女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 中学の時(その4)
投稿者:
K
◆SKzthWrpk6

よく読まれている体験談
2017/09/21 12:51:17(fCo5l0lC)
「・・変、、じゃないですか?」
抱えていた衣服を置くと、縮めた身体を手で隠すような仕草をする彼女の羞恥心は既にマックスのようですが、あたしの心の中にいるオヤジは萌えっ放しw
『変か?変じゃないか?』と言えば、そんなコスチュームを手作りして身に付けている時点で『変』なのですが、思った以上に良く出来ています。
「いいじゃん!シンプルで可愛いし、何よりも。。」
「何よりも?」
「エロい!」
あたしは、更に肌を紅潮させながら身体を縮めて立ち尽くす彼女の側に近寄ると
「ちょっとだけ見せてw」
彼女の返事も聞かずにコスチュームに手を触れて点検をしながら、首筋や耳元に軽く息を吹きかけたり、布地の上から軽くボディタッチをするたびに彼女がピクリと反応します。
「ね。この下、見てもいい?」
「あ、そこは。。」
『この下』、それはフンドシ状の下着で隠された彼女の股間を覆うスカート状の布地のことです。
「どれどれ?」
彼女の反応も意に介さず、スカート状の布地を捲り上げると、フンドシというよりも5センチ程の布地にハイレグ状に隠された彼女の股間が。。
18/05/19 14:59
(8IgCwn/8)
「あ、だめ。恥ずかしい。。」
そう言いながらも羞恥心を抑えつつ、いえ、羞恥心を味わっている彼女が身体を遠ざけることはありません。
「あー。これじゃ食い込んじゃうね。」
彼女の反応を楽しみながら、辛うじて布地で隠された彼女の股間をしゃがみ込んで覗き込むとムダ毛が見当たりません。
「キレイに処理してるねw」
「え、あ、昨日の夜、お風呂で。。」
「乙女の身嗜み、えらい!」
「もともと、あんまり生えてないんです。。」
確かに股間を隠す布地の下の見えない部分に剛毛がミッシリ、とは思えません。
むしろ逆?
18/05/19 15:00
(8IgCwn/8)
こんばんは、そしてお久しぶりです、Kさん♪
厳しい検閲を掻い潜っての投稿、お待ちしておりましたw
いいなあ、Tさんの秘密のお手製コス、女の子同士とはいえ着て見せてもらえるなんて…
本人からの報告では聞いていましたが、第三者からの視点でもエロいものと分かってますます妄想が進みます。
それに経験豊富なKさんに心理を読まれて少しずつ心を開いてゆくTさんのまたかわいいこと♪
E先輩に見初められたKさんも先輩からはこう見えていたんでしょうね…
それにしても…
>>コスチュームに手を触れて点検をしながら、首筋や耳元に軽く息を吹きかけたり、布地の上から軽くボディタッチをするたびに彼女がピクリと反応します。
>>「あー。これじゃ食い込んじゃうね。」
…オッサンw
でも、我々にもシンクロしたその視線、嫌いじゃないですよ
それでは、また♪
18/05/19 22:59
(uA2sa9o8)
Tちゃんの名言をご紹介致します。
『Kさんは心の中にオヤジがいる。』
笑っちゃうやら泣きたいやらw
18/05/23 07:28
(0KdlOhVo)
>>『Kさんは心の中にオヤジがいる。』
www
Tちゃんってばw
素敵なお姉様になんてことをww
草しか生えませんw
まあ、エロスの追及とは時にそういう印象を相手に抱かせてしまうのは事実でして
というか、KさんもE先輩に対して同じように思ったことがあるのではないかとw
歴史は繰り返すのです
ではまた♪
18/05/23 12:47
(SECmKiXA)
続きです。
「あ?もうこんな時間?」
窓の外はとっぷりと暮れて時計を見ると18時を過ぎています。
「そろそろ晩御飯にしよっか。何にしよう?」
そう言って彼女の身体を覆う布地から手を離しながら、立ち上がると明らかにホッとした表情を浮かべた彼女から特に希望は無いとのこと。
「Tちゃん、服、着なきゃ。」
「ですよね。すぐ着替えます。」
そう言いながら衣類を抱えてユニットバスに身体を向けた彼女を押し留めると、軽く畳んであった衣類の一番上にあったデニム地のワンピースをあたしは手に取ります。
「インナーはそのままでいいんじゃない?」
「え?このまま?」
「ワンピだけ上から着ればいいよw」
あたしは手に取ったワンピースを差し出しながら続けます。
「制服の下、その格好で学校に行ったんでしょ?」
「・・・」
意を決したようにワンピースを羽織りボタンを留めるのを待って、夕食に向かいますが、敢えて彼女の服装には互いに触れようとはしません。
食事を終えるとホテルの部屋に戻って一休み。
「露天風呂、行ってみようよw」
「そう、ですね。。」
やや戸惑いながら同意した彼女をよそに、あたしは準備を始めます。
準備、と言ってもホテルに備え付けの浴衣を肩に羽織ると、彼女の目の前で着ていた衣服を全て脱ぐと、、つまり下着を一切、身に付けることなく素肌の上から浴衣を着て帯を締めただけ。
「・・浴衣、、だけ?」
「だって共同の更衣室だもん。荷物は少ないに越したことはないよw」
さも当然そうに言うと、財布から千円札を一枚だけ取り出しながら
「帰りに飲み物買ってこようね。」
仕方なく浴衣を肩から羽織り、あたしに背を向けまま支度を始めた彼女が帯を結び終わると、2人揃って屋上露天風呂に向かうのでした。
18/05/24 13:04
(U/QZ9vL4)
続きです。
互いにホテルや旅館に泊まった経験は小学生くらいまで、しかも当然、保護者同伴の為、システムそのものに不案内な2人はキョロキョロしながら移動を開始します。
「人、いないね。」
「この階、女性専用らしいから、埋まりにくいのかも知れませんね。。」
「え?そうなの?よく知ってるね。」
「部屋にあったパンフレットにかいてありましたよ。。」
一本、取られながらエレベーターまで歩く彼女が、しきりに浴衣の合わせめや裾を気にしている様子を見るともなしに見ていると
「・・全然、平気そうですよね。。」
「うーん、平気ってわけじゃないけど、あんまり気にし過ぎると却って不自然だしバレやすいよw」
「・・分かってはいるんですけど。。」
丁度、上りのエレベーターのドアが開くとスーツを着た男の人が2人、あたし達2人が乗ると満員ではありませんが、互いの距離は30センチ程、俯いて首筋まで赤くしている彼女に再び萌えてしまいますw
男性客が1人ずつエレベーターから降りて、最上階の2つ手前の階で再び2人きりになりドアが閉じた瞬間、彼女が大きく息を吐きました。
「・・Kさんが一緒じゃなかったら、、独りだったら、絶対、耐えられない。。」
「ドキドキした?」
「・・・ドキドキどころか。。。」
(相当『準備』できちゃってるんだろうなぁw)
黙り込む彼女の表情をほくそ笑みながら伺っているうちに屋上に到着。
目の前に男女別の入り口があり、部屋に入室する時の暗証番号を入力するとカチャリと解錠音がなりました。
なるほど。よく出来た仕組みです。
(ん?ん?でも?あれ?)
ささやかな疑問を浮かべながらドアを開けると、そこは6畳程の更衣室。
更衣室を見渡す限り、そして曇りガラス越しにも他に人影は無さそうです。
「やったね!貸し切り?」
「・・良かったです。。」
既に彼女は同性の視線にすら耐えられないコンディションなのでしょうか、帯を解き浴衣を脱いだ瞬間を狙って彼女の股間に視線を投げかけると、一筋の光沢が。。
18/05/24 13:08
(U/QZ9vL4)
続きです。
彼女のコンディションには気付かないふりをしながら、お先にとばかりに開き戸を開けて浴室に入ると、洗い場と湯船を合わせて10畳程でしょうか。
更にその先にはガラスで仕切られたウッドデッキ調のベランダ的なスペースがあり、小さな椅子がひとつだけ。
よくよく見れば、ガラスの仕切りは引き戸になっているのです。
さすがのあたしもタオルで身体を隠しながら、浴室内外を可能な限り点検しましたが、とりあえず隣の男湯や外部から覗かれたり盗撮されたり、といった危険性はなさそうです。
「OK!入ろうよw」
タオルを胸から垂らして乳房から股間までを辛うじて隠した彼女が、おっかなびっくり浴室に入る姿は臆病な小動物のようw
まずは掛け湯をしてから湯船に浸かったあたしは、壁際の蛇口の前に腰掛けて先に身体を洗い始めた彼女の背中に声を掛けます。
「超気持ちいいよーw」
「・・身体、洗ってから。。」
敢えて何も言いませんでしたが、湯船に浸かりながらチラチラ見れば、シャワーから注ぐお湯を下腹部に当てている彼女の姿。。
(・・結構、濡れちゃった、かな?)
笑いを隠す為に鼻から下を湯船に沈めるあたしなのでした。
18/05/24 13:10
(U/QZ9vL4)
続きです。
ようやく笑いが収まり、洗い場用の低い椅子に座って身体を洗う彼女の後ろ姿は、、何と表現すれば良いのでしょうか。。
ようやく成熟に向かい始めたばかりの細く薄い身体つきは、少女というよりも少年の後ろ姿を連想させられます。
肉の少ない少年の身体には、むしろ胸の膨らみが不自然、、というよりも場違いな程です。
(・・・ギュッと抱きしめたら壊れちゃうかも。。)
またもや萌えながら、身体の次に髪を洗い始めた彼女の細い首筋や皮膚の下で蠢く肩甲骨を鑑賞していると、唐突に頭の中に閃いたことがありました。
(・・男性同士の同性愛で少年嗜好のツボってこういうトコロなんだろうな。。)
BLの魅力が今ひとつ理解出来なかったあたしですが、今なら分かります、、いえ、共感出来るような気がします。
そうこうしているうちに髪をすすぎ終わった彼女が、相変わらずタオルで身体の前面を隠しながら湯船の中へ。
「広いお風呂って良いですね。。」
「脚が伸ばせるのが良いよね。」
「そうですよね。それに身体もダラーって伸ばせるし。。」
「うんうん。」
さすがお風呂のリラックス効果。
湯船の中の彼女は、いつのまにか身体を仰向けに近い程伸ばして惜しげもなく裸身を晒しています。
(あんまりジロジロ見ても。。)
今度はあたしが洗い場で彼女に背中を向けて身体と髪を洗いますが、彼女に観られていると思うとドキドキが止まりません。
身体と髪を洗い終わり、再び湯船に浸かるあたしの姿を凝視する彼女には苦笑を禁じ得ません。
「Tちゃん、見過ぎw」
「あ、え、ごめんなさい。Kさんくらいの女の人の裸って観たこと無くて、つい。。」
慌てて視線を逸らせ、言い訳をする彼女に
「罰として感想を聞かせて下さいw」
「感想。。Kさんの裸、、の?」
「うん。」
あたしの裸への感想は、、割愛させて頂きますw
18/05/24 13:12
(U/QZ9vL4)
>>あたしの裸への感想は、、割愛させて頂きますw
こらw
仕方ない、あっちで聞くとしますかw
18/05/24 14:12
(KjRgeuZ7)
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