JK時代に今のバイト先に採用してくれた社員さん。 辞めちゃって5年くらい。 お腹が少し出ててぽっちゃりだったけど、学生時代運動部だったのもあってどちらかと言うとガッチリ系の方が正しいかも。 奥さんと子供のために家のことも、仕事もバリバリこなす憧れの人でした。 でもやっぱり疲労が溜まるのか、疲れマラ?で大きくなった立派なおちんちんがズボンに張り付いてて、どうにか気を引きたくて、わざわざ狭い通路ですれ違って、お尻を押し付けてアピールしてました。 けど、私はちっぱいのちんちくりんなガキンチョにしか見られてなかったと思う。全然見向きもしてくれませんでした。。 この間バイト先のお店が移転のため閉店しました。最終日にその元社員さんが、他の元社員さんと久しぶりに会うついでに来てくれるって聞いてばっちり準備。 やっぱり落ち着いててかっこいい。 あなたのためにノーブラで胸元まで開いた服着てきたんだよ。 たぶん乳首まで見えたと思う。 やっと気がついてあからさまに目線を逸らされます。 とりあえずその場はそれ以上何もなくて解散。 解散したらそそくさと車で帰ろうとするので、すかさず勝手に助手席乗り込みました。 JK時代からの想いを告白しました。 お尻押し付けててたのは分かってたそうです。 未成年だから絶対に間違い起こさないように気をつけていたとか。 もう私大人だもん。 元社員さんの苦しそうなズボンを脱がせました。 ずっと憧れてた人のおちんちん。 好きな人の濃いにおいとムワッとする熱気。 やっぱり大きくて口ギリギリ。 鼻腔までいっぱいに好きな人の濃いにおいに犯されたら、次は繋がります。 びしょびしょになっちゃったパンツを脱いで跨ります。 憧れの人が私の中までついにもうゼロ距離。 そのまま腰を落とします。 元社員さんのおちんちんは、形を覚えさせられるかのように、グンっと私の中を押し広げて入ってきます。 この瞬間すごくよく覚えてる。 そのままおちんちんを貪るようにおまんこじゅぽじゅぽしました。 そのまま中に全部出してもらいました。 その瞬間、好きな人の全ては私のもの。 また独り占めさせて欲しいな。 私に解き放って欲しいな。