須美佳と一緒にシャワーへ。
俺の一物にシャワーを浴びせ、いじめながら
舌を絡めてくる須美佳。俺も負けじと
須美佳の万個に手をやりかき回してやると
しゃがみ込み、俺の一物にしゃぶりつき
しゃぶりだす。そんな須美佳にシャワーを
上からかけながらワザと脱がさずにおいた
ワイシャツの上から乳首を弄ってやると
ピクピクと感じながらピストンを
早めてくる。「須美佳、もう限界だ、出すよ」
というとスパートとばかりに手も使いながら
扱きまくる。「駄目だ、イク、須美佳飲んでくれー」
と同時に須美佳の口の中に喉奥に思いっきり
発射した。須美佳は、涙目になりながら
全部飲み込み、とろんとした目で「美味しかった」と
いうのだった。
今朝、須美佳の夢を見た。二人で寝転んで
抱き合いながらディープキス。ただそれだけの
夢のあと、須美佳にまた来るねと言うと
困ったような顔、そこで目が覚めた。
今日も続きが、見たいな。
出来れば、須美佳を抱く夢なら最高だ。
須美佳を抱きたい。
夢でも現実でも・・・。
すみかの手を握って抱き寄せてキス。
舌を絡めながら服の上から胸を揉みたい。
そのまま押し倒して万個弄りながらまたKISS。
服の中に手を入れて胸をじかに揉みしだき
捲り上げて露になった乳首に吸い付き、
手マンで逝かせたい。そのあと、俺の固くなった
のをしゃぶらせて万個にぶち込んで中出ししたい。
すみかを抱きたい。
すみことしたい。
中々一緒に出掛けられない。
2人でカラオケに行って盛り上がりながら
キスしてお互いの気持ちいいところ
弄りたい。部屋の照明を落として
すみこにしゃぶってもらい、すみこの
口に思いっきり射精したい。
その後、すみこを手マンで逝かせて
ホテルへ。部屋にはいって直ぐに
すみこの万個に俺のいきり立ったちんぽ
ぶち込んでいかせ、そのまま
風呂に入り、バックからガンガン突いて
中出ししたい。
寿美子としっぽり不倫旅行に行きたい。
車に乗った途端、舌絡めながらのディープキス。
走りだすと俺の一物をズボンの上から撫でまわしてくる。
どうにもたまらなくなって細道の死角になった場所に
車を止めてしゃぶらせる。
「どう、きもちいい?!もっとしてあげる、お口に出していいよ。」
と言うとじゅぼじゅぼとイヤらしくしゃぶりまくる。
「寿美子、すげー気持ちいい、いっちまいそうだ」
「良いよ、沢山頂戴」「寿美子逝くよ、すみこー」
と同時に寿美子の口にたっぷりと出すと
むせながら少しずつ飲み込み、「すごく濃かったよ、夜は、下のお口に
頂戴ね」と言いながら嬉しそうにお掃除フェラしてくれる
寿美子だった。
宿に付きチェックインもそこそこに案内されて
露天ぶろ付きの部屋へ。
仲居さんが、居なくなった途端、俺は、寿美子を
押し倒し、下着をむしりとる様に脱がせ、万個に
硬くなった一物をぶち込む。
そのままガンガン突きながらキスして舌を絡め
貪るように愛し合う。
「気持ちいい、もっと奥まで突いて、めちゃくちゃにしてー」
「寿美子、俺も気持ちいいよ、寿美子、寿美子、寿美子ー」
「駄目ー、逝っちゃう、一緒に逝ってー、中に出してー」
「寿美子、逝くよ、一番奥にぶちまけるよ、寿美子寿美子、逝くー、良く、イクイクイクイクー」
と同時におもいっきり中だししたのだった。
中で出して抜くと寿美子が、またしゃぶってきた、
「ねーまだできる?」「勿論、寿美子が、俺の子供
孕むまで何度でも」「じゃ、こうしちゃう」
そういうとフェラしてきた。物凄く気持ちいい。
俺は、一度止めさせて服を脱ぎ、露天風呂へ。
2人で漬かりながら寿美子が、俺の一物をまた扱きだす。
風呂の縁に腰かけるとさっきの勢いのままジュルジュルと
音を立てながらイヤらしくしゃぶりだす。
すげー気持ちいい。寿美子を立たせ舌を絡め、貪りながら
手マンすると「もう欲しい、ちんぽほしい、いれてー」と
懇願する寿美子。俺は、湯船に漬かりながら体面座位で
寿美子と繋がった。そのままゆっくりと腰を使うと
寿美子は、トロンとした目でキスしてきた。
そのままゆっくりと突き続けると
「あ、いや、これ駄目、すごく良いー」
「寿美子、そんなに締めたら・・・」
「だってぇ、気持ち良いんだもんー」
「俺もすごく気持ちいい、寿美子」
そう言ってゆっくり突きながら舌を絡め貪るように
求めあう。すると我慢できなくなったのか、自分から
腰を使ってきた。俺も我慢できなくなって
奥まで突き始めると「駄目、逝っちゃう駄目、駄目、駄目ー」
と俺の一物を締め付けてくる。
湯船から上がり、縁に座らせてガンガン突くと「逝っちゃうー、一緒に逝ってー」
と腰に足を絡め、大きなおっぱいを揺すりながら
中出しを懇願する寿美子。俺も限界になり「寿美子、逝くよ、一番奥に出すよ、俺の子孕めるように
ちゃんと受け止めるんだぞ、良いか、逝くぞ、ー」
「頂戴、いっぱい中に頂戴、逝くー」そう言いながらのけぞる様に
逝きまくる淫乱な寿美子だった。
風呂から上がり、身支度を整えて食事を
運んでもらう。仲居さんに礼を言い、後は自分たちでと
仲居さんにさがってもらう。
「ねぇ、さっき仲居さんに好みの子いたでしょ」
「そうだね、あの眼鏡の子かわいいな」
「もう、直ぐそうなんだから、今は、寿美子だけ見て」
「ほかの子や、小百合のこと考えちゃダメ」
「今夜は、私だけのモノなんだから」
「わかってるよ、寿美子が、一番だよ、あいしてる」
料理も寿美子も美味しくいただき、布団でいちゃちゃしながら
自然と唇を重ねて舌を絡めあう。
「ねぇ、しよう」「気持ちよくしてー」
「いいよ、寿美子の一番気持ちいいとこは、ここだよね」
そういうと浴衣の中に顔を突っ込んで
万個に吸い付き、しゃぶりつく。
「アン、ダメ急にしちゃ、ハアン」「寿美子、気持ちいいか」
「うん、逝っちゃう」「逝っていいよ、寿美子」
「あん、駄目ー駄目、駄目、駄目、イックー」
と同時にのけぞる様に体を痙攣させながら
上り詰めた。そのまま暫くボーとしていたが。
やおら起き上がり、キスしてくる。
「もう一回する?」「ううん、今度は、私の番」
そういうと俺の一物をしゃぶりだす。
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