2015/10/21 20:44:49
(fwlaW6Wj)
続きを投稿しますね。
家事などを済ませ少し落ち着きリビングでゆっくりしていると気がつけばもう夜中の1時を過ぎていました。
息子とK君もいつの間にか寝たのか2階が静かになっており、私はお風呂の用意を始めました。
もしかしたらK君が来たりして・・なんて事を想像しながら寝室に下着などを取りに行ったりしているうちに、また身体が熱くなっていくのを感じながら、気がつけばK君の膨らんだアソコの事ばかり考えていました。
私はもう女の自分自身を押さえられなくなり、どうしようかと色々考えた結果、業と下着とパジャマをリビングに置いたままにし、その場で服を脱ぎ裸になりました。
もし今こんな姿を見られたら・・なんて考えているともう口から飛び出そうなほど心臓が激しく高鳴り、私は何も持たず裸のまま廊下へでました。
しんと静まり返った家の中に裸で歩く私の足音だけが響き、そのままゆっくりと脱衣所へ向かいトイレを済ませたとお風呂へ入りました。
始終ドキドキしながら身体を洗っていましたがK君が現れる気配が無いまま、少し物足りなさを感じながらそろそろ上がろうかと考え湯船を出た時、脱衣所で音がしました。
思わずドキッとしながら「誰?」と私が尋ねると「すみませんKです。トイレに・・」と返事が有りました。
トイレを済ませたK君が脱衣所の洗面所で手を洗っている音を聞きながら私はK君にお風呂の中からそっとK君に呼びかけました。
お風呂のドア1枚を挟んでK君と向かい会うような感じで、私は「もし良かったら美味しいゼリーがあるから2人で一緒に食べない?」とK君に尋ねると直ぐに「はい。頂きます」と返事がありました。
私は「じゃぁリビングでまっててね」と伝えK君が脱衣所を出たのを確認すると、お風呂を出て髪を乾かしました。
思わずK君を誘ってしまったような感じに、私は自分でも戸惑いながらも、もしかするとなんて期待の方が勝手しまっていました。
下着もパジャマも態とリビングに置いたままなので当然着るものは無く、私は自分が想像していたようなシチュエーションにドキドキしながらバスタオルを身体に巻きゆっくりとリビングへ行きました。
リビングではK君がソファーに座ってまっており、私は「待たせてごめんね」といいながらリビングへ入りました。
私のその姿にK君は驚いた様子で、少し慌てたような感じで返事をしつつも目線は私の身体をじっと見つめたままでした。
バスタオルはそれほど大きなものではないので、胸を隠すように巻くと、ひざ上10センチほどしか無く、まるでミニのワンピースを着ているような状態でした。
「ごめんね、パジャマも下着も用意するの忘れちゃってて、お酒の酔いがまだ残っててぼーっとしちゃって・・おばさんのこんな格好見せちゃって迷惑よね?」と態とらしく言うと、K君は大きく首を横に振りながら「全然そんな事無いです。嬉しいです、ごめんなさい変な事言って」と舌を噛みながら答えてくれました。
私は「まだ身体熱くて少しこのままの格好でもいいかな?」と聞きながら冷蔵庫を開けゼリーをソファーの前のローテーブルの上に出しながら「カクテルが後1本あるから一緒に飲もっか?」と言いながらグラスに注ぎながらソファーに座りました。
すみません、まだ続いてしまいます。
一度切りますね。