こっちが最初。
7月の3連休初日、ナンネットで探して彼がOKを出した、33歳の中古車販売会
社社
長と会う。
大型ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせ。
向こうから、ちょっと小太りで背の低い色黒の人が「ども。。」って。
(優しそう)
白のベンツ、他府県ナンバー。
「思い切って今夜のテーマは露出なので、どこかいい場所(露出できる)連れ
て行って」
海岸に車を走らせる。
車の中で淫乱女気分を盛り上げるため、自分でちょっとスカートを少し上げ
たり、胸元を開けてみたり。。。
気づかないのか。。。反応が無い。
車の中で撮ってもらおうと、ビデオカメラを渡したけど運転中でやっぱり危
ないから、って。
それよりもエロトークに盛り上がる。
「大きなチンポなんですか?(メールに書いてあったから興味津々)。私大き
いチンポ大好きなの。」
社長、笑ってるけど、満足そう。
海岸付近の名跡あたりのサッカーラグビー場につく。
車から降りて、入場禁止のチェーンを越して奥へ。
「はやく大きいの見せて」(普段の仕事場では絶対言わないことなのに)
社長笑ってズボンをおろす。
まだ、小さい。。。でも根元が太い!凄い!
見た瞬間思わず「しゃぶってもいい?しゃぶりらせて下さい。」
しゃがんで即フェラ。
久しぶりのチンポ。
いつ以来?一月前に26歳のたまに会っていた単独君のおくわえて以来?
まだ柔らいけど、おいしい。
シャワー浴びてきたのか石鹸のいい香りがする。
音を立ててしゃぶる。
しゃぶっていくうちにだんだん大きくなってくる。
この感覚やっぱり好き。
やっぱりチンポ好きでフェラ好き。。?
目の前に出されると誰のでもしゃぶりたくなる。
(私ってエロい自覚あんまりないんだけど、まわりからみたら、変態の部類な
のかなぁ)
自分でスカートをまくり上げ、ブラウスのボタンを外し肩まではだける。
もちろんノーブラノーパン。
あまり大きくないおっぱい。
乳首を触られる。
一気に私のオマンコが濡れてきた。
またしゃがんでフェラ。
少し明るかったからもっと奥の暗いところへ。
どんどん大きくなってくるやっぱり太い!長さはないけど。。
(彼の方が長いな(笑))。
太いからすぐにのどの奥まで当たる。
この感覚もしばらく忘れてた。いいっ。純粋にエロに浸れる。
もどしそうになるけど、もっと奥まで入れたい気持ちになる。
つい社長に「知らない人のチンポしゃぶるの大好きなんです。興奮する
の!」って。
「いやらしい私のオマンコさわって!」
もう居ても立っても居られない感じで哀願。
(普段絶対口にしないいやらしい言葉が思わずどんどん出てくる(笑))
しゃがんだ私の乳首やオマンコをさわり始める。
私のオマンコはもうぐちょぐちょ。。。
「うわっ、もうぐちょぐちょやん」
そう言われて、ますます興奮する。
もうチンポはビンビン。
太くてデカイ。
(私の親指と中指の輪が全然届かない!)
「入れたくない?」って聴かれたけど
「今日はできないんです」と私。
(ゴムが無いし、ここでこんなの入れられたら、正直ヤバい(笑)。どうかなり
そう)
「ザーメン好きなの、口に出して」(飲むのが大好きなんです)
フェラを続けるけどなかなか出ない。
「ちょっと集中できない。。。」って
手でしごいてもらう。
私は口を開けて舌を出して待ってる。
チンポを差し出してきたから先ちょをぺろぺろ舐める。
舌を出して待つ。チンポがどっくんどっくんしてる。
落ち着いたから口に含んでみたけど。。
あれ?出たの。。。うすい??少ない??
「オレあんまり量多くない。うすい。」って。
残念。
濃くてたっぷりだしてもらうザーメンは、大好き。今まで逢った男性のは全
員飲んでる。
口の中に出されるとオマンコがキュッとなるのがわかる。
彼には「普段は上品にすましてるけど、お前の本性は、チンポ好きのザーメ
ン好きな、変態M女や!その場さえ与えたら、誰のチンポでもくわえて、マン
コに入れたくなるんやろ!」
って。
はい、そうです。
その後、ちゃんとこのエロ行為を後で彼に見せないとと、服を全部脱いで、
全裸にハイヒールで車に戻るところをビデオ撮影してもらう。
50mぐらいかな?
恥ずかしいけど気持ちいいし楽しい。
だれかいたらどうしよう。でも、もし見られたら。
想像すると鳥肌が立つ。もうオマンコからはいやらしい液が膝まで流れて
る。
外灯で明るくなってるところはちょっと明るすぎで、小走り(笑)で車まで。
(まだまだです)
車の中ではそのまま全裸。
「さ、ドライブしましょうか」と社長。
興奮が収まらない。
「もう一回しゃぶらせて下さい」って即助手席から体を伸ばしてフェラ開
始。
「車運転中は集中できない」って言うけど、社長、低くあえぎ声を出して感
じてる。
嬉しい。
「SEXよりしゃぶる方が好きなの?」
「ううん、SEX大好き」
「じょあ、入れたくない?」
「入れたいけど、今日は来る前ディルドウでオナニーしたら、何だか調子悪
くて」
これはホントの理由・・・
でもやっぱりいきたいから、
「オナニー見て」
ってお願いして、人差し指をオマンコ入れた。
(私、今夜はじめて逢った男性の車で、しかも全裸でオナニー見せてる。以前
は彼の前でも恥ずかしくてできなかったのに)。
状況を思い浮かべて、自分がしている物凄い変態で淫乱な自分に狂いそうに
なる。
私、こんなことできる女なんだ。あぁ、いやらしい。解放される。
両方の乳首を指で攻められ、自分で弄っているオマンコを一緒に触られ、
ますます感じてきた。
身体はのけぞり、声も自然に大きくなって。。。
いつもより深くいきました。
知らない人の車で全裸でオナニーシナガラ、国道を制限速度で走る。
そして、いく。
私、凄い。変態だ。彼に褒めてもらえるかなぁ。
社長のチンポは更にビンビン。野外フェラのときより凄い。
「オレ舐められるの大好き、感じる。」
なーんだ!
「じゃあ、もっと舐めてあげる。」
社長わざと横のトラックに見せつけるため、室内灯をつけてスピードを落と
して走る。
全裸のお尻は窓側に向いている。
オマンコ見られたかな。。でも、凄い興奮。
ようやく待ち合わせした到着。
車内で服を羽織り、スカートをはく。
「オレのチンポ気に入った?」
「うん、太くて好き」
「このよさは入れてみないと分からないよ」って。
そうだと思った。けど、残念ながら調子悪くて。
でもひさびさの大きなチンポ。
美味しかった(笑)
彼に次は私のいやらしいオマンコに入れてもらってもいいか、お願いしてみ
よっと。
彼からは「隠れ淫乱のお前は、定期的にエロ活動して、マンコに潤いを与え
てないと、色っぽくなれないから」
って、いろんな男性と遊ばされている。知らない人って緊張するから嫌なの
に。
でも、凄い興奮を感じてしまう。
そして明日も昼から違う単独さん。
どんな人かな。
その次はカップルさんと3P。
この夏は初エロ経験強化月間。
8月に彼と会うまでにさらにいやらしい変態女に磨きをかけるように命令され
ているから。
もっと頑張らないとね。
楽しみ。