジーSMエロ小説にすごく興奮してしまいました
その話の中で、戦争で捕虜になった女は飼育小屋で全裸で横一列にスタンチョンに繋がれ、鐘が一つ鳴るとオークに陵辱される
鐘が一つ鳴ると「いやぁぁっ」「やめてっ!」「助けてっ!」と泣き叫ぶ女たち
でも叫びも虚しく オークたちに情け容赦なく蹂躙される
抵抗したり、イく時に「イく」と叫ばなければ鞭で打たれる
女たちは始めは捕虜になったうえにオークに犯されてイくのが惨めすぎて、何とか悟られないようにするけれど、オークの攻めが激しいうえにオークの性液には強い媚薬と覚醒剤のような成分が含まれていて、簡単にイってしまい、イくと言わなかったために鞭で打たれる
次第に女たちは、オークに対して「気持ちいい!もっと、もっとぉ…!」と懇願
中に出された後、オチンポを口に差し出されれば喜んで吸い付き、残った性液を飲み干そうとすほど媚薬や覚醒剤のような成分に溺れてしまう
さらにオークの性液には、甚振られると感じてしまう成分も含まれていて、鞭で打たれたり、侮辱されたりすると、もっと感じてしまう
鐘が2回鳴るとオークははけ,食事の時間
食事は栄養バランスはバッチリだけれど豚の餌のようなドロドロとしたものを這いつくばって手を使わずに食べることを強要される
そして、食事と同時に浣腸
食べながら捕虜の男に浣腸され、脚の間に置かれた桶に排便
捕虜の男にお尻の穴も清められる
食事中に排便するという気持ち悪さに戻せば、やっぱり鞭で打たれ、戻したものも食べさせられる
オークの性液中毒になった女は、食事に性液を混ぜられれば喜んで食べる
この話のヒロインには婚約者がいて、それぞれ捕虜に
そしてヒロインに浣腸してお尻の穴を清めたのが婚約者
ヒロインはそれを忘れるために、オークと激しく交わり、口でもお尻の穴でもオークを受け入れ…
うまくまとめられていないし、ものすごく長くなりましたが、確かこんな内容で、全部されたくてたまりませんでした
オークのオチンポの大きさは男性の拳をゆうに超えているので、ものすごく痛いうえにオークに犯された後はオマンコもお尻の穴もガバガバ
オークじゃないと満足できない身体にされて気持ちよくなって、鞭で打たれることすら望んでしまって…
絶対惨めで気持ちいいですよね
現実にはできないことだからこそ興奮してしまい、ものすごく憧れてしまいました
ヤク漬けにされて、凍らせた2リットルペットボトル突っ込まれて鞭で打たれて、四つん這いで食事しながら浣腸されたら同じような気持ちになれるのかな?
全部カメラの前でやって大勢に観られたら、恥ずかしさと惨めさにすごく興奮してイキっぱなしになれるかも
とにかく無理やり気持ちよくさせられて甚振られたいんですが、惨めさと悲惨さが大きくて、無様な姿を笑われれば笑われるほど気持ちいいと思うんです
それ以上に気持ちいいことなんてないでしょう?
女扱い、人間扱い、メス扱いすらされないで、ただ男性が楽しみ、甚振られながらも無理やり性的に感じさせられイくことを強要されるオモチャ
オモチャなんて役目が与えられるだけでも行き過ぎなモノ
そこまで堕ちて、堕とされて気持ちよくなりたい
涎垂らして、涙と鼻水と汗と性液でグシャグシャな気持ち悪いアヘ顔でイキ狂いたい