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よく読まれている体験談
2013/10/14 22:42:47(1m5edPC8)
福岡は確かにレイプが多いようですね。
裕子さんの体験は凄いですね
一体、何人にレイプされたのですか?
教頭が言ったことは間違いです。
告訴すれば100%裕子が勝ちます。
今頃そんな事を云っても遅いと思いますが・・・・・
13/11/04 01:16
(tlRVIwHJ)
名無し 改 裕子さんのファンさん
何人にされた‥
最初にシたのはS。その時、両手両足を抑え付けられていたので、他に4人(と思います)。
この時、最低5人。
事後、入って来た××先生。
先生の声を聞きつけた生徒数人(10数人?)。
この時の人数は特定出来ないのです。
ファンさんの仰る通り、告訴すれば勝てたのかも知れませんが、当時の私は教頭先生以外に相談出来なくて‥
勿論、大学にも相談出来ない(後の就職活動に影響あるかも‥)し、彼氏も居ないし(居ても相談出来ない?)、ましてや家族には心配掛けたくないから相談しませんでした。
まあ、教頭先生から示談に応じる代わりに、ある会社のショールームの受付嬢として紹介して貰って、今の私に繋がったと思えば正解だったと‥。
大卒とは言え、何も取り柄が無かった私に、初任給22万の受付は天職でした。
しかも夏休み中に内定貰って、当時は就職難だったので、周りから羨ましがられていました。
それに、其処で初めて彼氏が出来て、その5年後に主人と会うのですから‥後悔してませんよ。
13/11/04 04:45
(K/57A88b)
凄い体験でしたね、裕子さん
レイプされながら、途中から自ら相手を迎えるようになって行ったのですね。
やはり段々と気持ち良くなり、何度もイッテしまったのですね。
う~ん やっぱり裕子さんは素晴らしい女性だと思います。
私が知る人も裕子さんのように素晴らしい女性であった欲しいです。
13/11/04 15:45
(ELGwDuqI)
随分、ご無沙汰してます。
ファンさん、いつもご感想ありがとうございます。
ファンさんのコメントは、淫らな私を理解して下さって嬉しく思っています。
犯されている最中、異性に求められる快感に目覚めてしまい、自ら迎えてしまった事に対する自己嫌悪に陥ってました。
ファンさんのコメントは私に勇気付けてくれます。
投稿がご無沙汰になっていた理由は、主人が入院してしまいましたので。
主人の病名なのですが、精巣上体炎で、精巣がソフトボール大に肥大化してしまったのです。
そこで‥4人部屋の病室なのですが、1人の既婚男性A(33歳)と関係してしまいました。
主人が入院した初日、Aさんのナースコールが間に合わず、尿瓶で取って上げたのがキッカケでした。
Aさんが「漏れそう!誰か籠の尿瓶取って下さい」
誰かって、歩き回れるのは私しかいませんでしたし、主人の「行ってやれ」の一言に背中を押されて籠の中の尿瓶を取って上げました。
Aさんは両手首骨折で自分では取れない状態で「お願いします」の成り行きでパンツを下ろしました。
Aさんのアレは勃起して上を向いてました。
尿瓶の口には簡単に入らない立派な太さで「漏れそうです!早く突っ込んで!」と急かされてアレを握って尿瓶の口に突っ込みました。
勃起状態でお腹の方に尿瓶を向けていたらAさんは「こぼれそう」と横向(主人に背を向け)になりました。
「そのまま固定して‥」とグイッと腰を突き出す様に押し込んだ瞬間、白いドロッとした精子が放たれました。
私はビックリしましたが、主人の手前だけに声を上げず冷静を装って対処しまった。
明日も早いので、続きは後日‥
13/11/26 22:44
(giixqPtp)
書いた自分の板の場所も分からなくなって、大変ご無沙汰になってしまいました。
その間、いろいろありまして、妊娠しにくい体質の私が御懐妊となりました。
今更ですけど、過去の話しなんか聞きたくないですか?
14/08/30 06:24
(g4M//Y95)
とっても、読みたいです。
お願いします。
14/08/30 22:08
(Gq3y0uVr)
ファン2さん ご要望、ありがとうございます。 Aさんと関係を持ってしまったのは、主人が入院して10日過ぎた、仕事帰りに見舞いに行った時でした。 その日は仕事で接客が長引いてしまい、病院の面会時間に間に合うかどうか際どい時間になりました。 いつもなら主人は私と話して(私の帰り際)から睡眠導入剤の点滴を射つのですが、この日は私が来ないと思って、点滴を射ち始めていたのです。 主人は私を見るなり「来てくれたんだ」と微笑んで、点滴していない左手で手招きしました。私「ゴメンね…仕事で遅くなっちゃった」主人「もう来んかと思った…」と言いながら嬉しそうにお尻を撫でました。 この行為は、主人の挨拶代わりというか、入院以来、ストレス発散みたいなモノでした。私「はいはい、分かったから人前では止めて…」主人「じゃあカーテン閉めて…(笑)」私「もう甘えん坊なんだから…(笑)」 私は言われるままカーテンを閉めました。 カーテンを閉めると主人は大胆にスカートを捲りました。 私も主人のモノを触りたいのですが、患部でもあり腫れ上がっているので我慢するしかありません。 目を閉じて悶える私の背中に手を回して、私の上体を自分の顔に引寄せました。 ブラウスの上から乳房に顔を埋めて「フガッフガッ」と鼻を鳴らしました。 「ちょっと聞こえるわ…恥ずかしい」と拒む私ですが、 主人「すまん、我慢出来ん…」とブラウスの釦を二つ外すとブラをズラして乳首をチュパチュパ吸い始めました。 乳首が性感の私は悶えながら主人の頭を抱え込み、声が出るのを抑える為、口を掌で塞ぎました。 主人はチュパチュパ…と乳首吸いを止めません。 私は思わず「あんっ」と発しました。 主人は背中に回した手を私のお尻に持って行き、撫で始めました。 その手は太股を伝ってスカートの中に侵入して来ました。 私は拒む処かアソコを触って欲しくて、主人の手を股間へと誘いました。 主人も察してストッキングを引っ張り下げ、ショーツの隙間から指を割れ目に沿って擦ると、既に濡れている私のアソコはヌチャッ…と卑猥な音を立てました。 主人が指を挿入して掻き回すと、クチャッ…ヌチャッ…と音を立てます。 私は堪らず「はぁっ…あっ…」と声を漏らします。 暫くすると点滴(睡眠導入剤)が効いて、主人の指の動きが弱まり、乳首を吸うのを止めて「ありがとう…」と、枕に頭を落としました。 不完全燃焼の私は主人の腕に跨がって擦り付け、オナニーを始めました。 私は完全に自分の世界に入って「貴方…貴方…」と主人の唇に吸い付きました。主人はかろうじて口を開けましたが、いつもみたいに舌を絡めて来ることはありません。 私は主人の口の中に舌を入れて独りでキスを堪能しました。 不完全燃焼ながらもある程度満足して主人の腕(ベッド)から下りましたが、その際にカーテンの繋ぎ目がお尻に当たって開きました。 ブラウスは肌けて、スカートも腰まで捲れ、乱れた服装のままでした。 隣のAさんは横になってコチラを視ていて目が合いました。A「奥さん、溜まっちょるね(ニヤリ笑)」私「そんな…(赤面してたと思います)」A「毎日面会に来る度にお尻撫でられて喜んで…(ニヤニヤ)」私「止めて下さい…」A「隣で見せ付けられるオイの身にもなってん…オイは御主人と違ってアソコはビンビンなんよ!」私「ごめんなさい…」A「謝らんで良かけん…ちょっとで良かけん…ちょっと…」と手招きしました。 Aも寝る準備の為か?正面との仕切りのカーテンを閉めていて、主人のベッドとの間だけ開けていたのです。 私は誰にも見られていない事と、ちょっとだけ…と懇願するAを不憫に思い、乱れた服装を直さないままAのベッドに近寄ってカーテンを閉めました。 後でAに聞いたの(笑い話)ですけど、主人が毎日していた様にスカートの上からお尻を撫でるだけで良かったんだそ
...省略されました。
14/09/01 23:11
(JIN4XVlh)
ありがとう。
とっても興奮しましたよ。
次もワクワクしながら、
待ってます。
14/09/02 17:31
(djcV.hFy)
ファン2さん
お読みくださいまして、ありがとうございます。
続きは春の職場での話です。
主人には内緒にしてましたけど…私は職場の営業の先輩(主人の友人で元彼)と不倫してました。
正確には、元彼の紹介で主人と知り合ったのです。
元彼と交際中に些細な事で喧嘩してしまい、今の主人に相談したところ、「俺なら全てを受け入れるよ」と強引に貫かれて…責任取る形で結婚に至りました。
結婚式前夜、元彼の「何でオマエと別れたんだろ」と泣きじゃくる姿を見ていたら情に流されてしまい、行為に及んでしまいました。
以来、主人に悪いと思いながらも情事に及んでいました。
主人とは週2~3回、元彼とは週3~4回と離れられない関係でした。
そんな元彼が今年の始めに東京本社に転勤になって、元彼が可愛がっていた後輩の営業マンS(私より7つ下)が今のセフレになりました。
Sは元彼と私が付き合っていた頃に入社し、元彼が良く面倒見ていた(3人で一緒に食事に行ったりした事も)ので、元彼と私の関係を知る数少ない人物です。
元彼のアパートで、Sを含んだ3人で家飲みしている時にも元彼はお構い無しに私を求めて来て、Sの前で行為に及んで…
元彼「俺がセックス出来なくなったら、Sにやるよ」
S「マジっすか?(笑)」
こんな会話も冗談半分に笑い飛ばしていたのが現実となって…
しかも、この春、私は受付のマナー、Sは営業の指導を担当する新入社員研修会の講師として、5日間の研修に参加したのです。
この時、社員独身寮に空きがない為、既婚者の私はともかく独身のSと二人で社宅に寝泊まりする事になったのです。
総務課長は「君は既婚者だから間違いは起こさないだろう」と勝手な判断でしたが、かく言う課長も私と関係を持った一人なのです。
勿論、Sは元彼の言葉に従って?私を抱きました。
それ以来、Sとも定期的に関係を持つ事になったのです。
それとは別に、ハプニングも起こりました。
その事は、後日改めます。
14/09/02 23:56
(MwSiM499)
ありがとうございます!!!
ワクワクしながら展開を期待してます。
またまた最初から読み直し、
年甲斐もなく、
1人エッチしてしまいました。
裕子さんの
いろんな体験談をききたいなぁ!
14/09/03 02:41
(sCnzno.e)
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