ナツキです。
8月も終わり。。と言うのに、まだまだ暑いですね。
でも、耳を澄ませば。。朝晩と虫さんたちの鳴く声も。
少しずつですが、確実に秋が近づいてきているようですね。
仕事が終わって、会社からの帰り。。
前開きのワンピを着て帰りました。
ボタンは4つ。スカートの裾が膝小僧よりちょっと上という
くらいの丈です。
ただ、1番下のボタンが股間。。性器のあたりにあり、歩いて
いるとひらひらと広がってしまうんです。
時折吹く、悪戯な風が意外と強く。。
今まで、熱風に近かった風も最近、少しずつですが秋風に
なってきたようです。
風がワンピの裾をめくって太腿の付け根くらいまで露わに
なります。
持っていたバッグで前を押さえているのですが、少し油断
するとワンピの合わせ目が開いてしまいます。
何度かそんな姿を晒しながら駅に行き、バスに乗りました。
ワンピは、胸元が少し開いていて乳房の谷間が見えています。。
しゃがむと中の乳房が見えちゃうかも。。。
バスを途中で降り、乗り換えです。
5分くらいの待ち時間でしょうか。。
その間、ワンピの後ろの裾を上げてお臀を出したり。。
前の合わせ目を開いて。。そっと陰毛を出してみたり。。
眼の前はたくさんの車が行き交います。
テンションは、どんどん上がっていきました。
目的のバスが来て乗り込みました。
車内は空いていて、前のほうに5、6人の、おじいさまや、
おばあさまが乗ってるくらいでした。
1番後の座席は空いていて座りました。
ルームミラーとかで、運転手さんと眼が合わない場所を選び、
ボタンを外しました。
一段高くなってる後部座席でしたが、下から順にボタンを外し、
ワンピの裾を開けて性器を丸出しにしました。
そして1番上のボタンを外し、窓の外に向けて乳房を
露出しました。
バスの中で、乳房を出し、性器、陰毛を出して。。
指先でそっと触れてみました。。
先日、バスの中であったおじいちゃまのことが脳裏に
浮かんできます。
バスの中で、おじいちゃまに乳房も性器も触られたんだな。。。って。
あの、おじいちゃま。どうしているかな。。って。
そんなことを考えていたら、性器がジュワッと湿ってきて。。
アァァ。。声がでそうになってしまいました。
もう1度、バックミラーを見て。。
運転手さんがこちらを見ていないことを確認して。。
前の席の背もたれに隠れるようにして。。
思い切って、ワンピを脱いでしまいました。
身に着けているのはカップレスタイプのブラだけ。。
そのカップレスブラもはずして。。全裸の状態です。
バスの中で、全裸になるなんて。。
普段ありえない状況にとても興奮しました。
そして、バッグからミニスリップを出して着ました。
ほとんど下着に近い感覚のスリップドレスです。
サラサラと薄く、身に着けていることを忘れてしまいそうな
ミニスリップです。
裾はお臀の膨らみの下。太腿の付け根くらいまでしかなく、
太腿がほとんどむき出し。。
太腿までのガーターストッキングを履いて。。
靴も履いていたパンプスからミュールに履き替えました。
変態メス犬ナツキに変身です。
そしてまた裾を捲り、性器を出し窓に向けて乳房を
出していました。
バス停が近づくと乳房を、性器を隠し人が来ないとまた
露出しました。
そんなことを繰り返していると、完全に乳首は固く尖って
布地をくっきりと突き上げ、性器は熱いジュースで
溢れていました。
降りるバス停に近づき、降りるボタンを押して立ち
上がってみると。。
椅子が性器の形に染みが広がっているんです。
でも、布地張りのシートなので拭き取ることもできず。。
そのままにして降り口まで歩きました。
スリップの裾はお臀の膨らみの下くらいまでしかありません。
ガーターストッキングより上。。
当然、ガーターストッキングの裾口は見えているし、
ガーターストッキングとスリップの裾の隙間からは太腿が
むき出しに。。
運転手さん、目を丸くしてみているんです。
もともと、車内には5、6人のお客様しか乗っていません。
それもお年寄りばかり。
若い女性客は私だけでした。
運転手さん、私がバスに乗るときは、普通にワンピースの
お洋服を着ていたのを覚えていたのでしょう。
いつの間に。。というような驚きと唖然とが混ざったよう
な顔でした。
そして。。。
お金を料金箱に入れようとして手を伸ばしたとき。。。
私の住んでいるところでは、バスの料金は降りるときに払う。
というシステムになっています。。。。
お金を入れようと手を伸ばしたとき。。。
スリップの肩紐が滑り落ちて。。。
右の乳房がポロッ。と露わになっちゃったんです。
運転手さんにまともに見られちゃいました。
その瞬間、運転手さんが小さく、アッ。と言ったんです。
でも、その声がスピーカーを通して車内じゅうに響いちゃって。。
運転手さんの首のところに車内アナウンス用のマイクが付いて
いるのですが、そのマイクに声が入っちゃったようです。
で、他のお客様。おじいちゃまやおばあちゃまたちにも
知られてしまって。。
みんなの視線が乳房に集中しているようで痛いくらいに
感じてしまいました。
おじいちゃまやおばあちゃまたちはニコニコしながら
見ていたのですが、さすがに恥ずかしくて、
逃げるようにしてバスを降りてしまいました。
それから、スーパーにお買い物に行ったのですが、
スーパーでも見られてしまいました。
野菜売り場で、下の棚からお野菜を取ろうとして、
手を伸ばしたとき、やはり、肩紐が滑り落ちて、
乳房が、ポロッ。て。。
慌てて周囲を見回したら、50代くらいの男性が、
しっかり見ているんです。
そのおじ様には、その後も何回か見られてしまいました。
おじさま、
着かず離れず。。と言った感じで私の周りを
うろうろしていて。。
手を伸ばして、スリップの肩紐が落ちるたびに私の
乳房を見ているんです。
最後のほうは、私も見られているのをわかりながら、
乳房を見せ付けるように晒していました。
そのおじさまを振り切ってスーパーからの帰り道、
ミニスリップの裾を捲り上げて、お臀や陰毛を晒し、
両方の肩紐を下ろして、
乳房を出して帰ってきました。
お部屋に帰るとすぐにスリップを脱ぎ捨て、
ベランダに出てしてしまいました。
誰かに見られたい。。と思いながら。。。