2026/01/08 11:32:08
(5LHOj7bf)
昨日の夕方5時頃かな、すっかり暗くなった通学路に小柄で細めのJC1とおぼしき制服少女が歩いてくるのが見えた。
なんだか急に俺の心は、このJCの膣や肛門に指を指し込んだら楽しいだろうな、なんとかチャンスはないかな、と当たり前の欲望が湧いてきた。
今日はトコトン追尾してみよう。もしかしたら防犯カメラもない古い一軒家か旧式の団地に入って行くかもしれないし。
そしたらパンティ降ろして膣には中指、肛門には人差し指を入れられるかもしれない。
そう考えていたらペニスもギンギンになってきた。5分も追尾していたらカウパーが垂れ流し状態に。ペニスにも膣や肛門に入れる権利はあるもんな。
そうしてるうちにJCは公園に入って行った。ここは地域では大きな公園で夕方には犬の散歩をしてる人も多い。
ここでは無理かな〜と思っていたんだが、少し大きな木が繁ってる方向に向かってJCが歩き出した。
ここは通学路じゃないよな、近道を通るのは危険だよ。公園のフェンスの隙間から古い住宅街が見えてきた。
あそこなら指2本とお土産のパンティぐらいいただけそうだな。幸いJCは追尾してる男には気づいていない。
さて、JCが可哀想だなんて思ったら狩りは成立しない。制服のスカートの下は俺たちの大切な獲物でしかないからな。ここは一気に行こう、そして女の子に生まれてきたことを実感してもらわないとな。
静かに近づくと身体を沈めスカートに手を入れ一気にパンティを脱がせてやる。たいていの女の子は座り込んでしまうから、仰向けにしてまずは膣を狙う。入った!少しだけど、あまり暴れないなこの子は。驚いて声もでないなんてことはよくある。
今回はここまでにして肛門はあきらめ、足首から剥ぎ取った可愛いパンティを持ち帰ることにしよう。
公園にもどり隅っこでギンギンのペニスにこすりつけて射精しよう。出たらパンティで亀頭を拭いて持ち帰らないで捨ててしまう。コレクションはしない。これが捕まらないコツだよ。
取り敢えずスッキリしたよ、ありがとうJCちゃん。