2015/10/23 06:56:15
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みなさん、おはようございます。
読んで頂いてありがとうございます。
早速続きを投稿しますね。
するとK君は突然、私の名前を呼びながらより私の左手を強く握り、「もうダメ、出る」と言うと同時に、軽く腰を浮かせるようにビクッと何度か動きそして大きく息をする様に肩を上下させ少しの間を置いて、「鈴子さんごめん、我慢できなかった、出ちゃった。。」と言いながら私の目を真っ直ぐに見つめて来ました。
K君に見つめられ、その状況を理解したとたん私は顔が火を吹き出しそうなほど熱くなり、体を起しました。
また私の目の前で、手でK君がいってしまったのを考えれば考えるほど、私はもう頭の中がその事しか考えられなくなってしまいました。
私は我慢出来ず「とにかく拭かないとダメよね。」といいティッシュケースをとり「私が拭いてもいい?」とK君を見つめるとK君は少しの間をおいてから恥ずかしそうに頷きながら「お願いします」といいゆっくりと私の前に立ち上がりました。
ちょうど私の前にK君が立ち、私はソファーとローテーブルの間でK君に向かう様に膝を付いている状態で、私のすぐ目の前にはまだ大きくハーフパンツを膨らませたK君のそれが有りました。
K君は恥ずかしそうにしながらなかなか脱ごうとしませんでしたが、私が「大丈夫よ」と言うと、「鈴子さんごめんね、お願いします」と言い自分でハーフパンツを足元まで下げました。
そして私の目の前に現れたのは、まだ大きいままで先から根本にかけてべっとりと白いエッチなお汁をたらしながら、上を向いているK君の男性自身で、まるでそれだけが別の生き物のように、時々ビクッとより上を向くように動いていました。
そしてその男性の匂いを感じた瞬間、私の中の何かがまた一つ壊れたような気がしました。
私はティッシュを取り太もものあたりに垂れたのを拭き取り、そして根本の方をそっと拭きました。
ティッシュで拭きながら、そっと指先がK君のそれを袋の方に触れるとK君は「あっ」と小さく答え、私がK君を見上げるとK君もまっすぐ顔を真っ赤にしながら、私を見つめていました。
私はもう自分を抑えきれず「もっと拭いてもいい?」と聞くとK君はちいさく頷き返し、私は根本からゆっくりと先の方へ向かうように、拭きました。
そのエッチなお汁でベトベトになったティッシュを替えながら、さり気なく指をK君の熱く硬いものに直に触れるたびにビクッと反応するかのように上下に動き、私もその動きに合わせていつしか「あ、あ。。」と息を漏らしながら思わず何度も指先でK君のそれを触ってしまい、「K君すごいね」と言いK君を見上げました。
もう少し続いてしまいます。
いつも細切れになってしまい申し訳有りません。
気長に読んで頂けたら嬉しいです。