2015/10/24 04:16:10
(BKXu1KMk)
おはようございます。
今日は土曜日でお仕事がおやすみなので少し夜更かしをしてしまいました。
このまま続きを投稿したいと思います。
頑張って全部書きたいとおもいます。
K君は顔を真っ赤にして「ごめんなさい、でもだって鈴子さんにそんな事されたら我慢出来ないよ。。」と応えながら、私の目を見つめ、そして「鈴子さんごめん」と言い、そのままわずかに前に半歩ほど動きました。
その事でK君の熱く硬いそれがぐいっと押される様に私の顔に近づき、ぬるぬるとしたお汁で私の手から滑り、そしてベチッと弾かれるように私の顔に当たりました。
私は思わず「あっ」と声を出したのですが、K君は私の右頬にあたったそれを何度か押し付けるように軽く腰を動かし少し腰を引くと「鈴子さん、もう我慢できないよ、ごめんなさい、ごめんなさい」と何度も謝りながら、その熱いものの先をを私の唇にそっと触れさせました。
緊張しているのか、K君は小さく震えており、私ももう目の前のK君の熱く硬い男性自身から目が離せなく、そして唇にかすかに触れるその感触と熱に動けずにいました。
多分1分も経ってはいなかったと思いますが、とてつも無く長く感じましたがK君が一言、「鈴子さん、ごめん」とつぶやき、そして唇に触れているそれを、少し、また少しと押しだして来ました。
私はもう何も抵抗する力もでず、そのまま押し出されてくるK君の熱く硬いものの感触を唇で感じながら、ただそのままK君の男性自身を受け入れました。
ゆっくりゆっくりとK君の熱く硬いものを口の中全体で感じながら、やがて根本まで押し込まれると、私の口の中いっぱいに広がるそれはよりいっそう固く、大きくなった様に感じました。
K君は小さく震えながら「鈴子さんいいよね」と、より震えるような声で言うとそのままゆっくりとぎこちなく腰を前後に動かしだしました。
私は口のなかではちきれそうなほど大きくなった、そのK君の熱く硬いものが喉の奥に当たるたびに少しむせ少し顔をひこうとすると、K君は両手で私の頭を押さえ「鈴子さんごめん、ごめん」と言いながら、そのぎこちない腰の動きが早くなり、途端に私の口の中に熱い液体が飛び出してくるのを感じました。
夫のですら口の中に出された事は無いのに、息子の友達のそのいやらしい液体を喉の奥に感じながら私の頭の中はもう何も考えることは出来なくなっていました。
K君は出し終えてからも私の頭を掴んだまま離さず、私は口の中に広がるその液体の感触と、出終えてからすこし柔らかくなったK君の男性自身を感じながらぼーっとしていたのですが、流石にむせてしまいました。
それでもK君は息を荒げたまま私の頭から手を離さず、私は少しむせながらもその口の中の液体をどうすることもできず、そしてついに飲み込んでしまいました。
そこでようやくK君のものが私の口からだされ、私は喉の奥にひっかかるような、それでいて少し苦くも感じる、その初めての感じに戸惑いながらもどこか嬉しさを感じていました。
K君は少し息を落ち着かせたようでしたが、そのまま動こうとせず、出し終えて柔らかくなったそれは私の前で可愛くだらんと下を向いて少しづつ小さくなって行きました。
それがあまりにも愛おしく思え、少しK君の顔を見上げるとK君はまだ少し震えるように目を潤ませており、余計にそれが可愛く、思わず私は少しイジワルをしたくなり、「もうK君のいじわる。。おばさん夫のだって飲んだことなんて無いのに、なんて事するのよ」と言ってみました。
するとK君は今にも泣き出しそうな表情と声で、私の前に膝を付き、「ごめんなさい、ごめんなさい」と何度も謝り震えていました。
そこで思わずかわいそうになり、でもK君がとても可愛く、私は「嘘よ、冗談よ、怒ってなんかいないわよ。 おばさん相手にあんなになってくれてありがとう」と言ってK君の頭をそっと胸元で抱きかかえました。
するとK君は少し安心したのか、私に少し身を預けるように寄りかかり「鈴子さんありがとう」と言い、K君も私の体に手を回してきて、2人でしばらくそのまま抱き合いました。
「でもあれを飲んだのはK君のが初めてなのは本当よ。 夫のだって飲んだことなんて本当にないんだから」と言うと、K君は「僕もこんな事は鈴子さんが初めてです。」と応え、そのままよりぎゅっと強くお互い抱き合い、「今日のことも2人の内緒にして下さい」とK君が言うと私も「もちろんよ」と返し、そして少しして腕を解きました。
後は色々と後片付けを済ませ、K君には夫の新しいパンツをあげてK君は息子の部屋へ戻って行きました。
でもそれからも私の身体の火照りは全く治まらず。。というより爆発しそうなほどより熱くなり、そのまましんと静まり返ったリビングでソファーに座り、バスタオルを外し何も身につけず、K君との先ほどまでの事を思い出しながら、1人エッチでいってしまいました。
次の日、遅い朝食を済ませたK君と息子は2人で出かけて行きましたが、息子は何も気づいておらず、一安心でした。
長くなってしまいましたが、K君との事は以上です。
もし良かったら、前にお話させて頂きました、パートの帰りの露出のハプニング?のお話も聞いて頂けますでしょうか?