はじめまして!(>Д<)
淫乱ぴょです!
ピョは、いつも夜11時過ぎ、本屋にいきます。
今日も行ってきました!
ミニスカで★彡
この時間は店員さん1人
33歳★男
だけ
私は、目の前でわざと倒れなんとか、裏の休憩所にしのび込みました。店員さんは、心配そうに私を見てました。店員さんが離れ、お店を閉める音がしたので、
ブラをずらし、スカートをめくり、パンツが見えるようにしました
店員さんが来たので、軽く寝返りをうつ感じて、見せ付けてやりました!
店員さんは口をぱくぱくしてぴょのふとももに触って来ました。
ぴょは楽しかったので、そのまま寝たふり
店員さんは、胸を揉みはじめ、パンツを脱がして、そのパンツを嗅いでいました。
そして、店員さんの手が私の大事なところを触ってきました。
クリをいじいじして、中に指を1本入れてきました。店員さんがズボンのチャックを下ろす音がしたので、「うぅ~ん」といって、目が今覚めたようにしました。
私が、「ここは?」
というと、
店員さんは
チャックを開けたまま、
「さっき、倒れててここに連れてきたんです」と慌てていい、お茶を入れてくれました店員さんの手は濡れていました。という事はぴょのアソコも濡れている…。
しかもブラはずれて、乳首が服から丸見え、(笑)
興奮MAXです!
お茶を少し冷まし、わざと服にこぼしました。
濡れて乳首のラインがはっきり見えます。
店員さんのオチンチンも大きく膨らんでいました。
店員さんは
「駄目じゃないですか」
といい、タオルを持ってきて、
「わたしが拭いてあげますょ」といい、
タオルで服を軽く拭き、
「早くかわく方法があるんですょ」
と、いうので「ぉ願します」
と、私は震えた声で言った
すると、店員さんは、私の乳首を服の上から舐めはじめた。
「ぁうっうあんっ…」
店員さんは、スカートの中にも手を入れて来た、
「ここも濡れてますね。」と私の足を一気に上にあげわたしのマンコは、まる見え状態、そして呼吸を荒くしてよだれを垂らし、マンコの匂いを嗅ぐなり舌でクリを刺激しはじめた。
「ひゃん…あっあぁぁぁん」
「本当に早く、ぁんあっ乾くんですか?」と、何もわかっていないように聞いてみた。
「乾くょ。うん。」
片手で胸を揉み、クリをピチャピチャしゃぶりはじめた。
「だめぇあ ぁんあああああああああ」
私のアソコは