「大丈夫、、です。」
大丈夫か大丈夫じゃないかといえば大丈夫ではありませんでしたが、それは主に精神的なモノで肉体的には出血以外は特に問題は無さそう。。。
いつの間にか先輩の顔があたしの股間に埋められ、先輩の舌が割れ目に沿ってゆっくりと上下し始めます。
「・・キレイにしてあげる。。」
(そんな、、、こと。やだ、恥ずかしい。。)
「血の味がしなくなったら、キレイになったってことだから。。。」
割れ目に沿って何度か往復した先輩の舌が、胎内に入り込んで内側をゆっくりと舐めまわし始めたころには腰の奥で痺れるような快感が蠢き始めました。
ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃ。。。
弓なりに身体を反らしながら先輩の舌を少しでも胎内に導こうと限界まで開いた脚の間から不意に先輩が顔を離します。
「キレイになったよ。それに血も止まったみたいw」
(そんな。。止めないで。。後もう少しだけ。。)
絶頂を迎える直前、正に生殺し状態。。。
その日はそのまま悶々としながら朝を迎え、朝食も取らずに第二ラウンド開始です。
(凄い。。これが、、セックス。。。)
痛みはもちろんありますが、むしろ快感は増していて挿入を繰り返す度に倍増していくのです。
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