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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

1 2 3 4 5 6 7 ... 200
2026/02/08 13:07:18 (r88mXiK0)
初めて投稿します。
私は立ち上げたベンチャービジネスで大成功を収め、30代で巨万の富を得ました。
金銭的に余裕がありましたので、妻以外の女性を囲っていました。
通っていた銀座の高級クラブの美香というキャストの生活全般をサポートしました。
彼女はシングルマザーで、当時6歳の茜という娘がいました。
彼女と食事をしたとき、初めて茜に会ったのですが、その美少女ぶりに目を見張りました。
母親似の目鼻立ちのしっかりした娘で、これは将来絶対美人になる!そう思わせる顔立ちでした。
正直わたしは少女性愛者(つまりロリコン)でした。
児童ポルノ禁止法は施行されていましたが、それ以前に発行された写真集やビデオを大量に保有していました。
保有していた写真集やビデオの誰よりも茜は美少女でした。
「茜のヌードを撮りたい。思春期の成長を撮り続けたい」
いつしかその気持ちがどんどん強くなっていきました。
最初は黙っていたのですが、どうしても我慢できなくなり、ある時美香に相談を持ち掛けました。
もちろん美香は大反対です。烈火のごとく怒り
「茜には絶対手を出さないで!」
と言います。それでももしかしたら別れることになるかもしれないと思いながらも
粘り強く交渉し続けました。
写真を撮るだけで絶対に手出しはしない、美香への援助も増やす、茜のモデル代も破格の金額用意するなど・・・・。
あまりにわたしが熱心なので、彼女は茜に話してくれたようです。
長い長い時間がかかりましたが、ようやく美香は茜を説得してくれました。
茜は8歳、小学校2年生になっていました。
小学校はわたしの援助で名門私立に通わせていました。大学まで併設されているお嬢様学校です。
これならツルペタの幼児体系から、思春期を超え、大人の女性になって行く過程を記録することができる。
そう思ってわたしはワクワクしました。
茜8歳の新緑の季節(茜は4月生まれです)、初撮影場所はわたしの別荘でした。
美香立ち合いの元、撮影が始まりました。
茜は緊張しているのが見えましたが、最初着衣でたっぷり撮影して緊張をほぐした後
だんだんと脱がせていきました。最後のパンツを脱ぐときにはさすがに少しためらいが見えましたが
それでもわたしにせかされることなく、初めてわたしの前にすべてを晒してくれました。
「き、きれいだ」
思わず言葉が出ました。
もちろん8歳のツルペタなので、性的魅力は感じませんが、これほどの美少女が一糸纏わぬ姿をわたしに晒してくれていることが信じられませんでした。
それからというもの、ひと月を置かない間隔で撮影しまくりました。
写真のほか、動画もたくさん撮りました。
時間がたつにつれて、思春期を迎える女の子の体形になって行きます。
胸が膨らみ始め、腰回りがだんたん女性らしいラインになって行くのがわかります。
11歳、小学校5年生になってからはもっと感覚を狭めて撮り続けました。
「もうすぐ生理が始まる、アソコに毛が生えてくる」
もうジュニアサイズのブラジャーも付け始めていましたし、発毛と初潮は時間の問題でした。
「大人になる前の姿をたくさん撮っておきたい!」
実際、美香や茜にも口に出して言って狂ったように撮り続けました。
美香との約束で、茜には指一本触れることなかったのですが、ある日の撮影終わりにどうしても我慢できなくなり
「茜ちゃん、そのままじっとしていて」
立ったままの茜の前にしゃがみ込み、腰を抱き寄せて割れ目に口づけしました。
茜は大きな目を見開き驚いたようでした。
「えっ!おしっこの出るところだよ、汚い、それに恥ずかしい・・・・」
「汚くなんかないよ、あまりにもきれいだから、思わずキスしちゃった」
もうすぐここに毛が生えてきて、いずれ色素が沈着してビラビラがはみ出してくると思うとたまらなくなり
この清らかなピンク色した割れ目をしっかりと目に焼き付けておきたい、、、、そんな気持ちから、気が付くと茜の割れ目に唇を寄せていました。
もちろん小学校5年生の茜は男性との付き合いがあるはずもなく、ファーストキスもまだです。
上の口よりも先に、下の口でファーストキスを奪われたことになります。
やがて、小学校5年生の冬に下の毛が生え、ほぼ同時期に初潮がありました。
そのあとも短いインターバルで撮りまくりました。胸のふくらみは日に日に大きくなっていき、乳首や乳輪も日に日に大きく、薄くてきれいなピンク色になって行きます。
下の毛も最初は霞がかかったようにフワフワだったのが、だんだん黒くしっかりしていくのがわかりました。
一年以上の月日がたち、小学校の卒業を迎えました。
卒業式が終わった後
「記念日にしようね」
そう言って卒業式から帰るとすぐ撮影、そして記憶に残したい日だったので、撮影途中で初めて茜の下の毛を全部剃りました。
1年以上ぶりに見る茜の無毛の割れ目、、、気が付くとわたしは再び割れ目に唇を寄せていました。
その後、中学の卒業、高校の卒業でも卒業式当日、学校から帰ったらすぐ撮影して、撮影途中に毛を剃って無毛の割れ目姿を写真に、動画に残しました。
中学、高校と進むにしたがって、やはり色素が沈着して割れ目の部分がきれいなピンクではなくなく褐色がかってくるのは避けられません。
ただ成長してもビラビラのはみだしはほとんどなく、正面から見ると毛が生える前と同じ、ぴったり閉じたきれいな割れ目でした。
「ワレメちゃん」
そんな言葉がぴったりでした。
剃った毛は残してあったので、高校卒業時に剃ったときに全部茜に見せました。
「これが小学校の時、これ中学の時、ほら、これが今回、だんだん量も多くなって毛も太くなって・・・」
茜は恥ずかしがっていました。
その後中学、高校、数えきれないほど写真、動画に茜の姿を残しました。
何度か海や高原、屋外でも撮影しました。わたしの別荘の近くでの撮影でしたので、人に見られないように十分対策していましたが
それでも茜は恥ずかしがっていましたね。こちらから車や人の影が見えたこともあるので、もしかしたら向こうからも見えていたかもしれません。
中学に入ると、勢い余ってかなりマニアックな要求もしました。
わたしは下着フェチでもありました。撮影のたびに茜の下着は見ていたのですが、どうしても茜の持っている下着の全部を見たくなり
中学校で一度、高校で一度、茜の部屋に押しかけて下着の品評会をやりました。
タンスの引き出しを開けさせ、ブラジャー、ショーツ、キャミソール、ストッキング、生理の時に穿くサニタリーショーツ・・・・
一枚一枚、すべての下着を茜に笑顔で顔の横で持つように要求して、その姿を収めていきました。
恥ずかしがっていましたが、使っている生理用ナプキンも見つけて同じく笑顔で顔の横に持ってこさせて撮影しました。
放尿シーンも撮りました。屋外で撮影していた日、茜が
「おしっこがしたい」
と言い出しました。別荘には5分ぐらいで戻れましたが、時間がもったいなかったので
「草むらに入ってしておいで」
と言って送り出しました。
「見ないでね」
茜はそう言って草むらの中に入っていきましたが、わたしはカメラを持ってひそかに追いかけました。
茜はキョロキョロと周りを確認した後、スカートをまくり上げショーツをおろしてしゃがみ込みました。
見慣れている茜のお尻ですが、こういうポーズで見ると、また新鮮な興奮が湧いてきます。
やがてシャーッ!という豪快な音とともに、股間から大量のおしっこが流れ始めました。
我慢していたのかおしっこは長く続き、強い勢いで股間から前に飛んでいました。
だんだんと水流が弱まって終わった後、持っていたティッシュで汚れた割れ目を拭くシーン、これにも興奮が止まりませんでした。
何日か後の撮影日、茜に放尿シーンを撮りたいと要求しました。最初は嫌がっていましたが
この前盗撮していたことを告白して、動画も見せました。
茜は顔を真っ赤にして恥ずかしがり、涙ぐんでいましたが
「もう撮られちゃったんだよね」
そう言ってトイレのドアを開けぱなっしにしておしっこするところを撮影させてくれました。
洋式でしたがショーツをおろして便座に腰を掛け、足を開き気味にしてわたしに出るところをよく見えるようにしてくれました。
音消しはもちろん許さず、”シーッ”という女性放尿時独特の音をたっぷり聞かせてくれました。
その後トイレットペーパーで割れ目を拭き、水を流して立ち上がり、ショーツを上げました。
普段の茜のトイレの中での行為、そのままをバッチリ撮影しました。
その後は放尿シーンは撮影がお約束になりました。屋外撮影の時は和式スタイルで
屋内はトイレのドアを開けたままで撮影です。何度か浴室でしゃがませて洗面器やバスタブの中にさせたこともあります。
女の子なので終わった後トイレットペーパーやティッシュで拭きますが、何度かわたしの手で拭いてやったこともあります。
ここまで来ても約束なので、茜には一切手を出しませんでしたが、裸の撮影なのでポーズを変えたり、撮影終わりにくつろいでいるときには恥ずかしい部分が丸見えになります。
まだ誰にも入れられたことがない、綺麗な処女の割れ目にも興奮しましたが、本当に菊の花が咲いたような皺の少ない肛門にも目を奪われました。
うんこシーンの撮影も持ち掛けましたが、さすがにそれは拒否されました。
何とか粘って、トイレのドアを閉めて、動画でしている時の音を録音することだけ了解させました。
トイレのドアにへばりつき、うんこが”ポチャン”、”ポチャン”と音を立てて便器に落ちる時の音をばっちり残しました。
いきむ息遣いや、少し溜まっていたのか、ブリブリブリッ!という派手な音を立てていたこともありますし
いきんだ時に”プゥーッ”というおならの音を聞かせてくれたこともあります。
彼女が撮らせてくれなくなるといけないので、うんこの時の音は何も聞こえていないと言っていました。

そうやって撮影しているうち、母親の美香とも相談して、高校卒業前の待期期間にわたしの手で処女を喪失させることになりました。
その前に男に慣れておくために、高校3年生のはじめからわたしもズボンとパンツ、シャツも脱ぎ棄て素っ裸になり
茜に興奮して勃起した男のペニスを見せつけて撮影するようになりました。興奮したときは茜の脱ぎ捨てたショーツを頭に被ったりしたこともありますし
自分で穿いたこともあります。穿いたときはペニスの形がモッコリ浮き出ていました。ブラジャーもホック締まりませんが、ストラップだけ肩に通しました。
鏡に映してみたこともありますがものすごく興奮しました。
その後頭に被ったショーツを茜自身に外してもらい、ブラジャー外してもらい、穿いたショーツは脱がせてもらいました。
思春期の女の子です、今思えば自分が身に着けていた下着を中年男に頭に被られ、着けられ、穿かれ、最後自分の手で脱がすなんて、本当に恥ずかしかったと思います。
その後処女を奪うまでの間、茜に勃起したペニスを触らせ、しごかせ、フェラチオを教え込みました。
茜の下着を身に着けたときは、脱がせてもらうまでに
「もっと愛おしそうにしてごらん」
そう言って、ふくらみのないブラジャーの上から胸を揉ませたり、ブラジャーずらして乳首舐めさせたり
モッコリペニスの上から頬ずりさせたり、”チュッ”、”チュッ”と音を立ててキスさせてから
ゆっくり、ゆっくりと脱がさせたりしました。
高校3年生の冬に入ると、彼女にもペッティングを施して処女喪失への準備を続けました。

そして忘れもしない、20XX年2月14日、母親の見ている前で茜の処女を奪いオンナにしました。
彼女はそっと涙を浮かべていましたが、オンナにしてもらったわたしに感謝していました。
その日は喪失前、喪失後をきちんと記録しておきたかったので、SEX前後はたっぷり撮影しました。
それまではあくまでも芸術写真で、割れ目を開かせるような卑猥な写真は撮らなかったのですが
この時はどうしても記録しておきたかったので、行為の前の最後の処女の割れ目、行為の後で処女を喪失した割れ目
茜に大きく足を開かせてアソコをアップで撮影しました。
行為の前の奇跡の映像、、、処女膜がはっきりわかる映像が撮れました。
喪失後はわたしのイチモツでかき回された割れ目に少し血が滲んでいました。

高校卒業式の日の撮影を最後にしました。最初からそういう約束だったので守りました。
その後彼女とは会っていなかったのですが、大学卒業時に記念に撮ってほしいと連絡を受けて撮影しました。
4年ぶりに会う彼女はもう完全に大人になっていました。小学2年生から撮り続けた写真を見せたら
「こんなんだったんだ」
感動していました(笑)
裸になるとアソコの毛は中心部だけ残して、周りはきれいに処理されていました。
卒業時なのでまた全部剃りたいと言ったのですが、いま彼氏がいて剃るとバレちゃうからと言って拒否されたので
放尿シーンだけ撮らせてもらいました。風呂場のバスタブに股がらせて中にさせました。
久しぶりに豪快な音を響かせてくれました。興奮してし終わったあと拭くことを許しませんでした。
茜は驚いていましたが、おしっこで割れ目を汚したままベッドに連れてきました。浴室から戻るとき茜が
「ヤダ!太ももにおしっこが垂れてきた」
そう言って悲しそうに訴えましたが、拭かさせずにそのままベッドでフェラチオさせました。
「アソコが濡れていて、気持ち悪くて落ち着かない・・・・」
茜はそういいましたが、その後のお楽しみのために無視してフェラチオを続けさせました。
その後恥ずかしがる茜をシックスナインの体勢にさせて、たっぷりと割れ目と垂れて太ももに流れたおしっこのにおいをかいだ後
わたしの口と舌できれいにしてあげました。もちろん強烈なおしっこ臭がしましたが、茜のだと思うと少しも汚いと思いませんでした。
茜に
「おしっこのにおいがするよ」
と言ってやると、ペニスを咥えたまま
「うぐぐぐっ!」
と口ごもりました。”恥ずかしい”とか”ヤダ”とか言ったのでしょう。
きれいにおしっこのにおいがしなくなるまで舌でぬぐい取って
「きれいになったよ」
と言ってやると
茜も
「綺麗にしてくれてありがとう」
と言って恥ずかしそうな笑顔を見せてくれました。
彼氏はノーマルなので、放尿は見せたことがないとのこと、放尿はわたしだけに見せてくれたことになります。
その日はこれが最後と思っていたので、茜を泊まらせて朝まで狂ったように求め合いました。
彼女はすっかりいいオンナになっていました。道具を使ったりオナニーもさせました。

この撮影を最後に茜だけでなく、美香とも連絡を絶ちました。
茜は30代半ば、美香は60ぐらいになっているはずですが、いまごろどうしているだろうか?元気でいるだろうか?
時々ふと思い出します。

※すべてフィクションです。
 私がベンチャーで成功して、シングルマザーの美香を囲い、茜という娘がいたのは事実ですが茜には一切手を出していません。
 茜への行為はすべて妄想です。犯罪になりますので絶対マネしないでくださいね。

1
2026/01/11 17:19:31 (.IVr2Zdu)
今日はスーパーの駄菓子売り場で物色している女児を発見しました。
店内カメラを十分に確かめたあと、周囲に人気が無くなるのを待ってその子の横に立って声をかけました。
「いいお菓子、見つかったの?」
しゃがんでいたその子が振り向いて見あげましたが、私の股間で視線が止まります。
一瞬、固まって私の顔と勃起したペニスを交互に何度も見るのです。
この瞬間が、もうたまらなく興奮するのです。
「オジサンのオチンチン触ってみる?」
ペニスを摘んで上下にプルプルと振ってみせると、バネ仕掛けのオモチャのようにその子が立ち上がると駆け出しました。
何度も何度も振り返りながら。
今日は久々に最高の一日になりました。
2
2026/01/29 18:47:12 (Ur.UeX9Y)
この異常な寒さで悪戯できる機会も減ったということで、去年の夏ごろにやったソフトな悪戯の話し。
Xちゃん6才。
公園で友達と遊んだ帰りだった模様。
すぐに帰りたがっていたけど常套句「すぐ終わるから」で足止め。
側にあったアパートの駐車場の死角に連れて行く。
「あのさ、君って女の子だよね?」『うん』
「おじさんね、女の子のお股を調べるお仕事してるんだよね。
だからさ、君のお股を見せてほしいんだ。駄目かな?」
『えっ…うーん…』と困るXちゃん。
時間は17時30分過ぎていたから、
「もう暗くなって来てるから早くしないと真っ暗になっちゃうよ」と追い込む。
『どうしよう…』と渋るXちゃんにダメ押し。
「真っ暗になったら危ない人来て大変なことになるけどいいの?
君みたいな小さい子を狙った変な人だっているんだよ。困るよね?」
子供騙しもいい所。そして僕がその危なくて変なおじさんです。
「お股調べたらすぐに帰っていいからね。すぐ終わるから」
Xちゃんの頭を撫で安心させながらズボンとパンツを脱がしスマホで動画撮影。
「名前と年齢を言ってください」『X、6才』
「6才ってことは保育園?」Xちゃんが頷く。
「じゃあ、すぐ終わるからね」右手でワレメを左右に開き接写。
「うん、じゃあね、今度はXちゃんが自分でお股を広げてくれる?
今おじさんがやったみたいにできるかな?」
小さな両手でワレメを広げるXちゃん。
「すぐ終わるから我慢してね」Xちゃんが広げてるワレメをペロペロと舐める。
「どう?」と舐めながら聞く。無言のXちゃん。
もう一度舐めながら「どうかな?気持ち良い?」と聞く。
Xちゃんは『わかんない…』と不安げな表情。
「もしかして嫌なのかな?」と聞くと『うん…』と答えるので終了。
「じゃあ、やめようね」と切り上げた。
その場を逃げるように走り去るXちゃんに「気をつけてね」と言い見送った。
3
2023/01/05 19:18:45 (0tl45zvk)
現在はどうかわからないが、30年以上前洞○湖温泉サ○パ○スの風呂で大浴場とは違う場所に露天風呂があった。
確か別館の地下1階か2階だったと思うが、そこはひとつの湯船の中央が簡易的な板で仕切られ男女に別れていたのだが、どういう訳か端まで届いていなかったので湖側から自由に行き来できる半混浴のような作りになっていた。

当時、年末に職場の慰労会と忘年会を兼ねて温泉に宿泊するのが毎年の恒例なっていた。
コンパニオン数名を交えての宴会も俺のような若造のところにお姉さんが付いてくれるわけもなく、ほとんどが上司にべったり張り付いていたので、それほど楽しくはなかった。
ただ、ミニスカートから時々見えるパンチラが目の保養にはなった。
宴会前は温泉街によくあるストリップを上司の奢りで見に行き、それも初めての経験だったのでそれなりに興奮した。
つまらない先輩や上司の話(ほぼ説教)を散々聞かされ、いい加減酔っ払って床についたのは深夜1時過ぎ。
寝ようとするのだが、昼間のストリップとコンパニオンのパンチラを思い出し、妙に興奮してなかなか寝付けない。
時計を見ると2時を過ぎている。
どうせ帰りは貸し切りバスだし、そこで寝ればいいやと思って風呂に行くことにした。

こんな時間でも人がいる可能性がある大浴場は避け、のんびり風呂に浸かれる別館地下の露天風呂に行くことにした。
館内は広く、迷い掛けたが何とか目的の風呂に着くことができた。
運がいいことに脱衣所の籠はどれも空だった。
どうやら俺一人の貸し切りらしい。
そこの風呂は内湯がなく、脱衣所を出るといきなり露天風呂。
外に出るとどういう訳か幼い女の子二人がお湯を掛け合ってはしゃいでいる。
「あれっ!?ここ女湯?」
いや確かに濃紺の暖簾をくぐってきたはずだ。
女の子二人は慌ててタオルで前を隠した。
「あっ、すみません。」
二人揃って頭を下げる。
小柄で幼児体型、揃って童顔な二人は、どうみてもJS高学年かJCに見えた。
「風呂繋がってるからいいんじゃない。俺のことは気にしないで続けていいよ。」
湯船に浸かりながら二人にそう言った。

「いえ、迷惑になるからもう止めます。」
困り顔で無理に笑顔を作る二人。
「俺たち三人の他に客いないからいいんじゃない?こんな時間に入ってくる人もいないだろうし。」
「そ、そういう訳には・・・ねっ、あっち戻ろう。」
一人の子が連れにそう言った。
「えっ?行っちゃうの?寂しいからこっちいなよ(笑)」
まだ酔いも残っていた俺は、そんな軽口を叩いた。
「でも・・・。」
「あっ、ごめん。男と一緒に入るなんて嫌だよね?」
「いえ、そういうことはないですけど・・・。」
二人はお互いに顔を合わせアイコンタクトを取るとその場で肩まで湯船に浸かった。
俺は気遣って
「いや、冗談だよ。本当に気にしなくていいから女湯の方に戻っていいよ。」
そう言うと
「ううん、折角だからお話でも。」
と、一人が言った。

二人は従姉妹同士で、親兄弟同士でここに来たらしい。
二人ともJC1の○3歳。
温泉旅行に興奮し、眠れなかった二人は肝試しと言いながら館内を散策し、偶然ここの露天風呂を見つけたとのこと。
発想が幼くて可愛かった。
既に一時間はここで遊んでいたというから、二人とも顔が赤い。
「大丈夫?顔赤いけど逆上せちゃうよ。」
そう言ってあげると二人同時に立ち上がり、タオルで前を隠して並んで岩場に腰を下ろした。
鎖骨の辺りから太股に掛けて縦にした濡れたタオルが裸体に張り付き身体のラインを浮き立たせる。
一人は膨らみ掛けた小ぶりな胸、もう一人はそこそこボリュームがある。
そして微かに乳首のポッチがわかる。
ムチムチの太股、タオルで隠されてない身体の側面は当然素肌で濡れており、少ない照明に当てられた陰影が全身の起伏を浮き立たせた。

「恥ずかしいから、あんまり見ないでください。」
俺の視線に気付いたのか、美乳の子がそう言った。
「ごめん、○3歳って立派な女だもんね(笑)」
俺の股間のモノは意思と反してムクムク起き上がった。
頭にタオルを乗せていて、下半身は裸なので透明な湯船で勃起に気付いただろうか?
「気持ちいい・・・。」
湖畔から流れてくる冬の冷気が二人の火照った身体に心地いいようだ。
「胸大きくていいなぁ。」
美乳な子が従姉妹の胸を見てそう言った。
「そんなことないよぉ。」
二人でじゃれ合う度にタオルが動き横乳や下腹部が見えそうになる。
完全に勃起してしまった。

酔いと興奮と温泉の所為で逆上せそうになった俺は立ち上がった。
二人と同じように岩に腰を下ろすとタオルを股間に被せた。
しかし、勃起したままなので三角テントを張った状態だった。
美乳がそれに気付き俯いた。
「どうしたの?気分悪くなった?」
巨乳の子が訪ねる。
「うぅん、何でもない。」
勃起していることに気付かれ益々興奮した。
やがて巨乳の子も俺の持ち上がったタオルに気付く。

二人の沈黙が続いた。
「どうかした?大丈夫?」
わざと声を掛けた。
二人は無言だった。
「脚だけ浸かってても汗出てくるね。」
俺はそう言いながらタオルを上げ、額を拭う。
当然、勃起したモノが露出した。
二人は完全に顔を背けてしまった。
二人を心配する風を装って近づき、前に立つと
「大丈夫?」
と、顔を覗く。
「大丈夫です。」
一瞬、俺の顔を見上げ、すぐ視線を落としたがその先に怒張したイチモツを目に捉えたようだ。

「あの、それ隠してもらっていいですか?」
と、美乳の子が俺の股間のモノを指さした。
「気になる?」
「目のやり場に困る・・・。」
「風呂だから裸なのは当然だよね。」
「いや、そうじゃなくて・・・。」
「あぁ、勃ってるから?(笑)」
「・・・・。」
「二人の身体見てたらね・・・勝手に反応しちゃって。こういうの見たことない?」
「な、ないです。」
「折角だから見ていいよ。三人だけの秘密だから。」
「でも・・・。」
「興味ない?大丈夫、変なことしないから。」

二人は満更でもない様子だ。
本当に嫌なら逃げて行くはずだ。
もしかして怖くて動けないのかと考えた矢先、二人は同時の股間を凝視し始めた。
「興奮してるんですか?」
「そうだよ。」
女の子二人に勃起したモノを見つめられ、興奮は最高潮だった。
ここまで来たならダメ元で
「タオル取って見せてくれない?」
と、お願いしてみた。
「えっ?でも、恥ずかしいし。」
「恥ずかしがることないよ、温泉なんだし、人間皆持ってるもの同じだから。」
「じゃあ、ちょっとだけ・・・。」
そう言うと美乳の子がタオルを外した。
巨乳の子は、えっ!?という表情の後、意を決したようにタオルを外してくれた。

「恥ずかしい・・・。」
美乳の子は完全にタオルで顔を隠してしまう。
巨乳の子は横を向いてしまった。
俺はその場にしゃがみ込み、湯船の中で竿を扱いた。
直ぐにでも射精してしまいそうだったが、まだこの先に展開があるかも知れないと考え堪えた。
二人は慣れてきたのか、ようやくこちらを見下ろした。
「も、もういいですか?」
タオルで隠そうとするので
「もう少し・・・でも、寒かったら浸かって。」
と、答えた。
「はい。」
二人同時に湯船に浸かる。

美乳の子がお湯の中でオナニーする俺の動きに気付き
「何してるんですか?」
と、聞いてきた。
「う、うん、ちょっとね。」
その後は無言だったが、時々お湯の中で揺らめくオナニーの様子を盗み見ていた。
もう出会ってからかれこれ30分は経過しただろうか?
再び三人とも顔が赤くなって逆上せてきたので
「暑くなってきたね、岩に座ろうか。」
と、提案した。
同時に立ち上がったが、今度は二人ともタオルで隠そうとはしなかった。

二人並んで座ろうとする間に割り込み、三人並んで座った。
「ずっとこのままなんですか?」
巨乳の子が言った。
「そうだね、射精するまでは。」
「辛くないんですか?」
と、美乳の子。
「出しちゃえばスッキリするけど。」
「出さないんですか?」
「出しちゃったほうがいいかなぁ?」
「いいと思います。」
「じゃあ、出していい?」
「え?今?ここで?」
「二人の裸見ながら。」
二人同時に俯いてモジモジし始める。

いけるところまでもっといこう・・・そう思い。
「お願いあるんだけど。」
「なんですか?」
「触ってくれない?」
「えっ?無理ですよ。」
巨乳の子が即答した。
「だめ?」
美乳の子に聞いてみる。
「そ、それはちょっと・・・。」
「触ってみたくない?ちょっとでいいから。」
「でも・・・。」
もう一押しだ。
「お願い。」
「ちょっとだけなら・・・。」

恐る恐る美乳の子の手が股間に伸びた。
そして、小さな手で竿を軽く握る。
ビクッ!快感が走り抜ける。
「もういい?」
手を離そうとしたので
「もう少し。そのままでいいから。」
ただ握られて扱かれてないのに例えようもない快楽だった。
動かされた瞬間、射精してしまうかも。
巨乳の子が不安そうにその様子を見ている。
「怖い?」
「ちょっと。」
「君も握ってみて。」

そう言うと亀頭を握った。
「すごい、動いてる。」
思わず二人を抱き寄せた。
「あっ・・・。」
一瞬、二人の身体が強ばる。
二人の二の腕を上下に摩りながら
「身体冷たくなってきたから、浸かろうか。」
と、言いながら胸まで湯船に浸かった。
二人はペニスを握ってままでいてくれる。
「これで出るんですか?」
と、美乳の子。
「本当は上下に手を動かして扱いてくれると出るよ。」
すると美乳の子はぎこちなく手を動かし始めた。
巨乳の子もそれに追随するように手を動かす。

「すごい気持ちいいよ。」
そう言いながらどさくさに紛れて二の腕から脇の下を通って胸に触れた。
「あっ。」
左右の手で大きさの違う乳房を軽く揉む。
「だめですよ。」
巨乳の子は若干抵抗したが、美乳の子は黙って受け入れてくれる。
乳首に触れると流石に
「あんっ。」
と、言いながら身体を遠ざけた。
「ごめんね、調子に乗りすぎたよ。」
乳首から指を離し乳房だけ揉んだ。
感じてきたのか二人とも口を少し開いて吐息を漏らし始めた。

「変な気分になってきた、まだ出ないんですか?」
美乳の子が聞いてきたので
「もう出そうだよ。もう少し。」
臨界点はとうに過ぎていたが、なんとか騙し騙し耐えてきた。
しかし、もう限界だった。
二人の手を掴み、激しく上下させる。
「出、逝くよ。」
そして勢いよく湯船の中で射精を果たした。
2度3度と絞りだし、脱力する。
真っ白な精液が浮き上がる。
二人は自然に手を離した。
「ありがとう、すごくよかったよ。」
浮いた精液は両手で掬って外に投げた。

「もう行ってもいいですか?」
美乳の子が聞いてきたので、いいよと返事した。
二人は逃げるように女湯の方から脱衣所へ入っていった。
しばらく余韻に浸りながら湯船に浸かっていたが、完全に逆上せて頭がクラクラするので露天を後にした。
脱衣所で身体を拭き、汗が引くのを待って浴衣を着ると部屋に向かった。
広い誰もいないであろうロビーを抜けるとき、二人がソファに座っていた。
「さっきは、どう・・・」
声を掛けようとしたとき
「きゃー!」
と、二人は立ち上がり走って逃げて行ってしまった。
まだまだ幼い二人なので、当然と言えば当然だが奇跡的にいい思いができたので、それで満足だった。

4
2025/12/23 00:58:09 (qJl/ftUy)
今夜帰り道でたまたま知り合った女の子。
どう見ても12〜3歳に見える。
最近未成年との合意のセックスでも検挙されることが多いらしいのでここは慎重にいくべきだよね。
でも、女の子一人でいるのに放っておくわけにはいかないよな。連れて帰れば泊まる場所の確保と引き換えにセックスするのは目に見えている。
さっき、シャワー浴びて荷物から身分証見せてくれてたまげたよ。なんと本物の免許証で18歳らしい。
『わたし若く見えるからね。でも18だから大丈夫だよ』。原付バイクと普通免許まで持っているみたい。
でも、身長は140センチ台で痩せ型に見えるのでどう見ても中学生か小学生高学年。この子とセックスできるなら最高だね。
そろそろマンコ舐めをねだられてるから、またあとで報告します。
女の子の本名はレオンちゃんだって。
5
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