私が始めて露出に興味を持ったのは、小学5年生夏休みの時なんです。
もちろん、小学生だった私は露出なんて言葉も知りませんでした。
友達と2人で市民プールに行って、帰りに着替えていると、
友達がパンツを持ってくるのを忘れたと言い、
水着のまま帰るわけにも行かずに、
私が後ろについてカバーするからといって、
パンツをはかずに帰ることになったのです。
その頃はプールに行く時は、水着を着て、
その上から服を着ていくのが普通だったんです。(今も?)
家まで歩いて30分、友達はデニムの短めのスカートをはいていたんですが、
見えない?大丈夫?と家に帰るまで顔を真っ赤にしながら、
ずっと回りを気にしていたんです。
でも、なんかいい!もし見られたら・・・なんかうらやましい・・・
とまで思ったんです。
何でそんなこと思ったかというと、私には変な性癖?っていうか、
家に誰もいないときに鏡の前で全裸になって、
鏡に映った私に お前かわいいなぁ!とか1人2役をしながら
アソコがジワッと気持ちよくなる遊びをしていたんです。
だから、パンツはかないで外に出たら、
もっと気持ちよくなれそうな予感がしたんです。
次の日、人に見られたら あいつ変?とか思われそうで、
とても怖かったんですが、鏡に映った私に向かって、
大丈夫、かわいいからって言い聞かしてデニムのミニをはいて、
近くの本屋さんに向かいました。
玄関から出たスグに足がガクガク震え、
アソコが熱くなってきたのを憶えています。
本屋さんまでの道は歩いて10分くらい、暑い夏の午前中だったので、
おばさん3人くらいと、車が数台通り過ぎていくくらいでした。
少し緊張もなくなってきたので、 ほら私はパンツはいていないよ!
今なら見放題よ!なんて心でいいながら歩きました。
本屋さんについて中に入るとクーラーがすごく効いていて、
熱くなった私のアソコが少しひんやりしてきました。
私は漫画のところに行き1番下の棚の漫画を手に取り、
その場でかがみこみ、読み始めました。
店内には店番のおじさんと、Hコーナーにおじさん
私より少し離れた漫画のところに高校生くらいのお姉さんがいるだけでし
た。
私は徐々にかがんでいる股を開き気味にしたりして、
誰も見てないのに、 あのHコーナーのおじさんが見てるんだ!とか、
今誰かが店に入ってきて見られるんだ!とか想像して
ドンドン気持ちよくなってきていました。
アソコがヌルヌルしてきて・・・
その場でかがんでいることが出来なくなり、床にしりもちをつきました。
すごい快感だったと思います。
それからの私は、学校に行く時もたまにパンツをはかないでいったり、
オ○○ーを覚えてからは公衆トイレに鍵をかけずに入ってオ○○ーしたり・・・
もちろん開けられた時もありました。
私の処女をなくしたのも中学2年生の時に学校帰りパンツをはかずに帰ってい
る時におじさんにレイプされちゃったんです。
でも後悔はしてません、今も色々な場所で露出を楽しんでいます。
下手な文章を長々書いて、ごめんなさい。
今から又、ショッピングセンターにノーパンノーブラ、超ミニにスケスケキ
ャミで行こうと思っています。
22歳の露出狂OL彩香