今月から私、訪問介護のアルバイトをしています。介護の仕事をしているお友達から頼まれて、週に数軒のお宅を訪問しています。数年前に取ったホームヘルパー2級の資格で出来る仕事ですが、なかなか大変な仕事です。私は過去に、少しの期間ですが実務経験があるので、見習い期間もなく実務に就いています。昨日お伺いしたお宅は、70歳のお爺さんが、一人で暮らしています。身よりもなく、足も不自由で一人での外出が困難なため、週に三度訪問して身の回りのお世話や買い物、車椅子での散歩などのお手伝いをしています。昨日、私が部屋の掃除をしていたら、ベッドの上に座って、テレビを観ていたお爺さんが、『典子さん、お茶を入れて下さい。あんたの分も一緒に入れて、一服しなさい』と言いました。お茶の用意をして私、お爺さんのベッドの側に座りました。お茶を飲みながら、二人で世間話などをしていますと、『典子さん、ここへ来るのも四度目になるかな。初めてあんたを見た時から、わしはあんたがお気に入りだ。よく働いてくれるし、優しいし、それに綺麗だ。こんな老いぼれでもわくわくさせる色気もある。わしはあんたの裸を見たくてたまらない。ここに三万入ってる。これで裸になって貰えないか……裸を見せてくれるだけでいいんだよ…お願いだ……』「裸だなんて…そんなこと言われたら……私…私…困ります…」思ってもいなかったことを、突然言われて私、身震いしました。胸の鼓動が激しくなります。裸になりたい…見せてあげたい…「裸って…丸裸ですか?」『わしも老いぼれても男だよ。男が見たいのは、スッポンぽんになった姿にきまっているよ』スッポンぽんと言う言葉の響きに、私、気分が昂ぶてしまいます。「私、お金なんか要りません…でも私…裸になります…お爺ちゃんが、私の裸を見たくてたまらないのなら私……私…今から真っ裸になります…」『本当かい?本当にスッポンぽんになってくれるのかい?』「はい…生まれたままの姿になる私を見て下さい……」『ありがとう、ありがとう…典子さん…』私、立ち上がって、お爺さんのベッドの側へ。エプロンを外します。セーターを脱いだ。綿のスキニーパンツも脱いだ。ストッキングを丸めながら下ろしました。白いキャミソールを脱ぐと私、ハーフカップのブラとGストリングだけの姿。『そんな下着は、見たことない…後ろはどうなっているのか?』私、ゆっくりと後ろを向いた。『…紐だ…後ろも横も紐だ…なんて厭らしいパンツだ…典子さんは、いつもそんなの穿いているのかぃ?痛くはないのかぃ?』「私、これが好きなんです…痛くなんかないです…」『旦那さんもたまらないだろう……羨ましい…』私、黙ったまま背中へ手を廻したの。ブラのフォックを外す指が、何故か激しく震えてる。左手を胸の上に当てながら、右手でストラップを外します。左手と乳房の間から、小さなカップを、静かに落とした私。『ぉ…おおっ…隠さないで見せておくれ…早く、おっぱいを見せておくれ…』乳房の上から、左手をゆっくりと離す私。浅い谷間と焦げ茶色の乳輪、固く飛び出した乳首を、お爺さんに晒した私。『…可愛らしいおっぱいに、厭らしい乳首が付いてるじゃないか…たまらん…なんとも言えないスケベなおっぱいだ…その乳首、見せるだけでピンピンになるのかぃ?……さぁ、その厭らしいパンツも脱いで、典子さんの大事な所を見せておくれ』私、膝がガクガクと暴れています。
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