精子の匂いが部屋に立ち込める中、飲み会再開しました。普段イッた後は罪悪感に駆られるのですがこの時は心臓バクバクでまだ全然勃ちそうな雰囲気でした。 カナも鈴木さんも気まずさもなく楽しそうだったので思い切って先程の話を(下ネタに戻したいので)振ってみました。 オカズになるって言ってたけど2人もオナニーするの?とか、旦那さんとはしないの?とか。 3人でワイワイやってると鈴木さんの携帯に電話があり、旦那さんからで小学校の娘さんがおやすみの挨拶したいとのこと。そこで、一旦自室に戻られました。 その後、カナと2人になったので更にヒートアップ。オレ大きかった?と聞くと「太いし長いかも」と良い反応。前の奥さん確かに痛がってたと(嘘だけど)伝えると「いや、絶対気持ちいいと思うけど!形綺麗だったよね?」とまたまた良い反応。 実はこの時点でビンビンの状態だったので、コレ大きいかな?と惚けながら、一気に浴衣の前を広げパンツ下ろしました。 この時にはもう慣れてて、普通に見てくれました。 カナ「そう!・・うん、やっぱ長い」とマジマジ見てくれました。 さっきいったのにまた勃っちったと言うと手を叩いて「確かに!なんでよ」と爆笑。 さっきから少しカナのパンツ見えててと嘘を言うと、ここでまさかのハプニング発生。 え?見えてた?と自ら浴衣の前を一瞬開いて確認。逆にこのタイミングで白いおパンツが見えました。すると別に見えても減るもんじゃないし、と言うので、じゃー、見たい見たいと浴衣の前を広げました。 レースの白いパンツでそれを見ながらシコると顔を赤らめてまたジーっとその様子を見ててくれました。 上もはだけてたので白い同じ柄のブラも少し見えていて、興奮止まりません。 ダメ元でカナの目の前にちんこ突き付けて、オレもこんな見せてんだからおっぱいだけ見せてよと背中に手を回すと今度は逃げなかったのでブラフックを外し、ブラを上の方にズラしました。 するとこれまで想像で何度もオナニーしていた本物のカナのおっぱいがボロンと出てきました。 大きく少し垂れてましたがそれでも前に突き出しすお椀形で乳輪は大きく茶色で乳首はよく見ると勃っていて焦げ茶色でした。それを見たらもう我慢できないので、揉んだり乳首をコリコリしながらシゴいてましたが、2回目ということもありまだいきそうになかったので、おもむろにカナの手を握り、ちんこに持っていくとゆっくりシゴいてくれました。 その時にはお互い鼻息だけ荒く会話もなくただおっぱいを揉んだり手でしごいたりの状態が続きました。 まんこに手を持っていくとめちゃくちゃ濡れてましたがそれは流石にダメだとはらわれました。ゆっくり口に持っていくと軽くですがフェラもしてくれました。 もう口の中もとろとろですぐにいきそうになりましたがすぐやめられまた手でシゴいてくれました。 カナ「これ、やっぱりすごいかも」とゆっくり上下に動かしてるところでフィニッシュ。 かからないように自分の手で精子を拭き取り、ティッシュを取ってもらい片付けました。 これ絶対最後!と言って、おっぱいを仕舞う前に乳首を吸わせてもらいました。 カナもハーハーしながらもういいでしょ?と言うので最後にそのままディープキス。 終わった後、2人で笑いながらこれ絶対やばいやつだ、不倫じゃん!と大騒ぎ。 逆に笑ってくれたので助かった気がしています。 鈴木さんは結局帰って来なかったのでその後、解散しましたが、その夜思い出しながらまた抜きました。 駄文長文失礼しました。 この後、別の思い出もあるのでそちらは後日投稿させていただきます。 ご清聴ありがとうございました。