出張続きの公務員の夫を、独り待つ身です。
忙しい主人の事を決して責めたりなんて出来ません。
…けれど、せめて
主人の勤めている職場から、何かしらのフォローがあっても良いと思います。
主人が留守の時に
出張日数に応じて“留守見舞い”を届けに来て下さい。
「今日は“長くて太いの”を…」
とか
「午前中は“硬いの”を1本と、昼下がりには“大きくて、長持ちするタイプ”をもう1本お届けに上がります!」
とか
「今夜は夜9時過ぎから“老練でネチッ濃いの”と“若くてガツガツしたの”を2本一緒にお届けします!!」
みたいに…
主人の上司から
「奥サンには、寂しい想いをさせて申し訳ないねえ… ウンウンよちよち」
なんて言われながら
頭ではなく、胸やお尻を撫で撫でして欲しいです。
(……もちろん、主人には内緒で‥!)