みのりです。 30代OLをしています。 何度か投稿しています。 先日、会社で使っているマウスのボタンの反応が悪くなったので、 パソコンショップに行ってきました。 その日の服装は、フレアのロングスカートに穴あきショーツ。 正面から見ればごく普通の地味なショーツですが、 股間からお尻にかけてスリットが入っていて、 脚を開くとアソコが露わになってしまういやらしいデザインです。 最近、露出のスイッチが入りっぱなしの私は、 この休日中ずっといやらしいショーツをはいています。 数年前にこのお店で店員さんの勧めで買ったマウスがとても使いやすかったので、 同じものを探していたのですが、 似た形の機種がたくさんあってどれが同じものかよくわかりません。 近くにいた、40代くらいの少し小太りな男性店員さんに声をかけました。 現物を見せて探してもらったところ、残念ながらすでに販売終了した機種とのこと。 代わりに似た後継機種をいくつか提案してくれました。 いくつかの候補の中で、私はあえて一番下の段にあるマウスを見るために、 店員さんの方を向いて深くしゃがみました。 店員さんにスカートの中を意識させるために、あえてそのマウスについて質問。 彼も私に合わせてしゃがみ込み、 一瞬だけ視線を私のスカートの中へ落としました。 最初は脚を閉じてしゃがんだので、ショーツの秘密まではバレていないはずですが、 太ももは根元の方までしっかりと見えていたと思います。 店員さんは懸命にマウスの説明をしてくれますが、内容は全く頭に入ってきません。 私の意識は、彼の視線と自分の下半身に集中していました。 そして、ゆっくりと脚を開いていくと、店員さんの目が驚きに変わりました。 ショーツの秘密に気づかれたようです。 いつしか店員さんの言葉が止まり、視線が私の顔とアソコを往復しています。 その遠慮のない視線が、たまらなく恥ずかしくて、そして気持ちいいです。 私はその視線に全く気づいていないふりをして、 平然とマウスの機能について質問を続けました。 彼はハッとしたように説明を再開しましたが、 露出のスイッチが完全に入ってしまった私が脚をさらに開いていくので、 視線はアソコに釘付け。気もそぞろな説明が続きます。 最初から彼が勧めるマウスを買うつもりだったので、 説明の内容はどうでもよかったのです。 私はただ説明を聞くフリをしながら、彼の視線による愛撫を心ゆくまで楽しみました。 説明が終わると、「じゃあ、このマウスをいただきます」と言って、 彼のオススメの中から前と同じメーカーの製品を受け取り、立ち上がりました。 まだ少し呆然としている彼に、 「今のことは、他の方には内緒にしてくださいね」と小声で口止めをして、 そのまま会計を済ませて店を後にしました。 前回の報告で10秒アソコを晒すという宿題をもらいましたが、 結局5分近くアソコを晒し続けてしまいました。 最近、歯止めが利かなくなってちょっと怖いです。