配達で人里離れた山奥の一軒家へ、クルマの幅ギリギリの道を行く途中でホンマにこんな所に家あるんかいと言う位の山奥、あった、あった俺は玄関でこんにちはと言うけど誰も居ないのか返事が無い。持ち戻りかと思ってたらおばぁちゃんが出て来た。俺は荷物来たんでハンコウお願いしますと言うとおばぁちゃんはこんな遅い時間に大変やねと言う、時間は朝の10時此れは完全にボケてると確信した俺。このばぁちゃんにチンポ見せてみたくなった(笑)多分ボケてるからどんな反応するやろ?と…おばぁちゃんにオシッコしたくなったからトイレ貸して貰えますか?と言うと何故かチンチン出すの?と聞いて来る。俺は勿論と言うと恥ずかしいと言いながらおばぁちゃんが履いてたもんぺを脱ぎ出す。意味分からん。我慢の限界でトイレふ駆け込みチンポを出してようをたす、するとおばぁちゃんもトイレへ来て俺の小便を見てる全く意味分からん。おばぁちゃんはあんちゃんチンチンデカいのと言う。このおばぁちゃん相当ボケてると思った俺はおばぁちゃんに俺のチンポ触ってくれない?と言うと何の躊躇いも無く俺のチンポをギュッとにがんでヤッパリあんちゃんのチンチンデカいのと言って顔を近づけずっと見てる、俺はなんか恐くなって有難うと言って逃げるようにその家から出た。
2026/08/31 13:52:30
(matGcVob)