女子中学生や女子高生の帰宅時間帯に、合わせて公園のトイレで、しこしことオナニーを、見せた。 「きゃぁ」の悲鳴に走り去った。 別の日に女子高生のグループに同じように見せていました。 一人が、携帯電話をいじり始めた。 ヤバいと退散した。 別の日に同じグループに、出くわした。 あれ?今日は、2人かなぁ? いつも通りにトイレのポジションに立った。 ズボンのファスナーに手をかけた。 女の子達は、注目していました。 そうか( ´∀`)俺のショウを見たくなったんだ。 それならば、下半身を丸出しして見せたあげようと、ベルトも、外してまずはパンツを見せた。 いつの間にかいつもの3人が、揃った。 さぁ( ´∀`)たっぷりとご覧あれって、パンツに手をかけた。 背後に人の気配を感じた。 あわててズボンを上げようとしました。 ヤバい警察官だと思った。 ズボンを中間で、後ろから手が入った。 「あっ( ゚ェ゚)、」と後ろを振り返った。 中年のおじさんが、ニヤニヤしている。 僕のお尻を撫でて、パンツに頬擦りを、始めた。 「えっ!!( ; ロ)゚ ゚あっ(*>д<)ちょっと。」って焦る僕だった。 女子高生が、間近に集まった。 一人が、「〇〇さん( ´∀`)この人のちんこって、凄く大きいよ("⌒∇⌒")」って、叫んだ。 「あら( 〃▽〃)それは、楽しみね。」ってパンツを下ろされた。 下半身が、丸見えになりました。 「うわぁぁ(^_^;)))美味しそうねぇ( 〃▽〃)」って腰をもたれて、ギャラリーに、晒し者になりました。 「あっ、萎んでるよ。〇〇さんお願いします。」って言いました。 「パクっ」って、ちんこが、くわえられた。。 あわわぁぁヽ(;´Д`)ノって、逃げようとするの僕の回りに彼女達が、囲んだ。 左右と腰を、彼女達が押さえた。 3人がかりで、押さえられた。 「〇〇さん存分に、味わかってくださいね( ´∀`)」って彼女達は、笑っていました。 おじさんは、ちんこや金たまやアナルと舐め始めた。 「ひえ~ぇ」って、バタバタと逃げ回る僕を皆で、押さえてる。 「はあぁぁ(。・´_`・。)ァァ」って、悶える僕に彼女達が、「お兄ちゃんの顔かわいいよ("⌒∇⌒")はひぁぁ良い画像が、撮れるよ("⌒∇⌒")」って冷やかに言われた。 「〇〇さんやっちゃてよ( ^∀^)」って彼女達は、煽る。 「あっ(*>д<)ダメ、ダメ、嫌ァァ」って、悶え叫んだ。 「お兄ちゃんのあえぎ声って、か、わ、い、い( ´∀`)」って冷やかされた。 「〇〇さんには、この動画をコピーって、あげるからさぁ( ´∀`) とびきりの顔つきにしてあげてよ。」って煽る、煽る。 おじさんの責めが、激しさを、ました。 遂には、耐えきらずに、「あっ(*>д<)、うっ、うわぁぁ」って、おじさんのお口に、射精してしまった(/´△`\) おじさんの喉が、「ごくごく」って動いていました。 「ああ、お兄ちゃんのかわいい動画撮ったからね(`Δ´) 今後は、変態するなよ。」って言われた。 おじさんが、ペロペロとまだちんこを、舐め廻していました。 「ああ~ん( ´∀`)若者のって、美味しいわよ( 〃▽〃)」って、残った精子を絞り出した。 「毒には、毒にて制す。」って、一人が、叫んだ。 へなへなと僕は、座り込みました。 「みきちゃんありがとうねぇ( ´∀`) お礼に、ガストで、ご馳走するね。」って、集団は、去りました。 ああ~天罰だ。 それ以来は、そのトイレには、近づきません。