私の住所は雪国で、この時期は流石に野外露出が厳しい土地ですが、思わぬスポットを見つけてしまいました。 良く行く商業施設の近くにあるビルの隙間の、ほぼ従業員専用のような狭い路地に、先日ふと好奇心で足を踏み入れてみました。 途中まではなんてことのない寒々とした路地だったのですが、真ん中あたりまで来たときに「あれ?暖かい」と感じたのです。 丁度そこにビルの排気口があって、温風が吹き出していました。厨房か何かからの排気なのでしょうか? そのあたりだけとても暖かく、雪も完全に溶けていて、まるで春みたいな空気です。 ここなら…と思い、人目がないのを確かめながらスカートをまくりあげ、アソコを露出させてみました(その日もノーパンでした)。 やっぱり寒さはほとんど感じません。意外な発見に胸をドキドキさせながら、その日はひとまずそれだけで帰りました。 後日、すっかり暗くなった時間帯、裸にコートだけの格好でまたそこへ行きました。 ホットスポットに入り、少し陰になっている場所に入ってコートを大きく広げました。 さすがに少し肌寒かったですが、十分やれる温度だと感じました。 その場所の目の前には、ちょうどビルの通用口がありました。 すりガラスの窓があるので誰かが出てきそうならすぐわかりますが、見つかればとっさに隠しても不審に思われるでしょう。 そんな場所で前を完全に露出しながら、乳首やあそこをたくさんいじりました。 すぐに身体は熱くなってきて、小声ではずかしい言葉を口にしながらいってしまいました。 一度いったらもう頭はピンク一色で、コートを脱ぎ捨てて完全に全裸になりました。 そのまま声を上げてオナニーを続けて、またいったら今度は物陰からも出てしまいました。 道路まで距離はありますが、誰かが路地をのぞき込んだらきっと気づかれてしまいます。 そんな状況で入ってきたほうを向いて1回、反対側を向いて1回、オナニーしました。 自分が向いていない側、背中のほうの入り口から見られたら、それに気づいて隠れることすらできない…そんなあぶない露出を街の真ん中でやる快感はすごかったです。 その後も休み休み何度もオナニーして、結局通用口から従業員さん(シルエットは男性でした)が出てきそうになって逃げるまで続けてしまいました。 少し間を置いてまた行こうかなと思っています。 そして、似たようなスポットが他にもないか、道を歩くたびに路地をのぞき込んだりしている不審女です。