先日、小学4年生の子供と遊んでいたとき、「誘拐事件ごっこ」をやってし
まいました。私が被害者役で子供が私の手をロープで後ろ手に縛ったとき、
チャイムが鳴って誰か来ましたが、すぐには解けなかったので子供に出ても
らいました。すると子供の同級生とそのおにいちゃん(中学1年生、A君)が
遊びに来て、子供が二人を家に入れてしまい、今誘拐事件ごっこをしていた
から続きをしようということになったのです。私は縛られたままなのが恥ず
かしかったのですが、子供たちは、もっと本格的にやろうと話が盛り上がっ
てしまい、私の足を縛り、さらにハンカチで猿轡をかませてきたのです。す
ると、このA君が突然話題を変えて、子供に「おい、大人になるとあそこに毛
が生えてくるんだぞ、お前見たことあるか?」と聞いてきたのです。子供が
当然ながら「ない」と答えると「じゃ、今からお前の母ちゃんを観察する
ぞ、いいな」と強引に承諾させると、いきなり私をたたみの上に押し倒し
て、足のほうを向いて馬乗りになってきました。私も声が出せないので子供
にやめさせるよう合図しようとしたのですが、それよりも早く「お前たちは
足を抑えてろ」と命令したため、こどもと同級生の二人が私の足をおさえ
て、私は子供に目で合図を送ることもできませんでした。
私に馬乗りになったA君は「よし、観察するぞ」と、二人に声をかけると、ス
カートをめくり、下着に手をかけて一気にひざのあたりまで下げてしまいま
した。「すげえ、もじゃもじゃだ」という声を聞いたとたん何か力が抜け、
このままもっと見られてもいいと思ってしまいました。でも三人は私の陰毛
を観察しただけで満足しているようで、A君も「どうだ、すごかっただろう」
と、下着を少しあげ、「よし、人質解放だ」と、手足のロープや猿轡を緩め
てくれたのです。私は混乱してどう怒っていいかわからず、黙って下着を直
していましたが、子供たちはもう、次の遊びは何をするか相談し始めていま
した。