私は気分転換に駅からわざと違う帰り道で帰ることがあります。
その違う帰り道というのが、夜は人通りが少ない路肩を木に囲まれた感じの小道なんですが、ある日の夜、その帰り道を歩いていたら途中の木の前に立ってオシッコをしている男性を見かけました。
男性も私に気付くと、身体の向きを変えて大事なとこを見られないようにして、恥ずかしそうに用を足してました。
私も気まずくて早足で男性の背後を通りすぎましたが、立ちションしてる男性を見るのってすごく久しぶりだったから何か妙に意識しちゃって、、、
その後日、夜中にまたその帰り道を歩いてた時に立ちションをしていた男性のことを思い出しました。
木の前に立って、チン◯ン出して恥ずかしそうにオシッコする男性、、、私に見られてどんな気持ちだったんだろ、、、?
私は男性がオシッコしていた木の前に立ち、ジーンズのチャックに手をかけました。
私もしてみたい、、、
ちょうどトイレを我慢してた私。そんな思いから、ジーンズと下着を下ろしてしゃがんでオシッコをしました。
男の人が立ちションした場所で私もオシッコする、不思議と汚いとかは思わなくて、寧ろ背徳感があってゾクゾクしました。
人に見られてもオシッコ中だから逃げられない、あの男性みたいに、、、そんなスリルがたまりませんでした。
2026/09/08 09:56:00
(w6e2R7vH)