続き。典子は机の上に四肢を拘束されている。ハサミで衣服を切り刻み、胸
や下半身は露わになっている。貧弱な乳房であるが、乳首は大きく、いかに
も使い込んでいるように黒茶色に変色している。乳首には洗濯バサミ。口は
開口器を使い、漏斗を固定してある。尿道にはカテーテルを挿入し、チュー
ブの端は漏斗の中に。おマンコも晒され、やはり黒茶色のヒダの間からは大
量の愛液が事務机を濡らしている。
その次に、俺は自分の尿道にもカテーテルを挿入して、断端を典子のカテー
テルの端に結合した。
「これで俺たちは一つになったんだよ。あんなに馬鹿にしていた俺とエッチ
なところが一つにつながったんだよ」
相変わらず典子は「ああ、うう」としか言えない。長時間開口器を咥えてい
るので、口から涎が頬を伝って机に溜まっている。
「こうするとどんな感じかな」俺は典子がいる机に乗り立ち上がった。
「ああ、いあいあうう」典子は声にならない叫びをあげている。
「俺が高い位置にいると、カテーテルを伝って俺のオシッコがお前の膀胱に
入るんだよ」
「どうだ。典子の膀胱の中で、二人のオシッコがまじりあう」「俺たちは一
つだよ」
「そして今度はこうだ」俺は床に寝ころんで、典子の膀胱からほとばしる尿
を膀胱に溜める。「入ってくるよ。お前のオシッコが」「いい気もちだ
よ・・・」俺は膀胱がいっぱいになるのを感じて、カテーテルを引き抜い
た。漏れそうなのを我慢し、陰茎をつまみながら典子の口元に持って行く。
「ほら、二人のオシッコだよ」と言って典子の口の漏斗に放尿する。
典子は激しくむせた。
「飲むんだよ全部!」一発頬を張ってから鼻をつまんでむせるのを構わず飲
ませた。なんという快感だろう。
「お前も随分生意気な女だね。でも、これでわかったろう、怖いだろう俺
は」
典子は首を激しく前後に振って、恭順の意思を表した。「わかったか、じゃ
ご褒美にカテーテルを抜いてやるよ」
俺はカテーテルを抜きながら、典子の尿道を刺激してやった。チューブを出
したり入れたりしていると、典子はだんだん涙目になってきた。顔が紅潮し
ている。腰が少しずつ動いている。「ははあ、感じてるのか。尿道で感じる
なんて、やっぱり変態だ」「自分でするときも、尿道に何か入れてたんだろ
う。」典子は快感にうちふるえているようだった。「何をいれたのかな。面
棒か何かか? それともボールペンか。試してやろうかな」
俺は抽斗からボールペンを出して、典子の愛液にからませた。「こんなに糸
を引いてるぜ」典子の目の前に淫乱のしずくをぶら下げたボールペンを持っ
てゆく。自分の厭らしい汁を見せていたぶる。
そしてカテーテルを抜いて「これがいいんだね!」とボールペンの先を尿道
に突っ込む。
抵抗があるかと思ったが、つーっと入って行った。その瞬間典子は悦楽の表
情を浮かべ、両太ももが固く緊張し体が逆に海老反った。ボールペンの半分
以上が尿道に入ったと思う。典子は額に玉の汗を浮かべて、必死に何かを我
慢しているようだった。しかし俺がボールペンを動かすと、一緒に腰を突き
出し、また戻し、何回かそのようにした後、ガクガクと体全体をふるわせ
た、そして死んだように弛緩していった。典子の股からは大量の愛液と小便
が放出され、机の上から床にまで糸を引いてたらたらと垂れ続けた。
「尿道オナニーの常習変態女だったんだね、典子」俺は勝ち誇って陰茎を膨
張させ、意識朦朧としている典子の口の中に大量の精子を流し込んだ。