女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 中学の時(その4)
投稿者:
K
◆SKzthWrpk6

よく読まれている体験談
2017/09/21 12:51:17(fCo5l0lC)
続きです。
水滴を全身から滴らせながら玄関に置きっ放しの荷物をズラすと、玄関に脚を向けて床に仰向けに。
(もし、あのまま襲われてたら。。)
もちろん襲われて乱暴にされるのは願い下げですが、ほんの僅か、心のどこかで性行為を強要されることを望んでいたことは否定しきれません。
眼を瞑り、妄想に耽り始めます。
先程の男の人に押さえ付けられて身動き出来ない、そんなあたしの身体を男の人の手が這い回り、乳房を、乳首を、そしてついには股間を。
妄想に合わせて自分の手が敏感な部分を、、時に優しく、時に乱暴に、、刺激し続けると急激に昂り始めます。
昨年の冬、E先輩に『初体験』を捧げた頃から、オナニーの際、性器への挿入による快感も味わうようになっていたのです。
余談ですが、『E先輩との初体験』は指と道具(!)で出来るだけソフトに破瓜を済ませた、というのが正確なところで、、もちろん痛みも出血もありましたが、、『初体験』以降、徐々に性器への挿入による快感にも目覚めていったのでした。
当然ですがE先輩に男性器はありませんので、指、時には道具により『開発された』のです。
昂りに伴って当然のように指を深く差し入れると、ゆっくりと掻き回し始めましたが、『破瓜の経験』こそあるものの、本当の意味では男性経験が無いのでイメージが出来ません。
17/10/22 23:58
(ZkkQHE3N)
寒いですねー。
10月ってこんなに寒かったですか?
続きです。
(こんなことしてる、、されてるところをE先輩に見られたら。。)
自然と脳裏に浮かんだE先輩の笑顔、でもその笑顔はいつもとは少し違い、寂しそう。
そういえばレズビアンではないと言いながらも、E先輩は男性全般を避けているような部分が見受けられました。
E先輩の面影が消え、次に浮かび上がったのは、なんと父の顔でした。
もし実際にこんな場面に遭遇したら、父は全力であたしを助けようとしてくれるに違いありません。
ただ妄想の中の父は、襲われながら昂ぶっている娘の姿を見つめるだけ。
父の眼前で淫らな行為に耽る、それは今まで感じたことのある恥ずかしさとは、また違う種類の恥ずかしさでした。
(・・そういえば。。)
当たり前かもしれませんが、E先輩以外の知っている人の前で痴態を晒した経験はありません。
知っている人で、異性で、しかも実の父の前で襲われながら淫らな欲望に狂っている、、その時の恥ずかしさは言葉では言い表わすことが出来ない程。
今思えば、完全に倒錯した悦びでした。
17/10/29 14:57
(KLfwb6iq)
続きです。
倒錯した悦び、今までとは違う種類の羞恥、昨日から先程までのハプニング、そして生理の為、しばらくオナニーをしていなかった欲求不満も関係していたかもしれません。
あたしは身体を弓なりに反らせながら、絶頂を迎えたのでした。
何度か繰り返した快感の波が収まり始め、落ち着きを取り戻した頭の中に浮かんだのは強烈な自己嫌悪です。
(お父さんのこと考えながらしちゃった。。)
そんな生易しいものではありません。
あたしは父の視線に蔑まれることで性的な興奮を高めるばかりか、果ててしまった。
一言で表現すれば『穢れてしまった』のですし、その穢れに『悦びを感じ』てしまったのですから。
ふらふらしながら立ち上がると無意識のうちに浴室に入り、再び頭からシャワーの水を全身に浴びたのは、心理学的には『禊ぎ』だったのでしょうか。
身体の火照りが消え、シャワーを止めた時のことでした。
(あれ?あたし泣いてる?)
次々に溢れ出す涙で自分が泣いていることに気付くと、あたしはその場に座り込んで嗚咽を漏らし始めました。
17/10/29 14:58
(KLfwb6iq)
続きです。
ひとしきり泣き終わると、現金なことに空腹を感じます。
(朝ごはん食べてない。。)
ビショビショのTシャツを脱いで今度は温水のシャワーを浴びて髪と身体を洗い、ついでにシャワーの水で水分補給。
バスルームから出ると、バスタオルを身体に巻き付けて玄関からリビングに荷物を移動。
(後で玄関の床、拭かなきゃ。)
リビングのエアコンを入れ、荷物を開梱して手早く下着とTシャツとハーフパンツを身に付けると、冷蔵庫をから昨日買ってあった食材、、パンとアイスコーヒーですが、、で朝食、、時間的には昼食、、を済ませました。
雑巾で床を拭き、ビショビショのTシャツとバスタオルを洗濯機に入れると、ようやく人心地。
(課題もやらなきゃ。)
荷物から取り出した問題集を開きましたか、全く集中出来ません。
昨日からの朝にかけての出来事、それはE先輩から受けた『辱め』では感じたことの無い種類の興奮をもたらしました。
(あれは何だったの?)
恥ずかしい行為や姿を『見られる』ことで性的に興奮してしまう自分の性癖には気付いていましたが、他人から、、特に男の人から『性的な欲望の対象』として見られたのは初めてだった為でしょうか。
(でも先輩だって、あたしのことを。。)
当時、ここまで論理的に考えていたわけではありませんが、『単なる男性の性的欲望』とE先輩の『元Mの女性が抱くS的な欲望』の違いが分かっていなかったのです。
集中出来ないままにダラダラと予定していた分だけ問題集を進め終わると既に陽が陰り始めており、晩御飯の買い物に出掛けたのでした。
17/10/29 15:00
(KLfwb6iq)
こんばんは、Kさん。このところ体調崩して入院したりで踏んだり蹴ったりのおっさんですw
検査次第じゃ再入院もありそうでうんざりですが若くて真面目でかわいいナースにかまってもらえるのはなかなか楽しくてワクワクしてたりもしますw
なんてお返事が遅れた言い訳にもなりませんね。相変わらずしょうもないおっさんですみませんm(__)m
さてさて、睡眠から覚めたKさんを襲うのは父親としての理性を失ったいけない体験かと思いましたが…さすがKさんのお父さん、かわいい娘に欲情しても性欲をぶつけるようなことはしなかったのですね。安心しましたがちと残念w
しかし寝惚けていたとはいえ、薄い吸湿即乾の男性用下着一枚で宅急便の人に応対してしまうとは…
それにしても、性に目覚めるのが遅かったのにいきなり変態E先輩に開発されただけあって…いや、思春期の女の子特有の繊細さがなせることなのか、剥き出しの男の欲望とSに目覚めたMの女の子の欲情の違いをしっかり感じとるあたり、Kさんの性的な感覚は非凡なものと改めて感じざるを得ません。
E先輩に処女は奪われているのだろうな…とは思っていましたが、やはりそれを眼前に突きつけられ、はしたなく「中」の感触で喜びを覚えるKさんを見るのは娘を持つお父さんの気持ちになって興奮はしますが複雑な気持ちにもなります…
正直に言って、倒錯した喜びに堕ちながらも快楽の余韻の中、涙を流す女心の複雑さにどうレスしたものか迷ったのがレスが遅れた理由でもあります。
ありのままにスケベ心満載にレスしたものか、涙を流す女の子の気持ちを汲んだレスなどできるのか、私ごとき穢れた男がレスして良いものか…
そんなこと、言い訳にしかならないですけどね。めんどくさくてすみません。
ともあれ、お父さんの部屋で宿題に取り組む中学二年生の女の子の身にさらに何が起きるのか…
ゆっくり、楽しみにお待ちしています。
E先輩のいない、一人だけのKさんの一夏の冒険の行く末を…
それでは、また♪
17/11/13 02:41
(TJjKkJt7)
中年さん
お久しぶりです。
体調管理、大事ですよーw
と、言ってる自分が風邪が抜けないし、ゼミとレポートとバイトで死にそうです。
頑張って続けますので、たまには覗いてみてください。
17/11/25 13:28
(uO21fufr)
おお、Kさん!お久しぶりですね
このところ朝晩冷え込みますから、か弱そうなKさん風邪引いてないか心配でしたが…
地味に風邪、流行ってますからね。学生さんは便器いや勉強も大変だし、生活のためのバイトもあるから休めませんし、大変ですよね。
無事は確認できましたし、年末に向けて気忙しい時期ですから、時間を見つけて身体を休める時間を作ってくださいね。
続きは気長に待ってますから。
ところで、Kさんに一つ質問。
Kさんて眼鏡っ娘のイメージありますが、違います?w
17/11/25 14:27
(LqYJ9YoF)
中年さん
メガネとコンタクト併用してます。
メガネは幾つか持ってますよー。
17/11/27 20:31
(n3wyVXVU)
Kさん、早速質問に答えてくださってありがとうございます♪
やはり眼鏡っ娘でしたか(笑)
コンタクトは勝負時用(謎)ですかね?
なんとなく、これまでイメージしてた通りで安心しました。
細ちっちゃくて眼鏡っ娘ってことで、某薙刀マンガの主人公をイメージしながらあらためてこれまでの書き込みを読んでみますね♪
それでは、またです♪
17/11/28 21:23
(HBkWpQTX)
復活!!
どちらかと言えば流行りに疎いのですが、今回だけは別です。
ザ・インフルエンザ!
ようやく熱は下がりましたか、明日くらいまでは出歩かないようにとのことなので。。
病院の待合室で見た張り紙に『濃厚接触』って書かれてたのが印象的でしたw
続きです。
買い物を終え晩御飯の支度も終わりがけ、玄関のカギを開ける音が父の帰宅を知らせます。
(今日は会社の人、いないよね?)
今日はちゃんと?下着も服も身に付けているので問題はありませんが、昨夜『あの格好』を見られた人達と顔を会わせるのは気が進みません。
キッチンから玄関を覗くと、戸締りを終えてこちらに顔を向けた父の顔に、ホッとしたような表情が浮かびました。
「お。荷物、届いたのか?良かったな。」
「うん。朝ね。」
手早く冷奴と枝豆(!)と肉野菜炒めを並べながら
「御飯のお風呂、どっちが先?」
「先に風呂!」
「だよね。洗ってあるけどお湯、溜める?」
「あ、いい、いい。シャワーだけでいいや。」
動揺しながら着替えを手にバスルームに消えていく父の表情を見て、1つだけ分かったことがありました。
17/12/10 20:40
(MBwfqA7I)
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