まずは完結させないとね!
久々の続きです。
グッタリと脱力した身体で余韻を味わっていたのでしょうか、時々、先輩の腰の辺りが痙攣したり、不意に力が入ったり。
「・・ごめんね。あたしだけ。。」
徐々に息が整い始めた先輩から不意に話しかけられましたが、何と言えばいいのか分かりません。
「痛かった、、よね?」
「・・・・少し。。」
「一度、抜かなきゃ、ね。」
そう言うと先輩は密着していた身体を、、いえ、正確には腰をゆっくりと足の方向に下げ始めます。
「あ。い、痛、、い。」
「ごめん。もっとゆっくり抜くからね。」
擦り傷を触られた時の痛みに似ていますが、何と表現すればいいのか分かりません。
ようやく抜けましたが、アソコの中がヒリヒリするような、そしてまだ何かが挟まっているような感覚。
奥歯を抜歯した時の感覚に似ているかもしれません。
「見て。Kちゃん。」
いつの間にか先輩の股間から取り外された性具が顔の前に差し出されると、明らかに血の匂いが。。
「・・血?」
「少し出血しちゃったみたい。大丈夫?」
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