やがて私たちのすぐ脇で見知らぬ50過ぎぐらいのメガネをかけた優しそうなオジさんと3歳ぐらいの可愛い女の子が楽しげに砂遊びをはじめました。多分家族連れで来ていたお爺さんとお孫さんなんだと思います。最初のうちはあまり意識はしなかったんだけど、なんとなくそのオジさんがこっちの方をチラチラ見ている気がして・・・私は砂遊びをしながら何度も立ったりしゃがんだりしているうちに水着がお尻に食い込んでいて、いちおう短いフレアスカートをはいていたので、遊びに夢中でそのことは気にもしていませんでした。 オジさんは私がしゃがんだ時は太ももや股間の方を見て、前かがみの格好になるとフレアの中のお尻を見ていました。胸は小さいからあまり見てなかったかな?^^;最初は恥ずかしかったけど見知らぬオジさんの視線に少しだけHな気分になっちゃって、遊びに夢中なフリをして、そのまま水着の食い込みを直さないまま砂遊びを続けました。オジさんもお孫さんと遊びながらも周りの人けを気にしながら隣で遊ぶ私の水着姿をチラチラ見ています。やっぱり下半身ばっかり見てる・・・気になるのかな? すごくHな気持ちといけない真面目な気持ちの葛藤みたいなまま・・・やっぱりこの場かぎりの知らないオジさんだし・・・と思ってちょっとだけ冒険したんです。私は砂をよせ集めるために四つん這いのポーズをとりました。お尻をちょっとだけ突き出して・・・オジさんは私の動きに合わせるように子供の目線ぐらいの低い姿勢をとって何げに私の後ろに回り込みました。私は集めた砂で山を作ったりしながらオジさんの視線をお尻に感じました。 フレアの中・・・水着が食い込んだお尻・・・オジさんに見られてるんだ・・・恥ずかしい・・・ 私は砂山に水をかけたりしながら何度か座ったり立ったりを繰り返して水着をさらに食い込ませました。そしてまた四つん這いのポーズをしました。さっきとは少しだけ向きを変えて・・・オジさんはまた周りの人けをやたらと気にしています。でも、あいにくその辺りで砂遊びをしているのは私達とオジさんのグループだけでした。オジさんは私のカラダの向きに合わせるように不自然に移動してまた私の後ろに回り込みました。砂遊びに夢中なお孫さんはもうほったらかしでした。やっぱり私のお尻に興味があるみたい*^^*私も砂遊びに夢中なフリをしてオジさんのことに気づかない素振りのまま四つん這いのポーズを続けました。さっきよりもたくさんの砂をよせ集めるように、もっと大きくお尻を突き出しました・・・自分でも分かるぐらいフレアの中の水着がお尻に食い込んきます。 あぁH・・・オジさん見ちゃダメ・・・*^^*そんなことを思いながら下心いっぱいのオジさんの視線をお尻に強く感じました。そんなおじさんの視線に恥ずかしかったけど、水着が食い込んだお尻をオジさんにもっと見てもらいたくて私は水着の下のアンダーショーツ(サポーター)はずしたらどうなるのかな?ってさらにHなことを思い浮かべました。やっぱりこの場かぎりの知らないオジさんだしもっと冒険しちゃお~・・・そんな気持ちのまま私は一緒にいた友達の子供にトイレに行く事を知らせて少しだけその場を離れました。駐車場に戻って車の中でアンダーショーツだけを取って水着とフレアを着け直しました。脱いで砂にまみれたアンダーショーツの裏側がヌルヌルになっていて^^;;やっぱり私はオジさんの視線に興奮してるんだってその時に強く思いました。紺色のビキニだから透けては見えないけど、
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