おはよう♪ お久しぶりですね! 典子さん待ってましたよ(^^) 家では全裸続けていたのですね!! 隣の子とは その後も見せているのでしょうか? また 外での露出してください!! 寒くなって来ますが 風邪ひかないようにね(^^)v
昨日は私、灯台へ行ってきました。息子たちが小学生の頃、夏休みに家族で、幾度か磯遊びに行った場所の近くです。この季節、それも平日だし、きっと誰も訪れる人はいないと思ったから………思った通り、灯台へ向かう道でも、すれ違う車もなくて、行き止まりにある小さな駐車場にも、人の気配すらありません。車から降りた私は、灯台へと続く上り坂の遊歩道を、ゆっくりと歩きました。茂った木立の中を、10分ほど歩くと、突然視界が広がり真っ白な灯台と水平線が、私の目に飛び込んできました。なんとも言えない開放感が、とても素敵。灯台の周りを歩いてみると、古びた双眼鏡が立っています。100円を入れると何分間か見れるあの双眼鏡です。これって、壊れてないの……半信半疑でお金を入れると、ちゃんと見えた。それも凄くよく見える。遠くに見えてた白い船が、直ぐそこに。海保の船です。私、映画の海猿が大好きだったから、直ぐにわかった。船の甲板から、制服を着た人が一人、双眼鏡でこの灯台を見てる。あの人からも私の姿が見えるはず………急に私の心臓が、バクバクと音を立て始め、膝もガクガクと震えだしました。どうしよう……なってみる?……裸に……私の前には、パイプの手摺りがあるだけ。ここで裸になったら、船に立ってるあの人から、私の裸体は……双眼鏡を通して…きっと丸見え……どうするの?…全裸になる?…心臓が激しく波打ってきます。息をするのも苦しいくらい。全身が、ガタガタと震えてる。激しい羞恥と緊張が、戸惑う私に襲いかかってくるの。今まで私、数え切れないくらい、外で裸になってきたけど、凄く怖いし…緊張もするし…それに…やっぱり恥ずかしいし……でも私、それでも止めることが出来ません。辺りを見回し、誰もいないのを確認した私、双眼鏡の横に立ちます。船の方に、しっかりと身体を向けます。見てて! 今から私、裸になるから!上着のブルゾンを脱いで、双眼鏡に掛けます。スニーカーを脱いで、きれい揃えた私、ジーンズのファスナーを下ろします。細いジーンズは、立ったままだと脱ぎ難い……膝がガクガク震えてるから余計に脱げない…思わず双眼鏡に片手を掛けて、やっと足首から抜くことが出来ました。脱いだジーンズは、ブルゾンの上に重ねて掛けた。ソックスを脱いで、スニーカーの中へ入れました。裸足の私は、下半身には小さなGストリングを残しただけ。上半身に残った薄手のニットを、捲るように脱いでいくと、下半身に食い込んだGストリングが露わになって、次に下腹部やお臍、そしてブラに包まれた乳房まで露わにさせた私。脱いだニットをジーンズに重ねて掛けた。下着だけの姿になった私、船の方を見たら、肉眼ではよくは見えないけど、甲板に立ってる人影が一人じゃないの。どう見ても五人くらいは立ってる………ぃやだぁ~ 何人かの男の人が下着姿の私を見てる……それも双眼鏡を使って間近で見るみたいに……私、たまらなく恥ずかしくて、全身が激しく震えだしました。どうする?……下着も脱ぐの?…自分で自分に問い掛けた……戸惑いながらも私、何故か両手は背中に回って、ブラのフォックを外していたの………見て、よく見て、私の乳房と乳首を……私、ブラのストラップを、両肩から滑らすように外しました。何人かの男の人が、きっと双眼鏡を使って、私の敏感な乳首を見てる…そう思うと私、乳首が痛くなるくらい固く激しく勃起したの。私、このGストリングを脱げば、もう生まれたままの丸裸。船の上は、観客席。私が立ってる岬の灯台は、まるでスポットライトを浴びたストリップの舞台。あの人たちは、私が着ているものを、一枚一枚脱いでいく姿を、どんな気持ちで見ているんだろ?最後の一枚を、早く脱げ!早く全裸になれ!そんな風に思っているの?こんなおばさんの裸でいいの?
...省略されました。