夢中になって俺の一物をしゃぶる寿美子。
舌でペロペロと嘗め回し、パクっと咥えたかと
思うとジュボジュボとイヤらしく嘗め回す。
「寿美子、すげー気持ちいい」
「逝っていいよ、飲んであげる」
「寿美子の顔にかけたい」
「良いよ、かけてー」
「寿美子、良いか、イクぞー、出る」
ゾクゾクした瞬間、寿美子の眼鏡を
架けた顔に勢いよくザーメンを
かけまくる。
「アン、凄いいっぱい出たー」
そう言いながら手で掬い、口に入れて
飲んでいく寿美子。それからまた一物を
しゃぶり出し、「きれいにしなきゃ」
そう言ってまたイヤらしくしゃぶりだす。
暫くしゃぶり、満足したように
離すと、露天風呂に行って体を洗い戻ってきた。
「どう、気持ちよかった?」
「うん、凄く興奮した、寿美子したい」
「うん、私もしたい、しよー」
そう言って抱き着いてきた。
翌朝、目が覚めると寿美子は、まだ眠っていた。
その可愛い顔を見ていたら、欲しくなり
寿美子の胸を優しくもみながら愛撫する。
するとみるみる万個が、濡れてきた。
「おはよう、もうする?」
「うん、俺我慢できないよ」
「良いよ、硬いの入れて、私も欲しい」
そういわれて硬くなった一物を万個に
あてがいゆっくりと入れていく。
「はー、ちんぽ入ってくる」
「寿美子、もうトロトロだし」
「だって夢の中でも突かれてたんだもん」
「じゃ、今度は、本物でしてあげる」
「じらさないでー、いじわる」
「寿美子の中ゆっくり味わいたい」
「はん、でもこれも気持ち良いー」
そういって寿美子が、足を絡めてきた。
俺は、少しペースを上げて深く強く突いていく。
「あん、良いよー、気持ちいい」
「寿美子、凄く締まるよ、気持ちいい」
俺は、万個を突きながらツンと尖った乳首に
吸い付き、嘗め回し、甘ガミする。
「駄目ー、乳首弱いのー、駄目ー」
「もっと気持ちよくなろー、寿美子」
「はぁん、もう良すぎて駄目ー」
俺は、徐々にスピードを上げていく。
「あん、良いのーもっと激しくしてー」
「もう、逝きそうだ、寿美子」
「一緒に逝こう、中に注ぎ込んでー」
その言葉を聞いてスパートとばかりに
ガンガン突きまくる。
「もう、駄目ー、逝っちゃう、イクイクイクイクー」
「俺も逝くよ、く、逝っちまう、出る」
「一緒に逝ってー、すきー」
瞬間、二人同時に上り詰めて
一番奥にタップリ中だししたのだった。
寿美子とユックリ愛し合いたくて安アパートを借りた。
待ち合わせをして車に乗せると直ぐにKISSしてきた。
「寿美子、少し我慢して}
「いや、早く抱いて欲しいの」
「俺も抱きたいよ、だから部屋借りたんだし」
「どんなへや?」
「古いけど小奇麗な可愛いへやだよ」
「早く連れて行って、早く抱いて」
「もう着くよ、ほらあれだよ」
そう言って車を止め、寿美子の肩を抱き
部屋のドアを開けて中に入り、戸を閉め
明かりをつける。
「良い部屋だね、狭くて可愛い」
「寿美子とユックリ愛し合いたくて借りたんだ」
「うん、早く抱いて、可愛がって、ねーはやくー」
そう言ってキスしてくる寿美子を床に押し倒し、
そのまま舌を絡めて愛し合う。
俺は、我慢できなくなり、下着を
むしりとる様に脱がせて硬くなった一物を
寿美子の万個にぶち込むとガンガン突きまくる。
「あん、激しい、もっともっと突いてー」
「寿美子、すげー締まる、もういきそうだ」
「逝ってー中で逝ってー、注ぎ込んでー」
「寿美子、愛してるよ、ダメだ、出る、いく」
「一緒に逝ってー、好きー」
次の瞬間、一番奥にドクドクと注ぎ込んだ。
俺も負けじと舌を絡めながら隣の部屋の布団に
移動すると、寿美子の服を捲り上げ大きな胸に
しゃぶりついた。
「あん、駄目ー、それじゃまた私逝っちゃうー」
「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい」
「じゃ、もっとしてあげるよ」
「いや、そこ駄目ー、乳首弱いのー」
そういうとピクピクと感じながら上り詰めた。
「今度は、私が、するのー」
「じゃ、してもらおうかな」
「逝かせちゃうんだから」
そう言って俺の硬くなった一物にしゃぶり付き
ジュルジュルとイヤらしく嘗め回ししゃぶりつく。
「寿美子、すげー気持ちいい」
「良いよ、もっとしてあげる」
「そんなにしたらもたないよ」
「良いよ、逝っていいよ、飲んだげる」
そう言って夢中になってしゃぶり着く。
「く、寿美子、いく、駄目だー出るー」
次の瞬間、寿美子の頭を押さえ一番奥に
思いっきりぶちまけた。寿美子は、咽ながら
全部飲み込み、しゃぶりながらトロンとしている。
「美味しかった、今度は、こっちのお口に出して」
そういうとまたイヤらしくしゃぶりだす寿美子だった。
暫くしゃぶり続けて上目使いに俺を見つめる
可愛い寿美子。俺もたまらなくなり
今度は、布団の上に押し倒すと
「早くこれが欲しいよー」と扱いてくる。
「どこに欲しいの、言ってごらん」
「寿美子のお万個にカチカチの入れてー」
「入れてどうしたい」「激しくしてー、気持ち良くして欲しいのー」
「わかったよ、寿美子のいいようにしてあげるよ」
そういうとユックリ挿入する。
「入ってきた、あん、硬くてふとい」
「どうだい、寿美子」
「うん、動いて良いよ、気持ちよくなろー」
「じゃ、うごくよ」
そう言ってガンガン突きながら寿美子の
乳首に吸い付き嘗め回す。
「あん、駄目乳首駄目ー」
「じゃ、止める」「やめないでもっとしてー」
そう言ってる寿美子が、可愛くてキスすると
舌を絡めてくる。舌を絡めながら寿美子の胸を
揉みしだくとピクピクとしながら感じまくる。
「やん、駄目ー、そんなに弄ったらいっちゃうー」
「きもちいいの?」
「気持ちいい、もっとぉーはあん、逝っちゃう」
「駄目だよ、寿美子そんなに締めたらいっちまうよ」
「一緒に逝ってー、中に出してーダメイックー」
そう言って上り詰めた瞬間、締まりのいい万個に
思いっきり注ぎ込みまだ、ピクピクしてる寿美子の
舌を吸いながら余韻に浸るのだった。
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