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投稿者: ニルヴァナ
◆/MweMDCEWw
入信して2年間で、A主婦 B主婦 一般信者Cとの性的体験があった。2年間で3人と継続的にではなく、一度きりが3件だけ。これが多いととらえるか、少ないととらえるかは読者にお任せしたいと思う。

  しかし、入信3年目になると、俺の状況は一気に変わり、代表先生の付き人のような状態になっていた。また組織の運営にも携わる事も多くなり、この教団の正職員(聖職員)という状態になっていた。

  この先生の付き人をしている。という状態が、=先生の言ってた偉大な後継者、指導者である。という、そんな噂がピークを迎え始めたのもこの頃だった。そんな3年目に突入した最初に性的体験をする事になったのが、これから紹介するDという女性である。

  D(32歳)宗教活動以外は引きこもりの主婦 ダンナも熱心な信者だが、うつ病で現在、仕事はしていない。生活保護受給者。 Dは美人ではあるが、やはりこんな宗教にハマっているという時点で、精神的になんらかの難があり。周囲の主婦連中が小綺麗に清楚系ファッションを醸し出して行動する事に対し、すっぴん。ひとりだけ白のTシャツ。ジーパン。というラフな恰好。いつも背中から透けブラと腰からのパンティのゴムをさらけ出している、このDも病んでて周囲の目が気にならない傾向がある。

  このDの悩みは星5の〇〇から打ち明けられた。いつも教団施設に、そんな下着が透けたり見える格好で来ているので、何度も注意するが、一向にやめてくれないという〇〇からの俺に対する相談であった。〇〇は「悪魔が、男性信者の目線をDに集める事によって、先生の尊いお話から気を散らそうとしているのよ」なんて言っていた。

  俺は「悪魔の仕業かもしれませんが、本人にもなにか病的なものがあるかもしれませんね」とだけは言っておいた。〇〇は「どうすれば治るかな・・・」と俺に相談したのがきっかけで、「本人は、そういう恰好で来ることが恥ずかしいって思ってないわけですよね。それを恥ずかしいって思わせればいいんじゃないんですか?」といった。「どうやって??」と俺に意見をうかがう〇〇だった。

  俺「Dさんはいつも、ダンナさんと会館に来てますよね?ダンナさんもDさんがそんな恰好をしている事は気が付いているはずなんですが、それを注意しないってことは、そもそも、ダンナさんがDさんにそんな恰好をさせる事を恥ずかしいって思ってないんですよ。」→〇〇「そうよね。そういう事よね」

  俺「だったら、こうしましょう。Dさん夫妻が参加されてる、平日の※さん宅での僕たちの任意での勉強会あるじゃないですか?それに、Dさんだけは下着姿で参加してもらう。っていうのはいかがですか?」→〇〇「なるほど」  ※さんは重要人物ではないので、名前の設定はやめておきます。

  俺「いちおう、こっち側からも何度も、そういう恰好で会館に来るのはやめてください。って何度も言ってるんですよね。」→〇〇「うん」

  俺「で、この下着姿で参加してください。っていう招待状で、相手が僕たちの真意を分かってくれて、その日からちゃんと服装を整えてくれるなら簡単でいいじゃないですか」→〇〇「うん。そうね」

  俺「で、もし万が一、やっぱり同じ格好だったら、その場で下着姿になってもらいましょう。そうすればさすがに鈍感なダンナさんも、「二度とこんな格好させないから!」ってなるでしょう普通」→〇〇「あ、そか!そうしよう」

  で、その任意での勉強会の前日、先生の付き人、そして教団幹部である俺の権威によって、毎週送っている、今週は〇曜日に勉強会があります。というメールに、Dさん夫婦にだけは、「Dさんは下着姿での参加をお願いします。やすらぎの家 〇〇(役職名はごまかす)ニルヴァナ と追記したメールを送った。

  その当日、主婦連中が※さんの家に続々と集まってくる中、Dさん夫妻も現れた。Dさん夫妻は相も変わらず、Dさんは薄いTシャツ。いつものジーパンで現れたのだった。

  その日の司会というか、毎回司会の〇〇は、「今日は勉強会の日でもあるんですけど、みなさんにお集まり頂いたのはDさんの治療を実施したいのでもあります。この治療には、みなさんの目というものが最大の薬になりますので、見ているだけで効果がありますから、ご協力お願いします。」 当日の参加者は、過激な主婦グループ3名 そしてDさん Dさんのダンナ 俺の合計6人だった。

  そこからDさん夫妻への総括が始まった。

  〇〇「ダンナさん。D子さん、今日は勉強会にお越しくださってありがとうございます。いつも教団の活動に積極的にご参加頂き、私たちもうれしく思っています。今回はDさんに対し、ご提案があります。すでにニルヴァナさんより招待メールが届いていたと思いますが、何か思う事はありませんでしたか?」と聞いた。するとDさんのダンナが、「そういえば、何か書いてましたよね」

  〇〇「はい。下着姿で。という一文ですね」 ダンナ「あれはどういう意味なのですか?いまいちよくわからなくて・・・」

  そこで〇〇は、今まで過去に何度も、男性信者の意識が乱れるその、Dさんのみっともない服装をやめてほしいと伝えてきたこと。そして、今回もその恰好できたこと。これを教団幹部であり、先生の側近のニルヴァナさんと相談した上で、それを直すためには、逆の方法をとらなければダメだという判断になったのです。と説明した。
 
  ダンナ「逆の方法?」 〇〇「はい。きつい言いかたかもしれませんが、Dさんは見られてなんとも思わないからそういう恰好をされ続けているんだとしか思えないのですが、実際のとこDさんいかがなんでしょうか。先生のスピーチを傾聴する神聖な場で、ご自分の下着等が透けたり、見えたりする恰好でくるのはこれは場合によっては先生に対する冒涜につながりかねません。ですもので、この際、はっきりとさせたいのです。Dさん、今ここで下着姿になってもらえませんか?」

  D「え・・・。脱ぐの?」(Dさんはいつもタメ口) そしてダンナさんをチラっと見た。

  〇〇「はい。脱いでください。」 ダンナ「え、ニルヴァナさんの前でですか?」

  〇〇「そうじゃないと意味がないでしょう?」 D「え・・・・」

  ダンナ「いあ、ニルヴァナさんがどうこうじゃなくて、、その前に彼、男の人だし」

  〇〇「いつも、会館では他の不特定の男の人の前で、透けさせたり見せたりしているじゃないですか」

  ダンナ「といわれても・・・」 〇〇「言いかたきつくてごめんなさいね。でも私たちを信じて。これは大切なことなの。」

  ダンナ「・・・わかりましたけど・・・」 D「脱ぐの?」 ダンナ「脱げってさ・・。」 D「うん」

  そしてDは白のブラのセットの下着姿になった。

  〇〇「じゃ、ここにはダンナさん、そして幹部のニルヴァナさんしかいません。Dさんからみて一般の男性信者はいません。このまま、勉強を始めましょうか」

  といって、黙々と教団の信仰に関する本を朗読する〇〇だった。

  そして時折、〇〇「Dさん、いかがですか?羞恥心がわいてきましたか?」D「え・・いあ、寒いなって思って・・。」と、このD。何かがぬけてるのである。一瞬、イラっとした表情を見せる〇〇

  〇〇「だったら下着も脱ぎましょうか」 俺「いあ、それは待って。彼女は会館で裸になった訳じゃない」 〇〇「あ、そうか・・。」

  過激派主婦「優しく言っててなおらないから。もっと厳しくしないと!」 〇〇「私たちは同志に厳しい対応をする事は禁止されているのよ。怒りを出してはダメ。怒りの炎を消す事ができるのは、、慈悲の水しかないの。つまり正攻法でダメなら逆の方法をとる。この原理が先生の指導にもあるでしょ」

  過激派主婦「・・・」

  別の過激派主婦「だったら・・・正座してふつうに座るんじゃなくて、恥ずかしいっていう気持ちにさせるんだったら、セックスの時の体位とかしてもらったらいいのでは・・?」

  ダンナ「それをすることになにか意味があるんですか?」

  〇〇「ここまで説明しなきゃいけないかな・・・。」 と、俺達の考え方をもう一度改めて説明したのだった。「はっきりいいます。私たちはこんな事やりたくない。でもDさんには恥ずかしさ、つまり羞恥心を思い出してほしいの。これは、そのための救済手段なの!と。」

  ダンナ「D、じゃ、そこまでいうなら、やったほうがいいんじゃない?たしかにこの人らの言う事も一理あるし。」

  D「え~セックスの時の体位って~・・」 〇〇「ダンナさん、じゃリードしてあげてください。Dさんと、セックスの時どういう体位でやってるんですか」

  ダンナ「えーと、、、挿入の時の事でいいんですか?」 〇〇「はい。それでいいです。」

  ダンナ「D じゃ、ちょっと寝て」 D「うん」 (普通に寝る)

  ダンナ「挿入の時っていったら・・・ ま、こうして足開けて、普通に入れてますが・・・」(正常位の体制になり、足を左右に広げるD)

  〇〇「恥ずかしくありませんか?」
  ダンナ「ま、、恥ずかしいというか。。やれって言われてるので・・・」

  俺「やらされてるからやってる。というのでは効果がないかもしれませんね」

  〇〇「じゃ、ニルヴァナさん、ダンナさんの代わりにやってあげてくれませんか?挿入時のポーズ・・」 (ハァ・・・ここまで言わせるか)みたいなあきれ顔
  
  俺「じゃ、交代します。ダンナさんは見ててください。」 ダンナ「はい」

  それから俺はダンナさんに交代し、Dさんの足元へと移動し、そのまま両手でDさんの足首を持ち、そのまま左右へと広げた。もともと細い方だったので足を広げた時にできた、パンティゴムと股関節の境界線の凹みが、本能的に俺は美しいと思った。

  D「やん・・!」とかわいい声をだすD そしてDのパンティは湿っていた。

  〇〇「どうですか?他の男性に見られるっていうのは、こういう事なんですよ。それをDさんは、会館という神聖な場でやっている。今、あなたがここでニルヴァナさんにされている事と、あなたが会館で一般の男性信者の方にやっている事は、原理は同じ事なんですよ」

  D「言いたいことがよくわからんww」  カチンと烈火のように顔を赤らめる〇〇

  〇〇「ニルヴァナさん、まだわからないようなので、ショーツ脱がしてください」

  俺「だから、Dさんは会館で裸になった訳じゃいので、その領域は度を超えます」

  〇〇「いえ、この態度みたでしょう?たしかに度が過ぎるのはダメです。もちろんダメ。でもこれは例外。今は例外なの。ここで引き返したら、私たちがやってる今回の治療はなんの意味もなくなる。先生の教えの中に、こういうのもあります。「一度、進んだ道は途中を超えたら引き返してはならない。それは全てを無駄にする行為だからである。つらかろうと兎に角前に進め。そうすれば必ず道は広がるだろう」等と、先生の指導を暗唱してみせた。

  過激派主婦「裸にしてももう無理なら、私たちもあきらめるし、夏なら夏で会館にDさん用の薄くて長いカーディガンとか用意するし、冬はコートきたままで着席してもらってもいいから。もうちょっとやろうよ」

  ダンナ「D ここまで熱心に言ってくれてるんだからさ、ちょっと頑張ってみようか」

  俺はその流れを見て、Dの許可を取らないまま、そのままDの両方の腰に手をかけ、パンティを下にずらして行った。そして先に片方の足からパンティを外し、またもう片方の足から最終的に全部を脱がした。そしてそのまま、また両足首を持ち、左右へと広げた。すると、陰毛がキレイに処理された割れ目が顔を出した。

  〇〇「Dさん、いかがですか?恥ずかしいでしょ?ダンナさん以外の人に見られるなんて」

  D「恥ずかしいもあるけど、それより興奮してくるんだけどw」

  周囲「・・・・・・・・。」

  〇〇「はぁ・・・わかりました。これ以上の治療は無駄ですね。」

  過激派主婦「じゃ、ニルバナさんにカラダ全部を舐めてもらったらどう?」

  〇〇「なぜ?」

  過激派主婦「ニルヴァナさんは先生から直接薫陶を受けてるし、あの条件(性行為によってでも相手を浄化できるという資格)もクリアしてるし。そのニルヴァナさんにDさんの全身を舐めてもらえば悪魔はもう近寄らないんじゃないかしら?先生は前に、唾液でも効果がある。って言ってたよ。」

  別の過激派主婦「唾液でも効果がある。けど、皆さんはそんな事は真に受けないで、そもそも悪魔に取りつかれないように生活してくださいね」と付け加えてたでしょ。そんな言いかたしたら、先生が唾液治療とかのアブノーマルを推奨しているみたいに聞こえるよ。」

  過激派主婦「そうかw ごめんごめん」

  〇〇「ニルヴァナさん、そういうのできるんですか?」

  俺「そうですね。確かに皆さんがおっしゃるとおり、お悟りを得た先生の修行法のいくつかを実践し、それを先生に認められたものは、精霊の守護がつき、また守護がついたものの唾液でも血液でも精液でも、それらを全て悪魔が避けるようになる。という教義や資格は確かにあります。ですが、これらの、、、つまり性的な意味合いを含む治療は、相手の同意がないとできませんし、ましては今回はダンナさんが近くにいらっしゃるので、私もできれば避けたいです。かりに長期的に効果があるといっても、一時的な性的な手段でもって欲望や悪魔と対峙するのは、あくまで方法がなくなった最終手段ですから」

  〇〇「その最終手段が、今なのでは?」

  俺「・・・私からは何も言いません」

  〇〇「ダンナさん、いかがですか?ニルヴァナさんが奥さんのカラダを舐める事によって、精霊の力が宿った唾液で奥様は守られるというのは、もうご存知だと思います。」

  ダンナ「ええ。そういうの私も知っていますよ。やってるとことか、見るのとかは初めてですが」

  〇〇「なら、やってみましょうよ」

  ダンナ「はぁ・・。でも舐めるってどこを舐めるんです?」

  〇〇「ニルヴァナさん、どこを舐めるのですか?さっきから言ってるように全身?」

  俺「いえ、舐める、、まぁ確かに舐めるという動作ではあるのですが、舐める部位は耳、鼻、口、そして、秘部、そして肛門です。」

  過激派主婦「あ、全部カラダの穴があるとこばかり。なぜですか?」

  俺「こまかい教義になるので詳しくは差し控えますが、資格のない人が真似をしてもこまりますので。簡単に言えば、悪魔の通り道だからです。簡単な事ですよ、通り道をふさぐ。それだけです」

  過激派主婦「私もやってほしいかもww」

  俺「それは無理ですって。だから言ったじゃないですか。あくまで方法がなくなった最終手段と。
それにアナタはそんな治療を必要としてないでしょう。」

  過激派主婦「ごめんごめんww」

  〇〇「じゃ、初めてもらっていいですね?ダンナさん」

  ダンナ「どする?}(とDを見る)

  D「もういいんじゃない。いう通りにしたら」

  ダンナ「じゃ、お願いします。ニルヴァナさん」

  俺「わかりました。でも衛生的な部分もあるので、肛門や口や秘部についてはあらかじめ洗ってもらえませんか?これは信仰面ではなく、あくまで衛生面でです。」

  〇〇「わかりました。じゃDさん、お風呂いきましょうか。※さんお風呂かしてね」 ※「うん」

  そして下着を持って風呂場にいくDと付き添いの〇〇

  その間、ダンナ「いあーニルヴァナさんってすごいですよね。先生から奥義みたいなのを伝授されたのですか?」

  俺「いえいえ、そういうほどのものじゃないですが、、、ただ「アナタは選ばれたのですよ。」とだけは先生はおっしゃってましたね」

  ダンナ「選ばれるってすごいなぁ~」

  そんな会話をしている間に、風呂場で着用したのか、下着姿の上に、バスタオル一枚だけ巻いたDさんがやってきた。そしてDさんをさっきまで巻いていたバスタオルを地面にひき、その上に寝かせるのだった。

  俺「じゃ、僕も最低限、うがいしてきますね。」と言い、俺は洗面台をかり、指二本を口に突っ込んで、念のために歯茎などを水でこすって念入りにうがいをした。

  もどった俺「じゃ、始めます。上からいきますね。あと口の時は閉じてください。舌と舌がつくと、これも結合の一種になってしまいますから」と、周囲の連中は俺の一挙一動を見ていた。

  俺はDさんの鼻にカポっと口を入れ、中でDさんの鼻をネチョネチョと舌で嘗め回した。口で息をするDさん。俺は3分くらい、鼻を嘗め回した。

  鼻を嘗め回すのが終わってテッシュで鼻をふき、次に、口を閉じているDさんの唇を全体的にレロンと大きくひとなめし、理由は後述するが、ここは念入りに舐めていった。

  次に右耳の穴をグリグリするように舌先で押し込む事2分、そして左耳も同じようにやった。

  そして、俺「じゃ、寝てください」とDをねかせた。そして俺が寝ているDにクンニする為に顔だけを近づける動作というのは、もちろん俺もねそべらないといけないので、この態勢で俺がDの足を同時に広げるのは無理だ。そこでダンナさんが右足を広げ、〇〇が左足を広げていた。

  俺は眼前に迫ってくるDのパンティを指でつまんで、めくり、そしてそのまま割れ目を下から上にかけて、ベロンと舐めた。Dは「はう・・・ン!」と言った。ただ、この性器というのはカラダの中でも、もっとも悪魔が好むところである。次に目。つぎに口。なぜなら、人間の罪の中で、性器の罪と目の罪、そして口の罪がもっとも多いからである。だが目を舐めないのは、目を舐めても意味がないからだった。なぜなら目は心に直結してるので、外装の目だけを舐めても意味がないとの事だったからだ。

  俺は「ここはちょと時間かかります」と言い、結局30分近く、クンニをしていた。5分目くらいから俺の背中が痛くなってきたし、Dのパンツの裏のオシッコ臭がけっこうつらかった。それから手伝ってもらいながら、まんぐり返し状態にして、残りの25分間ずっと舐めていた。Dは最後の方は、「はううん・・・・  ほしい・・・・ ほしいいいよぉぉ・・・」 〇〇「我慢して。黙って!これはエッチな遊びじゃないの!」と言っていた。

  俺は「Dさん、じゃ奉仕してもらえますか?こうも妖艶な声だされるとこっちも気がちるので。。。」といった。

  そして俺はズボンとトランクスを下ろし、そのまま69の向きにカラダを直した。俺は引き続き、Dさんのパンティをめくってクンニをし、Dさんは奉仕という事で、しゃぶりつくように俺の肉棒をくわえてきた。そして肉棒をくわえさせると一時的にDは落ち着いたのか、「ほしい!!!!」等の奇声をあげなくなった。

  俺もいくら治療とはいっても、相手がここまで俺を受け入れてやってくれているし、Dが今、どれだけ性的に高揚しているかくらいはわかる。俺は相手の欲求を解消するのも、俺の仕事の一つではあるので、後半はずっとクリだけに集中し、口と舌でDをイカせた。Dは「イッチャウ!! イク!!! イッ!!!!・・・・・」 と腰をガクンガクンさせた後で、俺はDのフェラに身をゆだねた。

  イッたあと、ぐったりしているD。しかし、どうせならこのまま精子も相手に提供し、飲み込んでもらおうと思ったからだ。俺「Dさん、もう少し頑張りましょうか。カラダの穴と、体内に僕の精液が入れば2重の効果があるでしょう。Dさん、出たものは吐き出さないで飲んでください。」といった。

そして数分の後の射精後、「よし、ここまで!」といって次の体位へと移動した。

  次の体位は、バックの体制。さすがにこれはパンティはいたままは無理があるので、バックの体制のまま、パンティを少しずらした。そして俺は、ウェットテッシュでさらにふいたアナルを、また舌で嘗め回した。 アナルに時間をかけるとは聞いていなかったので、俺は耳や鼻同様、ある程度舐めただけでこの部位は終わった。

  ダンナ「終わりましたか・・・」 俺「はい。耐えていただきありがとうございました」 ダンナ「いいえ。いい体験ができました。僕ももっと頑張らないとって思いました」

  〇〇「これで、、、とりあえず今できる限りの事はできたかなw Dさん、もう服装気を付けてね。」

  D「ハイwこれから気を付けます」 

  こうしてその日は終わった。

  これだけは言っておくが・・・、もちろんCの人間不信も、Dのみっともない恰好も、、、こんな治療では治らなかった。ただCは人間不信が治ったふりをしていただけ。Cは会館にくるときだけ、服装に気を付けていただけ。

・・・だったのである。

次回、最終回の予定



※元投稿はこちら >>
17/09/17 05:46 (quDZz0iL)
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