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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2026/01/29 18:47:12 (Ur.UeX9Y)
この異常な寒さで悪戯できる機会も減ったということで、去年の夏ごろにやったソフトな悪戯の話し。
Xちゃん6才。
公園で友達と遊んだ帰りだった模様。
すぐに帰りたがっていたけど常套句「すぐ終わるから」で足止め。
側にあったアパートの駐車場の死角に連れて行く。
「あのさ、君って女の子だよね?」『うん』
「おじさんね、女の子のお股を調べるお仕事してるんだよね。
だからさ、君のお股を見せてほしいんだ。駄目かな?」
『えっ…うーん…』と困るXちゃん。
時間は17時30分過ぎていたから、
「もう暗くなって来てるから早くしないと真っ暗になっちゃうよ」と追い込む。
『どうしよう…』と渋るXちゃんにダメ押し。
「真っ暗になったら危ない人来て大変なことになるけどいいの?
君みたいな小さい子を狙った変な人だっているんだよ。困るよね?」
子供騙しもいい所。そして僕がその危なくて変なおじさんです。
「お股調べたらすぐに帰っていいからね。すぐ終わるから」
Xちゃんの頭を撫で安心させながらズボンとパンツを脱がしスマホで動画撮影。
「名前と年齢を言ってください」『X、6才』
「6才ってことは保育園?」Xちゃんが頷く。
「じゃあ、すぐ終わるからね」右手でワレメを左右に開き接写。
「うん、じゃあね、今度はXちゃんが自分でお股を広げてくれる?
今おじさんがやったみたいにできるかな?」
小さな両手でワレメを広げるXちゃん。
「すぐ終わるから我慢してね」Xちゃんが広げてるワレメをペロペロと舐める。
「どう?」と舐めながら聞く。無言のXちゃん。
もう一度舐めながら「どうかな?気持ち良い?」と聞く。
Xちゃんは『わかんない…』と不安げな表情。
「もしかして嫌なのかな?」と聞くと『うん…』と答えるので終了。
「じゃあ、やめようね」と切り上げた。
その場を逃げるように走り去るXちゃんに「気をつけてね」と言い見送った。
46
2023/01/05 19:18:45 (0tl45zvk)
現在はどうかわからないが、30年以上前洞○湖温泉サ○パ○スの風呂で大浴場とは違う場所に露天風呂があった。
確か別館の地下1階か2階だったと思うが、そこはひとつの湯船の中央が簡易的な板で仕切られ男女に別れていたのだが、どういう訳か端まで届いていなかったので湖側から自由に行き来できる半混浴のような作りになっていた。

当時、年末に職場の慰労会と忘年会を兼ねて温泉に宿泊するのが毎年の恒例なっていた。
コンパニオン数名を交えての宴会も俺のような若造のところにお姉さんが付いてくれるわけもなく、ほとんどが上司にべったり張り付いていたので、それほど楽しくはなかった。
ただ、ミニスカートから時々見えるパンチラが目の保養にはなった。
宴会前は温泉街によくあるストリップを上司の奢りで見に行き、それも初めての経験だったのでそれなりに興奮した。
つまらない先輩や上司の話(ほぼ説教)を散々聞かされ、いい加減酔っ払って床についたのは深夜1時過ぎ。
寝ようとするのだが、昼間のストリップとコンパニオンのパンチラを思い出し、妙に興奮してなかなか寝付けない。
時計を見ると2時を過ぎている。
どうせ帰りは貸し切りバスだし、そこで寝ればいいやと思って風呂に行くことにした。

こんな時間でも人がいる可能性がある大浴場は避け、のんびり風呂に浸かれる別館地下の露天風呂に行くことにした。
館内は広く、迷い掛けたが何とか目的の風呂に着くことができた。
運がいいことに脱衣所の籠はどれも空だった。
どうやら俺一人の貸し切りらしい。
そこの風呂は内湯がなく、脱衣所を出るといきなり露天風呂。
外に出るとどういう訳か幼い女の子二人がお湯を掛け合ってはしゃいでいる。
「あれっ!?ここ女湯?」
いや確かに濃紺の暖簾をくぐってきたはずだ。
女の子二人は慌ててタオルで前を隠した。
「あっ、すみません。」
二人揃って頭を下げる。
小柄で幼児体型、揃って童顔な二人は、どうみてもJS高学年かJCに見えた。
「風呂繋がってるからいいんじゃない。俺のことは気にしないで続けていいよ。」
湯船に浸かりながら二人にそう言った。

「いえ、迷惑になるからもう止めます。」
困り顔で無理に笑顔を作る二人。
「俺たち三人の他に客いないからいいんじゃない?こんな時間に入ってくる人もいないだろうし。」
「そ、そういう訳には・・・ねっ、あっち戻ろう。」
一人の子が連れにそう言った。
「えっ?行っちゃうの?寂しいからこっちいなよ(笑)」
まだ酔いも残っていた俺は、そんな軽口を叩いた。
「でも・・・。」
「あっ、ごめん。男と一緒に入るなんて嫌だよね?」
「いえ、そういうことはないですけど・・・。」
二人はお互いに顔を合わせアイコンタクトを取るとその場で肩まで湯船に浸かった。
俺は気遣って
「いや、冗談だよ。本当に気にしなくていいから女湯の方に戻っていいよ。」
そう言うと
「ううん、折角だからお話でも。」
と、一人が言った。

二人は従姉妹同士で、親兄弟同士でここに来たらしい。
二人ともJC1の○3歳。
温泉旅行に興奮し、眠れなかった二人は肝試しと言いながら館内を散策し、偶然ここの露天風呂を見つけたとのこと。
発想が幼くて可愛かった。
既に一時間はここで遊んでいたというから、二人とも顔が赤い。
「大丈夫?顔赤いけど逆上せちゃうよ。」
そう言ってあげると二人同時に立ち上がり、タオルで前を隠して並んで岩場に腰を下ろした。
鎖骨の辺りから太股に掛けて縦にした濡れたタオルが裸体に張り付き身体のラインを浮き立たせる。
一人は膨らみ掛けた小ぶりな胸、もう一人はそこそこボリュームがある。
そして微かに乳首のポッチがわかる。
ムチムチの太股、タオルで隠されてない身体の側面は当然素肌で濡れており、少ない照明に当てられた陰影が全身の起伏を浮き立たせた。

「恥ずかしいから、あんまり見ないでください。」
俺の視線に気付いたのか、美乳の子がそう言った。
「ごめん、○3歳って立派な女だもんね(笑)」
俺の股間のモノは意思と反してムクムク起き上がった。
頭にタオルを乗せていて、下半身は裸なので透明な湯船で勃起に気付いただろうか?
「気持ちいい・・・。」
湖畔から流れてくる冬の冷気が二人の火照った身体に心地いいようだ。
「胸大きくていいなぁ。」
美乳な子が従姉妹の胸を見てそう言った。
「そんなことないよぉ。」
二人でじゃれ合う度にタオルが動き横乳や下腹部が見えそうになる。
完全に勃起してしまった。

酔いと興奮と温泉の所為で逆上せそうになった俺は立ち上がった。
二人と同じように岩に腰を下ろすとタオルを股間に被せた。
しかし、勃起したままなので三角テントを張った状態だった。
美乳がそれに気付き俯いた。
「どうしたの?気分悪くなった?」
巨乳の子が訪ねる。
「うぅん、何でもない。」
勃起していることに気付かれ益々興奮した。
やがて巨乳の子も俺の持ち上がったタオルに気付く。

二人の沈黙が続いた。
「どうかした?大丈夫?」
わざと声を掛けた。
二人は無言だった。
「脚だけ浸かってても汗出てくるね。」
俺はそう言いながらタオルを上げ、額を拭う。
当然、勃起したモノが露出した。
二人は完全に顔を背けてしまった。
二人を心配する風を装って近づき、前に立つと
「大丈夫?」
と、顔を覗く。
「大丈夫です。」
一瞬、俺の顔を見上げ、すぐ視線を落としたがその先に怒張したイチモツを目に捉えたようだ。

「あの、それ隠してもらっていいですか?」
と、美乳の子が俺の股間のモノを指さした。
「気になる?」
「目のやり場に困る・・・。」
「風呂だから裸なのは当然だよね。」
「いや、そうじゃなくて・・・。」
「あぁ、勃ってるから?(笑)」
「・・・・。」
「二人の身体見てたらね・・・勝手に反応しちゃって。こういうの見たことない?」
「な、ないです。」
「折角だから見ていいよ。三人だけの秘密だから。」
「でも・・・。」
「興味ない?大丈夫、変なことしないから。」

二人は満更でもない様子だ。
本当に嫌なら逃げて行くはずだ。
もしかして怖くて動けないのかと考えた矢先、二人は同時の股間を凝視し始めた。
「興奮してるんですか?」
「そうだよ。」
女の子二人に勃起したモノを見つめられ、興奮は最高潮だった。
ここまで来たならダメ元で
「タオル取って見せてくれない?」
と、お願いしてみた。
「えっ?でも、恥ずかしいし。」
「恥ずかしがることないよ、温泉なんだし、人間皆持ってるもの同じだから。」
「じゃあ、ちょっとだけ・・・。」
そう言うと美乳の子がタオルを外した。
巨乳の子は、えっ!?という表情の後、意を決したようにタオルを外してくれた。

「恥ずかしい・・・。」
美乳の子は完全にタオルで顔を隠してしまう。
巨乳の子は横を向いてしまった。
俺はその場にしゃがみ込み、湯船の中で竿を扱いた。
直ぐにでも射精してしまいそうだったが、まだこの先に展開があるかも知れないと考え堪えた。
二人は慣れてきたのか、ようやくこちらを見下ろした。
「も、もういいですか?」
タオルで隠そうとするので
「もう少し・・・でも、寒かったら浸かって。」
と、答えた。
「はい。」
二人同時に湯船に浸かる。

美乳の子がお湯の中でオナニーする俺の動きに気付き
「何してるんですか?」
と、聞いてきた。
「う、うん、ちょっとね。」
その後は無言だったが、時々お湯の中で揺らめくオナニーの様子を盗み見ていた。
もう出会ってからかれこれ30分は経過しただろうか?
再び三人とも顔が赤くなって逆上せてきたので
「暑くなってきたね、岩に座ろうか。」
と、提案した。
同時に立ち上がったが、今度は二人ともタオルで隠そうとはしなかった。

二人並んで座ろうとする間に割り込み、三人並んで座った。
「ずっとこのままなんですか?」
巨乳の子が言った。
「そうだね、射精するまでは。」
「辛くないんですか?」
と、美乳の子。
「出しちゃえばスッキリするけど。」
「出さないんですか?」
「出しちゃったほうがいいかなぁ?」
「いいと思います。」
「じゃあ、出していい?」
「え?今?ここで?」
「二人の裸見ながら。」
二人同時に俯いてモジモジし始める。

いけるところまでもっといこう・・・そう思い。
「お願いあるんだけど。」
「なんですか?」
「触ってくれない?」
「えっ?無理ですよ。」
巨乳の子が即答した。
「だめ?」
美乳の子に聞いてみる。
「そ、それはちょっと・・・。」
「触ってみたくない?ちょっとでいいから。」
「でも・・・。」
もう一押しだ。
「お願い。」
「ちょっとだけなら・・・。」

恐る恐る美乳の子の手が股間に伸びた。
そして、小さな手で竿を軽く握る。
ビクッ!快感が走り抜ける。
「もういい?」
手を離そうとしたので
「もう少し。そのままでいいから。」
ただ握られて扱かれてないのに例えようもない快楽だった。
動かされた瞬間、射精してしまうかも。
巨乳の子が不安そうにその様子を見ている。
「怖い?」
「ちょっと。」
「君も握ってみて。」

そう言うと亀頭を握った。
「すごい、動いてる。」
思わず二人を抱き寄せた。
「あっ・・・。」
一瞬、二人の身体が強ばる。
二人の二の腕を上下に摩りながら
「身体冷たくなってきたから、浸かろうか。」
と、言いながら胸まで湯船に浸かった。
二人はペニスを握ってままでいてくれる。
「これで出るんですか?」
と、美乳の子。
「本当は上下に手を動かして扱いてくれると出るよ。」
すると美乳の子はぎこちなく手を動かし始めた。
巨乳の子もそれに追随するように手を動かす。

「すごい気持ちいいよ。」
そう言いながらどさくさに紛れて二の腕から脇の下を通って胸に触れた。
「あっ。」
左右の手で大きさの違う乳房を軽く揉む。
「だめですよ。」
巨乳の子は若干抵抗したが、美乳の子は黙って受け入れてくれる。
乳首に触れると流石に
「あんっ。」
と、言いながら身体を遠ざけた。
「ごめんね、調子に乗りすぎたよ。」
乳首から指を離し乳房だけ揉んだ。
感じてきたのか二人とも口を少し開いて吐息を漏らし始めた。

「変な気分になってきた、まだ出ないんですか?」
美乳の子が聞いてきたので
「もう出そうだよ。もう少し。」
臨界点はとうに過ぎていたが、なんとか騙し騙し耐えてきた。
しかし、もう限界だった。
二人の手を掴み、激しく上下させる。
「出、逝くよ。」
そして勢いよく湯船の中で射精を果たした。
2度3度と絞りだし、脱力する。
真っ白な精液が浮き上がる。
二人は自然に手を離した。
「ありがとう、すごくよかったよ。」
浮いた精液は両手で掬って外に投げた。

「もう行ってもいいですか?」
美乳の子が聞いてきたので、いいよと返事した。
二人は逃げるように女湯の方から脱衣所へ入っていった。
しばらく余韻に浸りながら湯船に浸かっていたが、完全に逆上せて頭がクラクラするので露天を後にした。
脱衣所で身体を拭き、汗が引くのを待って浴衣を着ると部屋に向かった。
広い誰もいないであろうロビーを抜けるとき、二人がソファに座っていた。
「さっきは、どう・・・」
声を掛けようとしたとき
「きゃー!」
と、二人は立ち上がり走って逃げて行ってしまった。
まだまだ幼い二人なので、当然と言えば当然だが奇跡的にいい思いができたので、それで満足だった。

47
2025/12/23 00:58:09 (qJl/ftUy)
今夜帰り道でたまたま知り合った女の子。
どう見ても12〜3歳に見える。
最近未成年との合意のセックスでも検挙されることが多いらしいのでここは慎重にいくべきだよね。
でも、女の子一人でいるのに放っておくわけにはいかないよな。連れて帰れば泊まる場所の確保と引き換えにセックスするのは目に見えている。
さっき、シャワー浴びて荷物から身分証見せてくれてたまげたよ。なんと本物の免許証で18歳らしい。
『わたし若く見えるからね。でも18だから大丈夫だよ』。原付バイクと普通免許まで持っているみたい。
でも、身長は140センチ台で痩せ型に見えるのでどう見ても中学生か小学生高学年。この子とセックスできるなら最高だね。
そろそろマンコ舐めをねだられてるから、またあとで報告します。
女の子の本名はレオンちゃんだって。
48

ありがとう

投稿者:モミオ ◆MtDV.HRM/c
削除依頼
2026/01/11 21:21:52 (u2emzsFK)
親が共働きで家をあけがち、代わりによく預かっていた姪。
俺の持っていたエロ漫画をわざと見えるようなところに置いておいたら、まんまと罠にかかってこっそりと読むように。
そしてそれがきっかけでいたずらするようになり。十歳になる一週間前に、ぴったり閉じたプニプニの天然パイパン一桁スジマンコの処女を頂きました。
それからも手を出し続け、フェラも上手くなり口の中に出したら必ずごっくん。小学校卒業前にはアナルの処女も頂き。中学に進学してからは膣イキも覚え、豪快に潮も吹けるようになりました。
高校に入ってラブホはじめてラブホに行き、俺の趣味で野外でもしました。犬のように足を上げて木に向かっておしっこする姿が最高に似合っていましたね。
記録写真は1000枚を超え、動画と合わせた総容量は200ギガ超え。
そんな彼女もついに明日成人式。これからも俺が開発したその体で、おじさんのことを絞りとってください。
49
2026/01/02 19:22:14 (vhVJ2gd7)
大学2年が終わり、同い年の短大生だった元カノが卒業して帰郷するのを見送りに駅に行って、駅ビルでランチ、元カノの好きなギョーザとラーメンを食べた。
美味しかった。
春休みに帰省して、3月下旬に戻ると、元カノの居たアパートに新しい住人が住んでるのを見て、改めて、行っちゃったんだなあと、喪失感を感じた。
アパートに向かう道すがら、いつものように公園を斜めにショートカットしてたんだけど、薄暗くなるというのに小さな女の子が一人でブランコに乗ってたから、
「もう、暗くなるからお家に帰りなさい。」
と言うと、俯いて、泣きだしちゃったんだ。

困ったなあと、このまま置いておくわけにもいかなくて、公園のすぐそばのアパートに連れて帰ったんだ。
名前は結衣ちゃん、小学5年生で、事情を訊くと、どうも母子家庭で、母親の仕事の時間によっては男が来てて、その日は夜7時になったら帰ってくるように言われてるようだった。
「生活のため」と言われてたようで、おそらくは売春、仕方なく、アパートに居させて、7時に結衣ちゃんのアパートに送って行ったんだけど、公園を挟んで反対側だった。

少し母親に注意したら、
「そんなに心配なら、あんた預かってよ。可愛い女の子だから、好きにしていいよ。」
と言われてムカッとしたけど、結衣ちゃんの前だからグッと堪えた。
それからというもの、大学から帰るとき、時々公園で遊んでる結衣ちゃんを放っておけず、アパートに入れてた。
小5女児だけど、小さくて可愛くて、素直で純粋、少し地味目で、発育途中の結衣ちゃんから、甘いいい匂いがしてきて、元カノが去って禁欲の俺は、女児に発情してしまった。

特に、横から見た時、お尻から背中にかけてのラインが可愛くてゾクッとした。
そしてやってきたゴールデンウィーク、帰省しようかどうか迷ってるところに、リュックを背負った結衣ちゃんがやってきた。
「あの…ママが誰かと旅行に行くから、お兄さんのところにお泊りしろって…」
いい加減にしろと思ったけど、結衣ちゃんの困った顔見たら、受け入れることにした。
こんな子を放っておいて男と旅行なんて、ふざけやがってと怒りが込み上げた。
そして、結衣ちゃんと二人の同棲生活が始まった。

お泊りだから、一緒にお風呂、さすがに勃起不可避だった。
「お兄ちゃん、結衣の裸で勃起してるの?結衣、嬉しいなあ。」
と言われ、小5っておマセだなと思ったら、いきなりフェラされた。
「小さい頃、ママが男の人にやってるの見たことあるんだ。」
今も小さいころだけどなと突っ込みながら、小5女児のフェラを堪能した。
風呂から上がると、結衣ちゃんは裸のままベッドに寝転んで、足を広げて、
「お返しに舐めて。」
と、母親がクンニされて気持ちヨガってるのも見たということは、セックスも見たんだろうなと思った。

つるぺたロリ体型に、おさげが似合う11歳の女の子に、アソコ舐めてと言われて、断ると男がいるものかと、結衣ちゃんの無毛のワレメを舐めた。
可愛いクリを剥いて吸って舌先で転がすと、小5女児でも女、感じて喘いだ。
「おチンチン、入れて欲しい。結衣、お兄ちゃんが好きだもん。」
結衣ちゃんの腰の下にバスタオルを引いて、パイパンのワレメに亀頭をあてがい、ぬるぬるの穴にギチギチと入れるが、なかなか入らず、でも、ある角度でニュルンと入って、
「痛ッ…大丈夫、全部入れて…」
と言われたけど、全部入れると先っぽが子宮子にカポカポした。

正常位で処女膜を破り、痛がる声をキスで塞ぎ、小5女児と舌を絡めて生セックス、腰を振らなくてもキュウキュウ占められて、最後は中にドピュン。
もう一度お風呂に入り、元カノが置いて行ってナプキンを当てて、パンツを穿かせた。
ベッドで結衣ちゃんを抱っこして寝た。
可愛くて、本当に好きになってた。
ゴールデンウィーク、毎晩セックスしたけど、3回目までは血が出た。
何回かしてるうちに、スムースに入るようになって、毎回がっつり中出しした。

最高にキツイし気持ちいい、挿入しても押し戻されるきつさで、体重をかけて入れてたけど、だんだん馴染んで、夏休みになる頃は、中で感じるまでになってた。
夏休み、結衣ちゃんがずっとお泊りしてて帰省できなかったけど、お盆前、結衣ちゃんが「お婆ちゃんの家に行くの」と言った日に合わせて、俺も帰省した。
年末年始も結衣ちゃんの帰省と合わせて帰省した。
結衣ちゃんは、俺のアパートにいる時間の方が長くなり、大学4年生の頃には完全に同棲状態、母子家庭の結衣ちゃんは家事スキルも高く、料理してくれたし、洗濯もしてくれた。

大学4年のとき、小6女児とハメ撮りをした。
赤いランドセルを背負った結衣ちゃんが、
「ただいまー」
と帰ってきて、ランドセルを下ろし、
「お風呂にする、ご飯にする、それとも私?」
「お風呂に入って結衣ちゃん。」
という始まり。

ベッドで、小6女児が裸でニッコリ、少し膨らみ始めた胸がエロい。
チンポを小さなお口で咥えるフェラ、それから薄ら陰毛が生え始めた割れ目をクンニ、すっかり愛液まみれになったワレメを指でかき回すように手マンしながらキス、そして、大人のチンポを愛しいワレメにねっとりと挿入…
徐々に挿入のストロークを深くさせていくと、小学生とは思えぬ喘ぎ声、声が可愛いから色気はないけど、エロい。
女児の小さなマンコに大人のチンポが挿入される結合部、膣内をグリングリンとかき回されて、メスの本能を曝け出し、喘ぎ声を響かせながら、俺のリズムに合わせるかのように、腰を合わせる愛しさに萌えるハメ撮りだ。

最後には、女児の小さな腰使いに、震えるほどの武者振いのなか、奥深中出し、可愛いワレメからドクドク溢れ出る中出し精液、ポッカリ開いた穴からドロリと精液が流れ出るラストシーンがフェードアウトしていった。
絡みのシーンも、小柄な身体に大人のチンポが出入りしているのは、なんとも言えないエロさがある。
ロリコンハメ撮りは陰湿になりがちだが、このハメ撮りは、お互いに愛し合っているのが分かるので、爽やかなハメ撮りだ。
フルハイビジョンで撮影された、22歳の大学生と、12歳の小学生が心から愛し合うハメ撮りだった。
まるで、俺が大学を卒業したらお別れなのを惜しむように、俺にしがみついて喘ぐ結衣ちゃん、元気だろうか。

俺は、次男坊なので大学のある政令市に就職を決め、帰郷しなかったが、結衣ちゃんとはいい加減縁を切らないとマズいと思って、通勤に便利なところへ引っ越すため、年が明けたら少しずつ荷物をまとめ始めた。
「お兄ちゃん、卒業したらなくなっちゃうんだね。結衣、淋しいな…」
俺は、結衣ちゃんをぎゅっと抱き締め、
「おお兄ちゃんだって、結衣ちゃんを連れていけるなら連れていきたいさ。でも、そんなこと無理だろ。俺も、結衣ちゃんのこと、大好きなんだよ。」
と言ったら、結衣ちゃんも抱きついて、
「結衣、お兄ちゃんのこと、愛してる。ずっと忘れない。」
「ああ、お兄ちゃんも結衣ちゃんのこと、愛してるよ。一生忘れない。」

2月になると、結衣ちゃんが、
「あのね。私ね。おばあちゃんの家がある街の中学校に行くことになったの。お母さん、田舎のスーパーで働くことになったの。だから、結衣もここからお引越しするんだ。さよならだね。」
最後のセックスは、2月下旬、俺の引っ越しの前日、結衣ちゃんに生理が来てもおかしくないから、中出しは控えるようになってたから、結衣ちゃんの身体に射精した。
夕方、結衣ちゃんが玄関で、
「さよならお兄ちゃん。元気でね。」
「結衣ちゃんも元気でな。勉強を教えてやれなくなるけど、中学、頑張れよ。さよなら。」

玄関が閉じられ、タタタタッと小走りでかけていく結衣ちゃんの足音が聞こえなくなった時、涙が溢れた。
俺は、小学生を本気で愛してた。
翌日、結衣ちゃんが学校に行ってる間に、引っ越していった。
夕方、きっと結衣ちゃん、空室になった俺の部屋の前に佇んで、俺が帰郷したと思い込んでるんだろうなと思った。
3月の下旬、結衣ちゃんが住んでたアパートを訪ねてみると、案の定、空室になってた。
「結衣ちゃんも、行っちゃったんだなあ…」
そう呟いて、結衣ちゃんの幸せを祈った。

あれからずいぶんと時間が過ぎ、俺は結婚して13年が過ぎ、40歳になった。
そして俺には、小5の娘がいる。
家に置いておけなくて、結婚するときに会社のロッカーに隠してた結衣ちゃんのDVD、最後にちょっとだけ見て、叩き割って処分した。
我が娘を見て、いくら望まれたこととはいえ、こんな年端もいかない娘の処女膜を破り、中出ししたことを悔やんだ。
そして、今は30歳になっている結衣ちゃんが、幸せになっていると信じて、このスレを閉じたい。
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