久しぶりに掲載します。
裕子は30代の露出好き!
鉄道オタクに人気がある備後〇合駅に行った時の話です。
普段でも乗客が少ない電車に乗って、私は独り露出旅行に出掛けました。
白いTシャツとお尻がハミ出そうなショートパンツにスニーカーを履き、背中のリュックには1リットルの水とお弁当・お菓子類を詰め込んだだけの超軽装備の旅です。
電車の窓を開けると、爽やかな風が車内に入り、ノーブラの胸をTシャツが張り付いてきました。
電車の中は私を含めても4~5人だけで、備後〇合駅で降りようとすると、後ろの車両から窓を開け、車掌さんが「本当に降りるだね」と声を掛けられました。
ここは木造2階建ての無人駅です。
昔は主要駅として活躍していたそうですが、今は集落も減り、訪れる人と言えば鉄道オタクだけだと聴いていました。
電車が出発すると、誰一人居ない駅です。
辺りは山と深い谷底には小川が流れていました。
裕子は、閑散とした待合室に入るとTシャツを脱ぎました。
30代の成熟した乳房が揺れ、そよ風に包み込まれるような気がします。
誰も居ない筈の無人駅ですが、裸を晒す時は胸がドキドキ高鳴ります。
辺りを見渡しながらショートパンツも脱ぎ捨て生まれたまんまの素っ裸になりました。
駅の2階は、運転士が仮眠できる部屋になっています。
私はリュックに今脱いだ衣服を詰め込み、背中に背負い2階に上がります。
もし、誰が寝ていたら・・・
私は公然猥褻罪で捕まるか?・・それとも黙っている替わりにレイプされるかも知れません。
色々な妄想が頭の中に浮かんできました。
2階の部屋には鍵が掛かっていました。
私は、ちょっとガッカリ気味のまま、谷底に流れる小川に行ってみる事にしました。
かなり傾斜のある小道を素っ裸の女が一人、リュックを背負って歩いています。
小川は見えますが、川辺の様子を見ることは出来ていません。
今度こそ誰かに会う可能性があります。
お尻の双臀を草木の葉っぱが撫でるように当たります。
もうすぐ川辺だと思った時、向こう岸から数人の声が聴こえてきました。
「やばい!」
3人連れの男性が、カメラを構えながら、何かを話ていました。
まだ裕子には気付いていないようで、無人駅を撮影している様子でした。
‥つづく‥