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露出実行報告(女性専用)

※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG
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2026/01/04 12:53:19 (lm77BJEq)
実家のベランダで全裸になってオナニーしました。開放感があってすごく激しくイってしまいました。クリイキでしたが最高でした♡

それ以来、外で見られてるって感覚を味わいながらイクのにハマってしまいました
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初日の出

投稿者: ◆vYOWWJ6ex6
削除依頼
2026/01/04 08:03:06 (Zd1Plqrv)
初日の出の名所地でないけど
余り人の来ない場所の公園から小高い丘まで
ワゴン車でセフレ3人と私で初詣に行き
そのまま目的地の公園に
移動中は、運転手以外の2人にせっかく着てた着物を脱がされて
縄化粧されての移動
肉便器の私で用足し
時々停車して路肩でのオシッコ冷えるから近くなってるのに
私に缶ビールを飲ませてオシッコをさせられて
やっと目的地に着くと
私の身体が冷え過ぎて体調悪くなると困るからと
コートを羽織らされ赤い首輪とリード付けられて
ワゴン車から出て丘に登りだしました。
日の出は、まだですが明るくなり
周りが見渡されるようになり
他の人がいないかドキドキ
コートを羽織らされ歩いてたから
寒さも少し和らいでました。
一番高いとこに到着してコートは、脱がされて
四つ足になり
アナルと口を使われてるうちに
媚薬も塗られたから身体が火照ってきて
寒さを感じられなくなり
3人の奉仕に夢中になり私は、初日の出を見れませんでした。
意地悪に目隠しされての奉仕でした。
ワゴン車に戻る時は、コート無しで
お尻に鞭打ちされて
お尻真っ赤に腫れて
デカ尻がよりデカ尻に
身体も赤くなってました。
ワゴン車に乗り込んで温かい
帰り道は、縄の縛り方を変えられてM字開脚にされて助手席に
サングラスは、付けられて周りが見えるように
信号で停まるたびにドキドキ
街なかに戻り人もチラホラ歩いてると
タイミングよく信号待ちで歩行者が気づいて覗かれてた
アベックにも見られて
男性が彼女に頬を叩かれてたの面白かった。
家にたどり着いたけど
冷えで体調最悪です。
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2026/01/04 07:45:39 (5sWBIAij)
内湯にダッシュで逃げ込んで、ようやく壁に寄りかかって「はぁはぁ……もう心臓止まるかと思った……」って大きく息ついたんだけど……露天の方からおじさんたちの声が壁越しにモロに聞こえてきちゃったの。

息乱れて耳塞ぎたかったのに、つい聞き耳立てちゃって……おじさんたち、あまりのラッキーに興奮冷めやらなくて、息荒くしてエロ話がどんどん弾んじゃってる。

部長さんがため息混じりに「いやぁ、高嶺の花のムッチリお尻丸出し……夢叶ったよなあ」って、嬉しそうに。
課長さんがクスクス笑いながら「そうだよ、振り返ったおっぱいプルプルで乳首ビンビン……可愛すぎるよ」って、声震わせて。
主任さんが興奮して割り込んで「俺近くだったからよ、けつの穴もオマンコも丸見えだったぜ! たまんねえわ」って、自慢げに息荒く。
みんなで笑い声上げて大盛り上がり。

部長さんがため息混じりに「偶然こんな裸見れちゃうなんてよ……次会議で彼女見たら、絶対ニヤニヤしちゃうわなあ」って言ったら、課長さんがクスクス笑いながら「間違いないよ、スーツ姿見てもあのプルプルおっぱいやプリプリお尻思い出して、集中できねえわ」って乗っかって。
主任さんが興奮して「俺なんか近くであんな奥まで見ちゃったからよ、会議中もおまんこやケツの穴フラッシュバックして、ヤバいよな……スーツの下に隠れてるエロい体知っちゃったと思うと、たまんねえぜ」って、みんなで「そうだよな」「ニヤニヤ止まんねえよ」「想像だけで興奮しちゃうわ」って口々に言い合ってて。

おじさんたちに全部見られちゃったんだ、これまで仕事のできる女として憧れの存在だったはずなのに、次から会社であっても、ドジで素っ裸を見られちゃった女、このスーツの下想像じゃなくて全部知ってる、ってスーツ透かしてみるんだろうな……おじさんたちの長年の夢叶えちゃったんだなって思ったら、ドキドキがまた加速してきちゃって。

こんなシチュエーションもう絶対ない、もっと何かできないかな?って、頭の隅で考え出しちゃってる自分がいて……。
私は何も悪いことしてない、タオル無しだったのも偶然だし、わざと見せたいわけじゃない、ちゃんと見ないでって言ったのに見てるあっちが悪いんだし、ってなんか自分を言い聞かせるモードに入っちゃった。

その時、ふと自分の手を見てハッとしたの。手ぶらじゃん! あれ、タオル……完全に忘れてきちゃった!? さっき湯船の縁、おじさんたちのほんとにすぐ近くにポイって置いたままだったこと思い出して。

旅館のタオルだから置きっぱなしにしてもいいかな、って一瞬頭をよぎったのに、すぐに「いや、ちゃんと取りに戻らなきゃ」って自分を叱っちゃう。
だって……きちんと片付けなきゃだよね。おじさんたちがちゃんと目を逸らしてくれたら、タオル巻かずに取りに行っても大丈夫なんだし。
だから、タオル取りに行くのは当然の義務なんだよね……って、自分に言い聞かせてる。

でも、心のどこかでわかってる。
こんなことする自分、絶対おかしいって。
わざわざ素っ裸のままで、またあの人たちのいる露天に戻っていくなんて、普通の女の子はしない。
裸を見せたがってる、変態な子がすることだよって、頭の片隅で小さな声が囁いてる。
それなのに、どうしても気持ちが止められくなって、身体が勝手に出口の方へ向かっちゃう。
体が熱くて、震えてるのに、このドキドキが気持ちよくて、逃げられない。
他のタオルを巻いて隠すとか、おじさんたちに「取ってきてください」って頼むとか、もっと賢い方法だってあるはずなのに。
そんなこと全然思いつかなくて……いや、思いつかないふりしてるだけだけど……。

一瞬「これってまた裸を見せに行ってるようなものだよね?」って自覚がが出てきて躊躇して、でも「仕方ないよ、タオルは取りに戻らなきゃ」って言い訳を重ねて、結局、素っ裸のまま露天の入り口、暖簾を見つめてた。
体がまた火照ってきて、心臓がバクバクしてて、この震え、この熱さ、止められない自分がいて……ほんとに、どうしちゃったんだろう、私。

思い切って暖簾から顔だけちょこっと出して、露天のおじさんたちに向かって「えっと、タオル忘れちゃったので取りに戻りますねー! 絶対絶対、あっち向いててくださいねー! 約束ですよー!」って、ちょっと可愛く明るく声かけてみたの。内心めっちゃ心臓バクバクなのに、平静装うの必死(笑)。

そしたらおじさんたち、急に私の声が聞こえたみたいでビクッて驚いた顔して、みんな一瞬固まっちゃったの!
部長さんが「お、おう……?」って目を丸くして、課長さんが「え、今の声……?」って慌てて周り見回して、主任さんが湯の中で体をくねらせて「マジかよ……」って呟いてるのが見えちゃって。
でもすぐに3人で顔を見合わせて、ニヤニヤニヤ~って意味ありげに笑い合っちゃって……、部長さんが代表で「わ、わかったよー! あっち向いてるよー!」って、わざとらしく大げさに体を反転させてそっぽ向くの。
課長さんがクスクス笑いながら「ちゃんと向こう見てるからねー!」って追従して、主任さんが「うんうん、絶対見てないよー!」って言いながら、でも肩が小刻みに震えてるの丸わかりで……もう、わざとらしすぎて可愛いんだか何だか(笑)。
そんな反応見たら、こっちもドキドキ加速しちゃって……ほんとにまた戻っちゃうんだ、私……って思いながら、暖簾くぐって素っ裸のまま露天へ一歩踏み出しちゃったの。
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削除依頼
2026/01/04 00:10:38 (9siTZ9WB)
九州某県境、山の中に有る小さなキャンプ場。
夏場は結構賑わう穴場的スポットではあるのですが、夏休みを過ぎると利用者は殆どおらずやがて閉鎖される。
ツーリングが趣味の私はこの傍を良く通り過ぎる場所なのだけど、ある事を企んでいた私はそれを実行しようと
立ち寄ってみたのです。

 キャンプ場の片隅には一つ、簡易トイレが静かに佇んでいる。
鍵は・・・掛かっていない。
私は恐る恐る扉を開くと、しばらく開かれなかった扉の奥から周囲へと異臭が溢れ出す。

「うっ!くっさぁぁ~ぃ」

中は和式便器が取り付けられただけの、いわゆるぼっとん便所だ。
清掃はされておらずかなり汚されている。

(うわ・・・満タンだ・・・)

汚いもの見たさと言うのかこういうのって、何故か中を見てしまうのです。
汚物槽に落ちて溜まった汚物を見ていると鳥肌が立ち、気味が悪くなった私は周囲のハエを払いながらトイレを後にする。

(さてと、トイレに用はないし)
(誰かくる気配は・・・無し)

私は周囲から遮られた割と大きな藪の中に身を隠すと静かに一枚、一枚と着ている衣服を脱いでいった。
そして最後にショーツを足首から抜くと、そっと畳んで服の上に並べた。

(全部脱いじゃった)

企んでいたのは裸で外を散歩するという露出。
最初は恥ずかしかったけれどすぐに楽しくなった。こんなに開放的で素敵な感覚なのだから。
何も纏わず裸の姿で自然と触れ合っているとまるで私自身もその一部となっているように見える。

(なんて心地良いの・・・)

静かにこのままずっとこうして居られたらいいのになぁ・・・
草地に寝転がってぼんやり空を見ていると、一匹の蝶々が顔の傍を掠めて行った。

(・・・・・・・)

下腹部に違和感を感じ始めた私は身体を起こした。
蠕動運動を突然始めた胃腸が皮膚の下からギュルギュルと嫌な音を立てる。

(何か、変な物食べたかな?)

私は気は進まなかったが例の簡易トイレに向かうしかなかった。

「まさかここを使う事になるとは・・・」

そう一人呟きながらドアを開くと再度あの異臭が周囲に拡散され私は鼻を覆った。
使うことを躊躇したが、自分の姿を一度確認してさすがの裸のままで外では無理だった。
服を着るためにさきほどの藪の奥まで戻るのも面倒だったし、恐る恐る私はトイレに入るとドアを閉めた。

(あ~ん、やっぱり汚いなぁ、床もベタベタする)

私は全裸のまま和式便器を跨ぐとその場にしゃがみ込んだ。
こんな所に裸のまま入ってしまうとは、私も相当の変態でしょう。
こんな姿を誰かに見られてしまったらどうなってしまうのでしょうか?

ぷしゃぅぅぅぅぅ

畳半分ほどの小さなトイレ内に私の放尿音がやけに響きます。
汚物槽に落ちた私のおしっこは何も遮る物がない下まで一直線で落ち、
そこに溜まった汚物の上で跳ね嫌な音を更に響かせた。

「ハァ~、ちょっとハエ、ウザイ」

私が何度手で払っても蠅は一向に私の傍から離れてはくれない。
そんな私の肛門は直腸内から外へ出ようとする排泄物の圧力を受け限界でした。
蠅に気を取られた瞬間、おならがラッパの様に一度響き、そして膨らんだ肛門からは抑えていた柔らかい排泄物が
堰を切ったように溢れ出しました。

(ふぁぁぁぁ、気持ち・・・い・・い)

抑えていた排泄感はそれを外に出した途端に絶頂感に似た物に変わるのです。
私がその場にしゃがんでいると遠くで車の停まる音が聞こえたような気がしました。
そして次に聞こえてきたのは車のドアを開閉する「バタンッ」という音。

(!!!)

肩がビクッと震え私はその場で小さく飛び跳ねました。
「ざしっ、ざしっ、ざっ・・・」遠かった足音が徐々にこちらへ近づいて来る。

(ひ、人?うそ!?待ってちょっと、ど、どうしよう)

外の足音の主はドアノブを掴んだのか、ノブをガチャガチャと乱暴に回し始める。

(ひっ!!!鍵閉めててよかった)

心臓の鼓動が私の耳にまでバクッ、バクッとハッキリ聞こえた。
今私の耳に届いている音は自分の心臓の音とノブを回す金属音だけだ。

「この時期は閉鎖してるのかな?」

外から声が聞こえたが声の主はドアを開ける事を諦めたのか、足音が離れて行き、
やがてあのドアの開閉音と共に遠ざかって行った。

(帰った。助かったぁぁぁ)

腰が抜けた私は情けなく便器の金隠しにへばりついていました。
とても危険な場面でしたが何とか最悪の事態は免れた私は下腹部に再び違和感を感じました。
しかしそれは先程感じた排泄への違和感ではなく、悦楽への違和感でした。

(危なかった。でも何で興奮してるんだろ私)

 そっと秘裂に指を這わせるとおしっこをしたばかりの割れ目からは違う液体が滲み始めていました。
這わせた指をゆっくりと動かし、陰核を弾く。
最初はゆっくり丁寧に、そして徐々にスピードを上げて今度はリズミカルに。

「あっ・・・・・あ!・・・・ん・・んん」

 私は汚れて足を踏み入れる事さえ嫌がったその床に座り込むと、大きく脚を開いて自慰行為に耽った。
私の周囲を飛び回っていた蠅が私の身体に止まって這いずり回っても、もう気にならなかった。
興奮は高まりやがて絶頂に到達しそうなサインを表す。

(あっ、あっ・・・いっ・・・・くぅ)

 先程、外からの物音に震えながらおしっこをしたばかりの股間から再びおしっこが零れだし、手を汚していく。
そして迎える絶頂・・・・・

(何してるんだろ・・・・・・私って・・・)

どのくらいの時間そうしていたのかは、解りませんが意識がハッキリと戻り起き上がった私は、
そっとドアの鍵を開けて外を確認しました。
もう外には誰も居ません。
私は恐る恐る外に出るとキャンプ場の水道を探します。

「この辺に、有った、有った・・・って出ないし!」

 当然、キャンプ場が閉鎖される期間は水も電気も停められるでしょう。
しかし幸運な事に近くから水の流れる音が聞こえてくるのです。
私は音を頼りにそちらに向かうとやはりキャンプ場に併設された
小さな滝つぼがある川を見つける事が出来ました。

「川が有って良かった。あのままじゃ、服着れなかったわ」

私は川に浸かりながら汚れた身体と陰部を丁寧に洗いました。
陰部を洗いながら考えたのですが、自然の中で排泄しても良かったのですが、
ああいう汚い場所も面白いかもと思い始めました。

(嫌々、やっぱり駄目だ。何を考えているんだ、私は)

「さて、服着なくちゃ」

私は最初に服を脱いで隠した藪の中に戻ると、服を探してすぐに着替えました。
時計を確認するとまだここに来て一時間も経っていませんでした。



















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2026/01/03 16:37:47 (jLevXGqF)
ディナーの後だけど。。。

家族ごっこ解散して思い思いに勝手に自由行動となり怒りんぼママ😡はバー🍸で伯父と待ち合わせで二人共どこかに。。。

弟はまた街でお友達とバカ騒ぎ再開みたい。。。

私🤭は。。。男の子のお部屋に電話入れたら。。。お母さんが出てきて「部屋番号間違えました」と平謝り。。。

お部屋に戻り照明消して『一人裸族さん』の私。。。男の子のお部屋覗くと。。。多分フットライトしか灯ってないのかぼんやり。。。

男の子が窓辺に居る👀‼からお部屋の灯りをパッ♪パッ♫て灯したり消したり合図。。。

男の子も『裸族さん』の私🤭に気がつきました。。。

もう私🤭。。。
既に割れ目からお汁が滲みでています。。。

そこへ。。。
僅かなフットライトの灯りを背に。。。男の子の背後からバスローブを着た背の高い髪をアップにした女性が現れて跪くと男の子を後ろからとても愛おしく抱きしめます。

立ち上がるとバスローブを脱ぎ落とします。。


それから男の子と向き合うとまた大事に抱きしめちゃった。。。

ギュウギュウ抱きしめて男の子の身体を左右に揺すります。。。息子が💖愛おしくて💖愛おしくてしょうがない。。。みたいな。

まさに親子なんだけど。。。お母さんは全裸なの。。。

男の子が言うこれが『裸の遊びっこ』なんだなぁ。。。でも他人が見ると興奮しちゃうよ。。。

悔しいけど。。。それ見て👀‼。。。私🤭は『裸族さん』のままオナニーしました。。。

男の子とお母さんの姿が見えなくなるとさらに興奮してまた逝きました🤭💦💦💦

今日は。。。家族全員お部屋に戻るとまた家族ごっこしながらフロントでチェックアウト。

ロビーから男の子が『お姉ちゃん♩😆💓✨』って無邪気に駆け寄って抱きついてきます。。。『昨日の夜ね。ママといつもより凄い遊びしたよ。内緒でそれしたいけど。。。もう帰るの?』って耳打ちします。。。

『お姉ちゃんはもう帰るからお邪魔したらダメ🙅‍♀️』て言いながら現れて。。。男の子に『後でお部屋で昨日の遊びしてあげるから。。。』に言うと怒りんぼまま😡と私🤭にご挨拶されました。。。

怒りんぼママ😡は男の子の目線に合わせてしゃがみこむと。。。『お母さんと遊んで貰っていいね。。。』なんて言う始末。

私もう一泊したいです‼🤭💕✨
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