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エッチな悪戯体験告白 RSS icon

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2025/02/27 20:52:16 (PwlK6qoL)
年末から年始にかけて姉が娘を連れて帰省してきたから、その娘にいたずらをしまくりました。
お風呂に一緒に入っているときにチンコを押し付けたり、マンコを触ったり、目をつむらせて髪を洗っているときに顔にぶっかけて、そのあとに顔も洗うよっていって顔にすり込んだりしました。
寝ているときに、にーにと一緒に寝るってうれしいことをいってくれたので、仕方がないなと面倒くさそうなふりをして自分の部屋に連れて行って、寝たのを見計らってパンツを脱がして割れ目や尻の穴を舐めたり、ちんこをしゃぶらせたりディープキスをしました。
ぷにぷにの割れ目にちんこを押し付けるのが最高で、射精のときは少し押し込んでまんこに中だし。
ちんこを離すと、ゼリーのようなザーメンがたらーっと垂れてくるのがよかったです。
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2025/02/27 13:55:54 (.z180haI)
とあるデパートのイベント広場でバイトをしてた俺
子どもが遊べるキッズスペースの担当
といってもほぼ見てるだけ、危ないことしてる子には注意をするという立場
プラスチックのすべり台、やわらかいマットなどケガする要素はほぼなし
低学年くらいの子達がキャッキャッ遊ぶ中
一際目を引いたのがハーフ系の顔立ちの美少女
おそらく7歳から8歳くらい(顔から判断してるがもっと下かも)
すべり台で遊んでいたんだが降りてきたにすべり台に足をかけ大股開きの状態になった
近くにいた子供と笑っている
その時、気付いたがなんとその子、パンツを穿いてない
つまりマンコ丸出し
えっ?なんで?と考えているとハーフ幼女はすべり台からマットに飛び降りるという遊びをはじめた
まぁ、やわらかいマットだから危険ではないんだけど、
ここはスタッフとしての義務を果たすべくキッズスペース内に侵入
袖の中にスマホを仕込み録画モード
ハーフ幼女に近づいて行って「危ないよ」と注意
スマホが入った方の手をハーフ幼女のスカート下に持って行く
「他の子が真似するからダメだよ」と再度注意しキッズスペースを離れる
持ち場に戻りスマホを確認するとバッチリとノーパンマンコが映っていた
その後、親が来てどこか行ってしまったがこんなラッキースケベ的なこともあるんだなと驚いた
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2025/02/26 21:37:44 (cKdALlbv)
湯船につかっていると幼稚園くらいの女児が父親に手を引かれて入ってきた。
絵に描いたようなイカ腹とくっきりとした割れ目を目にしてすぐに勃起。
父親が耳元でなにかを囁くと、女児をおいてサウナに行ってしまった。
真っ昼間の銭湯に客は俺と父娘だけでほかに誰もいない。
サウナから死角になるところに女児が歩いて行ったので、平静を装って湯船からでると女児の後を追いかける。
備え付けの石鹸で遊んでいる女児の前に立って勃起したちんぽをぶんぶん振り回すとじっとちんぽをみている。
小さな手を取ってちんぽを握らせるとしごかせると、20過ぎのババアとは比べものにならないほど気持ちがいい。ほんの数回、前後に動かしただけでさきっちょから先走り汁がだらだら。
自分が悪戯されているのに可愛らしい笑顔を浮かべている女児が愛おしくなって、小さなお口に勃起したちんこを突っ込んだ。
嫌がるかって逃げるかと思ったら、大きなちんこをくわえたまま上目遣いでこちらを見るとニコッと笑う。
腰を乱暴に振って熱くてとろけるような口内と出し入れするたびにかりくびに引っかかる乳歯で、あっという間に女児の口の中に射精をしてしまった。
ちんこを抜くと、口からあふれた精液が顎を伝って胸にポタポタと垂れていた。
サウナの扉が開いた音がしたから、慌てて脱衣所に走って着替えて逃げた。
13
2025/02/24 01:32:08 (cPaBBT6g)
日曜のスパ銭。
わりと混んでるのにお目当ての女児は見当たらず。
諦めて普通に風呂入って帰るかと湯船に浸かっていると、走り回るオスガキ共が目に入る。
危ないなと思いながら湯船から出て体を洗おうと洗い場に行こうとしてると腰の辺りに鈍痛。
走り回っていたオスガキの1人とぶつかった。
身体を強打し尻もちをつくオスガキ。
一応「大丈夫?」と声をかけ近づく。
近づいてわかったのはこの短髪の色黒オスガキ、チンコがない。
つまり男児ではなく女児だった。
ぱっくり開いた股の間にはしっかりとした縦線。
こうなったら話は変わる。
「危ないでしょ」と強めの語気で話しかけながら起き上がらせる。
「ケガはない?」と聞くとしょんぼりしながら「たぶん…」と答える女児。
「ここ痛い?」と聞きながらお腹を触る。
「ううん、大丈夫…」と女児。
そのまま手を下に下しワレメをモミモミ。
「ここは?痛い?」と聞くと「大丈夫だよ」との返答。
「危ないからね、走っちゃだめだよ」
説教親父モードのままワレメを触り続ける。
後ろから「娘がどうかしましたか?」という声。
すぐさまワレメから手を離し振り返るとどうやら女児の父親。
「ちょっとぶつかってしまって。でも娘さんにケガはないようです」
内心は心臓バクバクしながら平然を装う。
「ホントにすみません」平謝りの父親。
「お前も謝りなさい」と父親に促されて「ごめんなさい」と謝る女児。
「あぁ、全然大丈夫ですよ。子供は元気ある方がいいですから」
早くこの場を去りたいとしか考えてなかった。
父親がすぐ近くにいるのに女児のワレメを触ってしまった。
これを告げ口されたらエライことになる。
しかし女児は終始しょんぼり。
ぶつかってしまったことを本当に反省してるようだった。
こういうのを怪我の功名と言うんですかね。
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削除依頼
2025/02/22 14:58:12 (QqaSOxJA)
住宅地で年少くらいの女の子が遊んでた。母親は近所のおばさんと世間話に夢中で放任状態。
古びたアパートの中に入っていったから、ちょっとだけ走って後を追いかける。
アパートの敷地にはいるときに、ちらっと二人を見るがこちらを気にするそぶりを見せない。
奥に歩いて行こうとする女の子の背後に駆け寄って後ろから抱きかかえると、通りから見えないように廊下の突き当たりを曲がった。
廊下を曲がった先には一部屋しかなく、その部屋は郵便受けがガムテープで塞がれていて人が住んでいる気配がない。
女の子を下ろすと、ファスナーを下ろして勃起した肉棒を取り出した。右手で女の子の後頭部を押さえると、左手を添えた肉棒を女の子の口元に近づける。これからされることも知らずにぽかんと開けた口に肉棒をねじ込むと、小さい手を太ももに押し当てて抵抗し始めるか、大人の力にかなうわけがない。
喉の奥まで肉棒をねじ込むと、肉棒を添えていた左手も女の子の後頭部に押し当てて完全に離れないようにすると、激しく腰を動かして喉奥の感触を楽しむ。
喉の奥に肉棒を押し込むたびに「うお」とか「げふぉ」ともらす嗚咽を聞くたびに興奮した。
肉棒を引き離すと女の子の唾液でぬらぬらと光っていた。
涙目になりながら何度も何度もつばを地面にはいている女の子の抱きしめると、小さなぷりっとした口にキス。
唇をなめなめ回して感触を堪能。口の中に舌を差し入れようとすると前歯が侵入を拒む。前歯をなぞったり、上下の歯茎を舌先でなぞっていると、観念したのか「んふぅ」と甘い吐息を漏らして入り口が開いた。
舌を口の中に入れると小さい舌先をなぞったり、からめたりした。1度口を離して人差し指と中指で舌をつまんでひっぱりだすと、小さな舌を口に含んでおもいっきりすった。
さすがに親も不審に思う頃だとおもい、立ち上がるとふたたび肉棒を口の中に突っ込んでいらま。
すぐに射精感がこみ上げてきたから喉奥で発射。
一滴もこぼさないように後頭部を押さえつけて飲み干させる。
「おいしかったでしょ?おうちのひとにいったら怒られるから絶対にいっちゃだめだからね」
女の子に優しく声をかけるとその場を後にした。
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