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1: 妄想
投稿者:
百合子
◆2.RxxMbUAY

よく読まれている体験談
2008/09/22 07:10:44(dTEJ1pcX)
その願望をかなえてあげましょう。
医療従事じゃないですが、病院に出入りしてます。
そういう女性の願望をかなえてあげてます。
08/09/23 17:45
(3SJFZ7Nf)
洋服越しにカリカリと爪で乳首を擦られ、百合子の肩がビクンッ!と跳ねる。「あっ!…ん…」
頬を赤らめ、俯く百合子。だが乳首の快感には抗えず、無意識に胸を反らせ、乳首を更に突き出すような姿勢になっている。
「奥さん…私、イケナイ事をしてますね…。でも、この想いを貴女に受け入れて欲しい…お願いです…」
医師は百合子の首筋に小鳥の様にキスをする。チュ・チュ・チュ…
百合子の左胸に、フウワリと包む様に右手を添え、ヤワヤワと撫で、揉む。たまにカリカリと爪で乳首を擦る。
「ん!…ぁあ…先生…」
荒くなる医師の呼吸が百合子の首筋にかかり、ゾクゾクと刺激をする。乳首がコリコリに勃起する。
医師は堪らずに、耳元や首筋にキスをしながら椅子から立ち上がり、百合子に覆い被さる。百合子を椅子に押し付け、それでも止まらず、椅子ごと壁に押し付ける。
医師は床に膝まづき、椅子に座り悶える百合子の脚を広げ、スカートの中に頭を突っ込み、股間に顔を埋めた。
「あ…先生、そんな事恥ずかしいです…」
「奥さん…ステキだ!あぁっ!堪らない、芳醇な薫り…。」
医師は、百合子の恥丘に鼻を押し付け、胸一杯に香りを吸い込む。
「恥ずかしい」と口では言いながらも百合子の身体は、医師の顔に擦りつけんとばかりに股間を突き出し、蠢かせる。
スカートから顔を出し、潤んだ瞳で切ない表情を浮かべる百合子に優しく微笑み、そっとシャツの裾を捲ってオヘソにキスをする。
羽根で撫でる様に、両手でウエストの感触を堪能する。チュ・チュ・チュ…。オヘソやウエスト、ミゾオチにキスをしながら、サワサワと素肌を撫でながら、少しずつ上へと上がって行く。
シャツのボタンを外し、ブラジャー姿の上半身が露になった。
医師は一旦、百合子から体を離す。と、百合子の視線が医師の股間に釘付けになった。
そそり立つ男根が白衣を持ち上げ、その先端にうっすらと染みをつくっている。
医師は百合子を立ち上がらせ、壁に押し付けた。唇を重ね、己の舌を百合子の舌にヌメヌメと絡み付かせる。そして、カチカチに勃起した熱い男性生殖器を、百合子の太股に押し付け、擦りあげる。下から上へ、下から上へ、ゆっくりと擦りつける。
両手を百合子の乳房へ当て、ブラの下からゆっくりと中へ侵入して行く。しっとりと吸い付く様な、柔らかな百合子の乳房…。掌で尖った乳首をコロコロと転がす。ピンピンと爪の背で弾き、人差し指と親指でキュッと摘まんだ。
08/09/24 01:01
(RW.386Jq)
尚さんの読んでてあたしも濡れちゃいました…
続きお願いします
08/09/24 05:01
(e/OjeJqR)
「はンっ!」
百合子の胸がビクンと跳ねた。キュッと乳首を摘ままれた百合子の身体の芯を、ビビッと快感が走り抜けクリトリスまで到達する。
クリトリスが充血し、ウズウズと感じ始めた。
「あぁ、奥さん…感じてくれてるんですね?可愛い…ああっ!奥さん、可愛いよ!ステキだ!」
医師は百合子の鎖骨に吸い付く。端から中央へ、チュバッ!チュバッ!とキスを移動させ、そのまま乳房の谷間へ下って行く。
「あ…ハ…先生…先生…」
百合子は、万歳の格好で両手を頭上の壁に押し付け、乳首を突っ張らせる様に胸を突き出す。グイー、ググー、と力強く擦りつけられる硬く熱い男性器に、百合子自らも太股を押し付けていく。
このまま乳首に吸い付いて欲しい百合子の願望を他所に、医師の口は再び鎖骨へ戻り、そっと唇で触れる。たっぷりと唾液で濡らした舌に程よく力を入れて、ツツー…と首筋を舐め上げ、耳元へ。
医師は、左手で百合子のウエストをサワサワと撫で回し、右手の指先で乳輪の回りをぐるぐる撫で回す。たまに乳首をカリッと弾く。
唇は耳元、首筋、鎖骨を左右交互に優しく…時に荒々しく、愛撫する。
「先生…、先生お願いします…私のオッパイを…吸って欲しい…」
期待にコリコリと勃起した乳首の疼きを持て余し、百合子は堪らず懇願してしまった。
そんな、恥じらいながらの百合子の言葉を聞き、医師の頭はカーッと沸騰し、百合子の乳首にむしゃぶり付いた。
乳輪ごと口に含み、軽く吸いながら舌先でレロレロと乳首を舐める。乳首の側面を、歯で優しくカリカリする。
待ち焦がれた乳首への刺激に、全神経が集中したかの様な快感が百合子を襲った。
「ハッ・ハッ・ぁッ・ん!…」
浅く小刻みな息しかできない程に絶え間なく押し寄せる快感。このまま全てを吸い尽くして欲しい程の衝動に駆られ、百合子は、自分の胸にむしゃぶり付く男の頭をギュウッと抱きしめた。
右の乳首、左の乳首、と交互に舐め回し、チュバッ!チュバッ!と吸い付き、舌を尖らせ乳首を押し込み、深い位置の神経をも刺激するようにグリグリと舌を擦りつける。
「ハァ…ハァ…奥さん、美味しいよ…。」
ピンピンに尖りきった乳首に頬擦りし、医師は頬でも乳首の感触を堪能する。
「奥さんのオッパイ…僕のオッパイ…」
チュウチュウ、レロレロと乳首を愛撫しながら、そっとスカートのホックを外し、骨盤をサワサワと撫で回す。4本指の爪の背でウエストを撫で上げる…。
08/09/24 10:48
(RW.386Jq)
官能小説みたいで凄いですね尚さん男でも続きが読みたいです
08/09/24 12:09
(tupGw45k)
尚さん ありがとうございますもう ダメですこれ読んで何回もイッちゃいましたあぁ…んほんとに主治医を誘惑して 犯されたい次の診察はノーブラでいこうかしらわざと手に触れちゃおうかな
08/09/25 06:58
(dC5dS.X.)
ノーブラで行ったら、百合子さんの乳首が勃っていることを先生も気がつくと思うよ
百合子さんは先生を目の前にして百合子さんのアソコは熱くてエッチな汁を……百合子さんのフェロモンを先生も感じるはずです
08/09/25 08:04
(XbIQM7Vq)
爪の背で、うぶ毛だけを触れるかの様なソフトなタッチで、骨盤からウエストへとゆっくり撫で上げる。
子宮がヒクヒクと疼き、腰をクネらせる百合子。医師の唇が乳首を離れ、ミゾオチ、腹部、オヘソ、下腹部…。行きつ戻りつしながら愛撫する。そしてちょうど百合子の陰毛の三角地帯に到達すると、医師は頬を…唇を押し当て、両手をヒップに回しギュウ…と抱きしめた。
百合子は医師の頭を撫で、恥骨を突き出した。医師の顔に圧迫される恥丘…その恥丘が、更に奧に潜むクリトリスを圧迫する。クチュクチュ・ヌルヌルという感触に、百合子は自分の股間が愛密で大変になっている事を知った。
医師の指が、パンティの脇から侵入し、フワフワと陰毛を撫でる。指先で優しく恥丘を揉む…。
こんこんと湧き出る愛液、ヒクつく膣口に堪らなくなった百合子の身体が、意思とは関係なく脚を開いて行く。少しずつ、少しずつ…。
陰毛と恥丘を愛撫していた医師の指が、不意に割れ目の最上部からクチュッと潜り込んだ。
「ぁあんっ!」
激しい二人の呼吸のみが充満していた空間に、百合子の鳴き声が響いた。
「奥さん、もうこんなになって…。可愛いよ…」
パンティを脱がせると百合子はとうとう、ズリ上げられたブラを残したほぼ全裸という、恥ずかしい格好になっていた。
医師は百合子の前に膝まづき、親指でそっと恥丘を押し開き、テラテラとヌメリ光ったクリトリスを露にした。
百合子は恥じらい両手で顔を覆いながらも、肩幅に脚を開きクリトリスを差し出すように構えた。
「先生…先生…」
「奥さん…」
医師は、力を抜いた舌をそっと尿道口に充てがい、そこからクリトリス全体を押し付けるようにヌメリと舐め上げた。
「はぁんっ!」
百合子の膝がガクガクし、ヒップがキュッと力んだ。
医師は舌を広げ、小陰唇全体を押さえ付け、舌で左右に擦りながら上へと舐め上げる。
「あっ…あ…ンんっ!…」
次々と溢れ出してくる愛液を、医師は膣口を舌で撫でながらジュルル!と吸い出した。
「イヤ、恥ずかしい…っ!」
膝をガクガクさせながら、百合子は医師の頭を撫で回し、自分の股間へと押し付けるように力を込めた。
舌先を尖らせ、医師はクリトリスの周囲を優しく擦りながらゆっくり一周。次に圧迫しながらバイブさせ、ゆっくりと一周する。
「やンっ!あンっ!ぁあンっ!」百合子の鳴き声が響く。
「奥さん…僕のも撫でて貰えますか?」と、医師は立ち上がった。
08/09/25 11:07
(y9mBvIFH)
文庫本にして欲しいです!すごくリアルで興奮します。
08/09/25 15:22
(UatG0Ua4)
立ち上がった医師と入れ替えに、膝まづく百合子。目の前に、しっかりとした膨らみを作った股間が。つい先ほどまで指先に触れていた、あの硬く熱を帯びた男根が、ここに隠れている…。
仁王立ちする医師の腰にすがりつき、吸い寄せられる様に股間に頬擦りをする百合子。カチカチに硬く、カンカンに熱い肉棒の逞しさを頬に感じる。
カチャカチャとベルトを外し始める医師。ボタンが外れると、待ちきれなかったかのように百合子の手がチャックを下ろした。
テントを張ったトランクスが現れた。亀頭を押さえていた辺りにクッキリとシミが出来ている。
頬と手でテントを挟み込み、綿一枚の向こうでそそり立つ男根をマッサージする。
「あぁ…奥さん…キモチイイです。」優しく百合子の髪を撫でる。
百合子は、トランクスの上から肉棒の竿に唇を押し付けた。そしてハーモニカを吹く様にくわえ優しくシゴく。
と、トランクスが徐々にズレてゆき、窓から少しずつ、赤黒く隆々と突き出た男性生殖器が露になってきた。
ここで医師は、流れを邪魔しないよう手際よくトランクスを膝まで下ろした。
目の前に全貌を現した医師の生殖器に、百合子の目は釘付けになる。
百合子の視線に応えて、ビクンッ!ビクンッ!と2度、医師は肉棒を跳ねさせた。
「奥さん…早く、貴女の口に捩じ込みたくて堪らない…っ!」腰をグイと突き出し、亀頭の先端を百合子の口元スレスレに持って行く。
ゆっくり…ゆっくりと、百合子は亀頭を唇の内側へと送り込んでゆく。口の中でたっぷりと唾液を溜め、ヤワヤワとうねらせた舌を亀頭の割れ目に這わせる。
「あぁ…イイ…」
ヒクヒクと医師のヒップも弛緩を繰り返し、自然と腰が、ごく小さくピストン運動を始めた。
百合子は、唇でカリ首を締め付け小刻みに擦った。
08/09/26 01:15
(S3bTXSqN)
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