2026/08/06 12:49:40
(qWjlpBh8)
今回も仕事中なので雑談パートになります笑
私は英語の先生(英語だけを専門に教えにきている)に接近する為にロッカールームで普通に話をききました。「以前、多国籍バーでドイツ語フランス語うんぬんの話してたの聞いたのですが今でも行っているのですか?」と。
割愛します。
そして英語の女性先生(38?)と私は新しい多国籍バーに進出。すると、、(店のオーナーの趣向でいろいろ変わるんだ)と感じたとおりインテリ層が集まる店でもありました。
私は英語先生の様子を伺ったのですが、、、(なんだかんだ、、この人も遊んでるんだな笑)と思ったものです。というのも店に入って最初の数時間は同じカウンターで飲むのですが、先生の知り合いが現れてからは流れに任せるというか。
その中で先生もちゃっかりフランス人の人と親しそうにしており(あれ?いなくなった?笑)みたいな事があったからです。
そんな私が先生抜きで一人で多国籍バーに行った際、最初に声をかけてきたのはイギリス人のエドワード(35)でした。職業は貿易関係だかなんだとか。
私は同じ失敗を繰り返したくないと思っていたので、「安売り」は絶対にしないでおこうと決めていたのです。
私の軽はずみな行為が裏目に出たら、英語の先生まで迷惑をかける可能性もあります。
また前回みたいに悪い評判が広がったら元も子もありません。
ですがさすがイギリス紳士というのか、エドワードのナンパも巧みでした。
英語の先生や、他の人に勘付かれないように、、そっと店の名刺を渡してきて、、、
「この店で飲んでるよ。ユリよければ後で二人で時間を過ごそう」
といって先に立ち去っていったのです。私はしばらく時間をおいて、、「ではそろそろ帰ります。お会計お願いします」とエドワードのまつ店に行ったのです。
友梨(大きいペニスだったらいいけど、、でも変に紳士だったからなぁ、、口説いてくるかな、、、)
とばかり考えていました。