2015/08/30 06:34:07
(kLYoPzny)
おはようございます。
皆さま沢山のお返事、ありがとうございます。
今とても嬉しくて嬉しくて、また温かく迎えて頂けた嬉しさと安心感と、そしてまた私のいやらしい姿を知って頂けると思うと、胸が熱くなります。
ではK君がまた家へ泊まりにきた時に行ったお話をさせて頂きますね。
最初に2人で会う約束をして会えなかった日はメールでK君から凄く謝られたのですが、その翌日に、また泊まりに行ってもいいですか?なんてメールで聞かれました。
勿論断る理由も無く。。というよりもまた私の恥ずかしい姿を。。なんて考えてしまい、K君が泊まりに来るまでの日々は会社やパート先で仕事中もずっと色々と考えてしまっていました。
その当日ですが、夕方頃に帰ってきた息子とK君を玄関で迎えると、どちらからという訳でもなく私とK君は息子に気付かれない様にお互い目で軽く合図でもするかのように視線を交わしました。
息子は買ってきていた少しのお酒を冷蔵庫に入れると、K君を連れてそのまま直ぐに自分の部屋が有る2階へ上がり、私は夕飯作りの続きに戻りました。
夕飯の支度が出来て2人を呼び1階のダイニングで一緒に夕飯を食べ始めました。
私のいつもの席の向かい側にK君が座り、その横に息子という席で3人で世間話などをしながらも少しのお酒のせいもあってか、時折K君と目が合っては内心ドキドキしてしまいました。
なんとなく少し足を伸ばすと、足先がK君の足先にふれドキっとしましたがK君もそれに合わせる様に足先を私の足先に重ね、どちらからという訳でもなく気がつくと2人で足先でじゃれ合っていました。
息子は当然気づいてはいませんでしたが、ドキドキとしたスリルのような感覚が貯まらなく身体が熱くなりました。
途中息子がトイレに席を立ちダイニングを出ると、私とK君は思わず自然にテーブルの上で手を取り合い見つめ合い小声で「もう息子に見つかったらどうするのよ」とか「鈴子さんだって」と、まるで恋人のような会話をして静かに笑い合っていました。
息子の足音がすると私達は何事も無かったように手を離しまた3人で食事に戻りましたが、その後も2人で足先で互いを確認しあっていました。
食事も終わる頃には、私は缶のカクテルを2杯も、息子とK君はそれぞトれ酎ハイを3缶も開けていました。
食事のあと直ぐに息子とK君は残りのお酒をもって2階に戻り、私は1人で夕飯の片付けを済ませ、お酒のせいもあってか先ほどまでの事を考えると身体がより熱くなり、気がつくと手が自分の胸とあそこに伸びていました。
2階に息子とK君が居るのに。。なんて考えるとより熱さは増し、私は思わずブラを外してしまいました。
その日の服装は、上はレース使いの白のフレアーブラウスで、下はシンプルな黒のフレアースカートですが、ブラウスの方はノースリーブでスカートの方もひざ上10センチ位と、下着は黒のレースのTバックと、かなり冒険をしてみました。
ダイニングの椅子に座りながら私は硬くなった乳首とあそことお尻にに食い込んだTバックの感覚に酔いしれながら、気がついたら指先ははっきりと濡れていました。
そこで不意に廊下から息子が「K君と順番にお風呂はいるから」と声がし、私は慌ててスカートから手をだし返事を返しました。
私はもう身体の熱が治まらず、息子のシャワーの音がしたのを確認してから、スカートを腰の所でひざ上20センチ程にまで折り曲げて見ました。
少し腰を屈めたり、座ったりするともうパンツが見えてしまうような丈で、そのいやらしい姿に自分を抑える事が出来ず、私はデザートを持って2階へ上がりました。
これ以上ない位にドキドキしながら私はドアをノックし「K君デザートもってきたわ」と言いながらドアを開けました。
するとK君は私にお礼を言いながらも直ぐに私のスカートの短さに気がついたのか、視線はまっすぐに私の下半身に向いていました。
テーブルの上にデザートの乗ったお盆を置くと、私は「あの子ったらこんなに散らかして。。K君ごめんね」といいながら、K君にお尻を向けるように膝を付き四つん這いのような格好で床に散らかった雑誌や漫画の本をゆっくりと集めました。
当然この短さのスカートなのでお尻がチラチラ見えている様な状態で、時折さり気なく目線だけK君に向けるとK君は食い入るように私のお尻に視線を集中させていました。
一度は裸を見られているとはいえ、私はその自分の恥ずかしい姿をまたその視線で犯される感覚により身体の熱が高くなり、よりお尻を突き出すようにそのままゆっくりと本を揃えました。
一度きりますね。
また時間の有る時に続きを投稿しますね。