絵里子です、皆様温かいお返事ありがとうございます。
私の様なおばさんのお話を聞いて頂けるなんて嬉しくてドキドキします♡
してきた露出はどれもはっきりと覚えています。
実は秘密の日記にも残してたりします。お恥ずかしいです。
初めての露出はスーパーのパートの帰りでした
3年程前までは工場で事務の仕事をしていましたが、色々あってスーパーのパートへ転職しました
24時間空いているチェーン店なのですが、その日は22時頃に仕事を終えました。
普段は自転車通勤ですが、その日は雨が降っており車で通勤していました。
車なのをいい事に真っ直ぐに家には帰らずに、前の職場が海が側の工場地帯なのですがグリーンベルト?の中の大きな公園の駐車場へ向かいました。
広めの駐車場には私以外に3台入口の近くに停まっており、私は奥の方へ停めました
もうこの時点で心臓はバクバクしており今にも止まりそうでしたが、それ以上に身体が熱くなっているのを感じていました
もし見られたらという恐怖心もありましたので、前のガラスに日除けのを取り付け外から見えなくしました
周囲に人影がないのを何度も何度も確認し、そして私は運転席に座ったまま震える手でロングスカートを捲りあげました。
パンツが丸見えの状態に私の心臓はより高鳴り、アソコがより熱を帯びておくのが分かりました。
もし横の窓から覗かれたら…そう思うと恐怖心でより震えが増し、だけど胸の高鳴りは一気に激しさを増していきました。
左手で捲りあげたスカートを持ち、右手はパンツの中へ…もう私の恥ずかしい部分は濡れており、スルッと指が入る状態。
いやらしい音を立てながら、声を押し殺しながら手が止まりませんでした。
我慢できなくなった私は腰を浮かせパンツとスカートを脱ぎ助手席に置きました
もしこんな所を横の窓から覗かれたら…ドアに鍵をかけてるとはいえ私の心臓は破裂しそうな程に音を立てて、我慢でき無くなった私はそのまま一気に手で最後までしてしまいました。
いってしまう瞬間には、『私のいくところを見て!』なんてとんでもなく恥ずかしい事まで口にだしてしまいながら…
いってしまい少しして体が落ち着いた後はもう恐怖心が凄く誰にも見られて無かったと周りをキョロキョロ。
何とか大丈夫だったみたいでしたが体の震えは止まらず、慌ててパンツとスカートを履いて家に帰りました
気がつけば夜中の1時を回っており、夫と息子は寝ていました。
深夜お風呂に入りながらそれまでの事を思い出すと改めて恐怖でいっぱいになりましたが、それと同時に一人であんな事をしてしまった自分にまた体が熱くなってしまいました。
もし良ければ、日記に書きためてる分や日々のこういったお話をこれからもさせて頂いて良いでしょうか?
こんなおばさんのいやらしい私の姿、皆様に知られるなんて凄くドキドキします
2026/09/06 10:23:53
(zlmfGm6u)