ナツキです。
昨夜はほとんど眠ることができませんでした。
夜になっても気温が下がらず、熱帯夜。。
暑くて寝苦しい。。と言うこともあったのですが、
昨日の昼の出来事で、身体が興奮したままで眠れません。。
帰宅してから、もう何度自分を慰めたでしょう。。
ベランダに出て、何度もしました。。
恥ずかしい目に合いたい。。
大勢の男性の前で、全裸になり性器を晒し、好奇や欲望の目
で見られたい。。
どうしようもなく、願望が強烈になってしまいました。。
男性に悦んで欲しい。。気持ちよくなって欲しい。。
男性の大きくなったおちんちんを咥えるのも。。精液を飲むのも。。
今とても欲しいんです。。
自分を慰めていても、どこか足りないんです。している所を
見て欲しいって。。。
そんな状態で悶々としたまま、朝を迎えてしまったんです。
あたりが明るくなり始めるのと同時にベランダに出てみました。
夜、暗いところで裸になるのと、朝、明るいところで裸になるの
とでは違った趣がありますね。
暗いところだと、変態で淫乱そのもの、妖しい気持ちになって
きますが、明るい朝日の中に包まれていると、妖しい気持ちに
はなれません。
清清しい。。というか爽やか。というか。。。
裸でいるのが、とっても気持ちがいいんです。
ベランダの手摺には目隠しされているので腰から下は
見えません。。。
乳房、丸出しで立っているのにあまり恥ずかしさは感じら
れませんでした。
明るい朝日に包まれた私の全裸。綺麗だな。。。って。
朝日に包まれた自然の中にいると、全裸でいるのが当たり前。。
服を着ているのがおかしい。。そんな気持ちになってくるから
不思議です。
そんな気持ちになってくるのは、私だけでしょうか。
静かです。とっても静か。。。
アパートの住人の皆さん。。お休みの日の朝はみんな遅くて。。。
動いているものは何も見えません。
ただ。。蝉さんたちだけが朝からとっても元気がいい様子で
ミンミンと煩いくらいに鳴いていました。
でも、ベランダに立っているだけじゃ何か物足りない感じがして。。
思い切って屋上に行ってみることにしたんです。。。
音をたてないように、そっと玄関のドアを開け。外に出ました。。
もちろん裸のまま。。ミュールだけを履いて。。
ドアを閉め、鍵をかけて郵便受けの中に。。。
これで私は家に戻るまで裸のまま。。
階段もとても静か。。
シーンとした静けさの中を私の足音だけが響いている。。
その足音にドキッとしてしまいました。
途中、他の部屋の前で、今、このドアが開けられたら私の裸、
丸見えに。。
隠れるところもないし。。そう思ったらまたドキドキして
きました。
屋上に出るドアを開け、外に出ました。
その頃になるとあたりは完全に明るくなっています。
見渡す限り。。。私のいるアパートより高い建物はありません。
周りには同じ高さのアパートが4棟建っているけど、こんなに
朝早くから起きている人はいません。
もう一度大きく深呼吸して。。朝の新鮮な空気をいっぱい
吸い込んでから。
屋上の手摺に沿って歩いてみました。
ベランダの手摺と違って屋上の手摺には目隠しされて
いません。
外から丸見え。。歩くたびに乳房が揺れ、陰毛も風になびきます。
手摺を一周すると今度は中央。。屋上の真ん中にいって四つん這い
になりました。
そして四つん這いのまま歩きました。
普通に歩くように速くは歩けません。。手のひら、膝が痛い。。
ノロノロと。。。
私はブタ。。。メスブタ。。。ご主人様に飼われ飼育されている。。
小沢真珠さんの。。「あなたはブタよ。役立たずのブタ!!」
ふと、その言葉が浮かんできました。
去年だったか、その前だったか。。そのセリフがはやったことが
ありますよね。
知的で、いつも冷静。。そんな女性に冷酷なまでにじっと見つめられ、
「ブタ!!」と蔑まれてみたい。。
変態ナツキのお臀を。。背中を。。乳房を足蹴にして欲しい。。
そんなことを思いながら。。。
四つん這いのまま乳房をコンクリの剥きだしのままの床に
押し付けてみました。
グリグリと廻すように押し付けて。。
張り詰めた乳房が。。堅く尖りきった乳首が痛い。。。
でも、気持ちいい。。。
乳首も、クリも。。。そして性器も。。そこだけが私とは別の
生き物のようにヒクヒクしている。。。
性器は粘っこい液体を吐きつづけています。
我慢できない。。。
アッ、あぁぁっっっん。。。自然に喘いでしまい、抑える
ことができません。。
バイブを口に含み舌を絡め。。たっぷり唾液を擦り付けます。
男の人のおちんちんにフェラしているように。。
バイブを使っているとき。。これが本物のおちんちんだったら、
どんなにいいだろう。。。そう思ってしまうんです。
たっぷりとしゃぶった後、四つん這いのまま、脚を開き、
お臀を落としてバイブを膣に。。
恥ずかしい。。。
恥ずかしくてこんな姿、誰にも見せられない。。。
でも。誰かに見てほしい。。。変態。。。淫乱。。。
そんな姿を見せて恥ずかしくないのか。。
罵ってほしい。。。軽蔑してほしい。。
グッショリと濡らし、バイブを呑み込んでいる性器。。
膣を見て欲しい。。
ズキズキと脈打つような乳首、クリをつまみ、虐めながら。。
バイブのスイッチを入れます。
膣奥が大きくかき回され、ジーンと痺れに似た大渦が全身に
広がってきて。。
お臀を床に押し付け、廻すように動かしながら。。バイブを
動かして。。
オナニーしました。
次第に摘む指先に力が入り。。バイブの動きが早くなります。。。。
ああっん。。イイッッ。。。気持ちイイッ。。。
周りには誰もいない。誰も見ていない。ことをいいことに、
遠慮なく声も上げて。。。。
もうだめッ。。我慢できないッ。。。だめッ。。イッ、
イクウゥッッ。。
イッちゃウウゥゥッッ。。
腰にググッと力が入って、全身に電気が走ったみたいに
ピクピクっと振るえ。。
次の瞬間、全身から力が抜け。。床にうつぶせになって
しまいそう。。。
床に着いている手に力を入れ、なんとか踏みとどまり、
ふぅぅっ、とおおきく溜息をつきました。
すぐに2回めの大波がナツキを襲ってきて。。
何とか踏みとどまって。。
でも、スイッチを切らない限り続けざまに襲ってきます。
3回め。。もう我慢できなくて。全身がピクピクと細かく
震え、支える手にも力が入らない。。
そのまま崩れるように突っ伏してしまいました。、
もう性器はグッショリ。。おしっこをしたように床の上まで
濡れているんです。
しばらく息を整え、フラフラしながら手摺のところまで行き。。
手摺に掴まってなんとか立ち上がりました。
そのまま手摺に寄りかかって、オナニーの余韻に浸りながら
ボーッとしていたら
目の端に動くものが見えたんです。
見ると、新聞配達のおじさまでした。
また新聞配達の人に見られちゃった。。
この前はお兄さんだったけど、今度は50代くらいのおじさま。。
私たちがお休みでも新聞配達はあるんですね。
大きな新聞の束をオートバイに積んで一軒一軒配っている。。
それも毎日。。
ほんとうにご苦労様。。
私がじっと見ていると、それに気が付いたのか、何かを感じた
のてしょうか。。
おじさま、びっくりしたような顔をして上を見上げているんです。。
私の裸。。おじさんに見られちゃいました。。
でも、下から上を見上げているので細かいところまではわからないだろ
う。。
そう思いました。
でもすぐに、そんなことはない。。私が全裸のまま立っている。
乳房も陰毛も剥き出しのまま。。と言うことはわかったはず。
そう思い直しました。
でも、すぐに隠れずそのまま立ち尽くしていました。
オナニーした後で大胆になっていたのか。。
前にも新聞配達のお兄さんに私の裸を見られたからなのか。。
裸を隠そう。という思いよりも裸を見せ付けたい。。
と言う気持ちのほうが強くて。。そのまま裸を見せちゃいました。
おじさまも私の裸をじっと見てくれていました。
私が手を振ったらおじさまも手を振ってくれて。。。
その後、おじさまは自分の仕事に戻っていきました。
私も、おじさまが新聞配達をはじめるのを見て、お部屋に戻りました。