以前ネカフェでするのにハマっていた時の話です。
元々露出が好きだったのですが、小心者で完全に人がいない屋外でだけ楽しんでいました。ただ、周りに人がいてみられる可能性が高い場所でしたい願望が強くなってしまいネカフェを利用することが増えました。
当時使っていたとこは扉に長方形の窓があり、外からふと見るとテレビの画面が見え、扉に近づいて覗こうと思えばガッツリ覗けるようになっていました。
最初こそブランケットで窓を隠してズボンとパンツ下げてAVみながらしたり、人がいない瞬間に少しだけ扉を開けたりして楽しんでいましたが、気づかれたい欲が強くなってしまい、窓隠さずにAV見ながらなるべく部屋の中の通路側で全裸になってシゴいたり、女性客が隣の部屋を使用したり女性店員が部屋の掃除に来た時に、しごく手を少し強めに打ちつけてパンパン鳴らしてみたり、挙げ句の果てに、ズボンとパンツだけ完全に脱いで座椅子に腰掛け(扉側に背を向けた状態)ブランケットで下半身を覆って脱いでるとわからないようにしながら、玉と硬くなったものだけ出して、食事を注文して女性の声だったらそのまま扉を開けて背中で見えないように隠しながら食事を受け取る、みたいなことをして、バレないようにでも見られるかもしれない状況を楽しんでいました。
ただ、欲望はエスカレートするもので、なんとか事故を装って直接見てもらえないかという考えを持つようになってしまいました。
ある時、夜の22時〜6時の店員が女の子2人だけの時があることに気づきました。
ネカフェのシステムとして24時間利用すると一時精算のために店員が部屋まで来ることは知っていたので、「AV見ながら下だけ全部脱いで、し終わったあとブランケットだけかけて寝落ちして、寝返り打ってたらあそこが出ちゃった」といういかにも頭が悪く通報されてもおかしくない作戦をすることに決めました。(露出欲に頭が支配されてだいぶアホになってました)
何度かチャレンジして利用から22時間くらいのタイミングでトイレに行きがてら店員をチェック、女の子2人だけなのを確認して、部屋に戻って、アソコが見えるようになるべく自然にブランケットを配置して寝たふり。24時間経過して少し立つと近づいてくる足音が、私の部屋の前で止まって「コンコン」とノックの音、寝たふりして無視してると先ほどより少し強めのノックの音と「24時間経過したので一度清算をお願いします」と女性の声。熟睡を装って無視してると、ドアの外で立ち上がるような衣擦れ音。目は開けられないけど見られているかもという期待と興奮と緊張で勃ちきらず少しだけ芯の入ったアソコ。少しの間があり再び座るような衣擦れ音がして再び強めのノックと「お客様」という声。流石にこれ以上は不自然と思い寝ぼけたような声を出して「はい」と返事、再び店員が「24時間経過...」と説明。頭がおかしくなっていた私は寝ぼけと慌てていたを理由に、下を脱いでいるとわかるように、少しアソコの根本が見えるように服とブランケットの位置を調整。扉を開けると20代前半くらいの可愛い女性店員が「24時間の清算のために一度レジへお願いします」と、説明するあいだに一度視線が下へ向き、少しびっくりしたような様子をしながらも詰まることなく業務を遂行していました。少しでも長くいてもらおうと「熟睡してて反応できなくてすいません」とかよくわからない雑談をしながら時間にして30秒くらい女性の目の前でアソコを出すという状況を作り、店員が扉を閉めました。AVも4時間以上の裸のシーンがメインのものを流していたのでその店員は私がそういうことをしていたと確信したと思います。色々な余韻でそのままぶちまけたい欲を抑えて服を整えてレジへ行くと再びその子が対応してくれました。頭の中では「見せつけた子に対応してもらってる」で興奮していましたが、なんとか平成を装い精算を済ませて継続利用を伝え再び部屋へ戻りました。
戻ってすぐズボンとパンツを脱ぎ先ほどの興奮を噛み締めながらシゴき無事発射。こんなに興奮した露出は初めてで余韻に浸りながらティッシュを片付けていると再びノックの音。流石にやりすぎたかと急いでブランケットで下半身を全て隠し返事をすると先ほどの女性店員の声で「すいません、お開けしてもよろしいでしょうか」と、「やらかした」と思いながらも返事をして扉を開けると、本来さっきの清算の時に渡すべきものを渡し忘れていたと申し訳なさそうな先程の店員。ギリセーフ?と混乱しながら対応して、その店員は扉を閉めて戻っていきました。
緊張とやらかしたかという思いでドキドキしていると、渡されたものに二つ折りになった紙がくっついていて見てみると手紙のようでした。要約すると「以前からAV見てそういうことしてるのにきづいていた、前から良いなと思っていたので手伝えることあったら教えて」という内容でLINEのIDも載ってました。
いろんな感情が一気に押し寄せ混乱しながらもすぐLINEしました。バイト中だからか既読にならずドキドキして、いて立ってもいられず食事を注文、さっきの店員が。この時は普通に服着たまま対応したのですが、「この手紙...」って見せると笑顔で「いつでもお手伝いします。バイト6時までなので終わったらLINE返事します」と小声で。その時すでに6時近くで、食事注文して何度か店員呼びましたが別の子だったりして、何もないまま6時に。空いていた隣の部屋に人が来たりしてもう帰っちゃったか、と次に期待しているとLINEの返事が、いろいろやりとりしてると実は隣の部屋に来たのはその店員でこのあとどうする?と。1人利用の部屋だと狭いため2人用の部屋に移動することに。部屋に行く前にトイレに寄って色々ケアし、その子と2人っきりの状態。普段見てるのしながらして欲しいとだいぶ積極的でAV見ながら、一回いってるとはいえすぐ大きくなり、体を寄せ合いながら見てもらいました。時間をかけてシゴきながら色々話をしていると、Xで裏垢やってて色々遊んでいる子というのが判明し、ハメ撮りとかも見せてくれました。積極的に舐めてくれようともしましたが、ボディーシートでふいたとはいえ風呂入ってないし申し訳なくてさえぎりました。そのすぐ後くらいにその子にティッシュで押さえてもらいながら発射し、その子も満足そうでした。見てもらったお礼に、寄り添って座っている状態からその子を寝ころばせパンツの中に手を入れて指でしました。必死に声を我慢するのが可愛く、耳元で意地悪な言葉を囁きながら反応の良いところをひたすら触り続けました。じんわり汗をにじませながら大きく体をビクンとさせて気持ちよくなって「見るだけの予定が」と戸惑っていました。そのまま続きもしたかったのですが、バイト先だし激しくできないしと配慮してそのまま2人でネカフェを出ました。
その日はこのあと病院の予定があるということで解散しました。
この後も、その子の就職が決まって、県外に行くことになるまで、その子の出勤に合わせてネカフェを利用しバイト中に触ってもらったり逆にズボン越しに触ったり色々楽しみました。
実際の対戦は板違いな気もするし、だいぶ長くなってしまったのでやめておきます。
証拠もないので信じるかどうかはお任せしますが人生1のエロイベでした。
2026/06/21 14:59:15
(twHkmoap)