先ほど仕事まわりで、古い団地の中にある公園
(公園といってもベンチと滑り台がある程度だけど…)
公園で制服を着た女子高生が
『地面に座り』、『スマホをベンチに置いて』何やら通話(ライブ配信?)している。
午前10時くらいのことだ
いや学校行けよっと思ったけど
俺も人のこと言えないなと思い直し
チンポを見せてあげることにした。
50棟くらい並ぶ団地の
女の子の反対側の建物にまわりこみ…
わかりやすくいうと
女の子の背後にまわりこみ
ボロン…シコシコ
急だったのと、女の子の反応がないのとで
なかなかファイナルモードに到達しない。
昔に比べて勃ちが弱くなったような…?
いいや気のせいだッ!
最近寝不足だからだろう。
今日はうなぎ食ってゆっくり休もう。
たっぷり5分ほどかけて
ファイナルモードに突入。
女の子との距離5mほど
いくぞーー
というタイミングで
買い物帰りのおばぁちゃんがやってくる
おばぁちゃん〜そういうのはUber Eats使ってくれよ〜と謎のキレ芸かましてトンズラ。
『警戒される前に撤退せよ』がセオリー
仕方ない、現実なんてこんなもんだ。
10回やって2〜3回反応が返ってくれば良い方。今回はここまで。
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もう1本、これは先月のエピソード
同じ団地の帰宅中の女子中学生
踊り場にいる体操服姿の女の子が2人と
制服を着た女の子が1人
1階と2階の階段にある踊り場でおしゃべりに花を咲かせている。
女の子の声っておちんちんに響くのな。
直線距離だと2mくらいのところにいるから、耳にもチンポにもよく響く。
チャックを開けて、ファイナルモード一歩手前のジュニアをセットポジションにおく。
わかりやすくいうと
1階の階段手前から『腰だけ』を突き出し
『チンポだけ』が見えてる状態を作る。
最初は気づかれないが
(あるいは気づかれても無視されるが)
女の子の声を聞くうちに
徐々にサムズアップ⤴︎
「ねぇアレってナニ?」
「えっ?」
「なんか浮いてるよwww」
「えええーナニアレww」
よしよし認知されたな。
一度引っ込めて、改めて誰も来ないか確認。
ズボンを下げてシコシコ シコシコ
シャキーーン 高速勃起チンポッ!!
今度は上半身を隠して
下半身だけを見えるようにセットする。
「またでたよ!ww」
「えっ!?」
「うそ……」
「アレって………アレだよね?w」
「アレだねぇww」
「えっ?えっ? ナニ?ナニ?」
「だって靴でしょ」
「男の人の脚だよね…」
「えっ?ええっ?」
「「「………………」」」
ピクん ピクん
「ギャーーーーー」
「ヤバいヤバい上いくよ」
「えっ、アレって…えっ?えっ?ww」
「何してんの早く!」
「アレっておちんちんなの??w」
「そうだよww」
「勃起した変態がそこにいんだよ!」
「やっばwwwww」
「初めてみた…」
本当はバキバキに割れた腹筋も見せた見せたかったんだけど、今年は仕上がりがイマイチ
やっぱり女の子に『じっくりと』見てもらうためには、もうプラスワンポイント何かが必要。
女の子にだって性欲はあるんだ
お腹だるんだるんボヨンボヨンの男よりも
腹筋バキバキに引き締まった男の方がウケが良いのは間違いない。
包茎ふにゃふにゃチンポのおっさんと
剥け剥けファナルモードのチンポとじゃ
反応が変わってくるのも当たり前。
これもやはり準備不足だったな。
しっかり万全のコンディションで挑めばまた違った結果もあっただろう。
もちろん階段を上がっていけば、射精まで見せるのは何も難しくないが。
それはセオリーに反するので撤退!
『女の子が逃げたら深追いするな』が鉄則。
ルールを守って楽しく露出♪
2026/09/18 14:55:26
(ohdozx4Z)