会社休んで、市民プールに行きました。平日のコ‐スがすいている事を想定して、たくさん泳げるように、学生の時にサ‐クルで着用してた競泳水着を用意しました。
家を出るときは、競泳水着に着替えてから、お尻に下着の跡が残ってしまわない用に、Tの形の下着を穿きました。
体型の変化により、少しキツくなってしまった競泳水着を着用し、洗面台の鏡で、゛姿み゛のつもりでフィット具合を確認しました。 前は、生地が骨盤の上付近まであがり、競泳選手だった学生時代がなつかしく感じました。 うしろは、学生時代より、アンダ‐ショ‐ツを穿く習慣がありませんし、小さめ競泳水着ですので、お尻が半分近く露出したようになり、お尻の割れ目がパックリ割れ、平泳ぎの後のようです。 左右の骨盤の生地に、小さな水色のセ‐ムタオルの一部をはさみ、前から見ると、超ミニスカのようになり、ハイレグ部分が見えにくいようにして、プールに向かいました。 プールサイドに到着し、超ミニスカ状態で視線を感じながら開脚など柔軟体操をはじめました。ハイレグ部は、隠れてる?ので、大胆な開脚も大丈夫???でした。続く…?。(笑)