2026/08/13 12:37:19
(woE..ZOn)
司くんとどのような経緯で男女の関係になっていったのか
私が彼に教えていた勉強というのは学校授業ではありません。
単に運転免許の問題を手伝っていただけです。
私が質問をだす。司くんか回答する。そして「ぴんほーん」とか「ぶー」とか言うだけの行為を繰り返す。
これが私たちの関係でした。
最初はいきつけの寿司屋にいる店員さん。それから運転免許試験の勉強を手伝ってあげる感じへ。
最初は私は司くん相手に変な気はあまりありませんでした。
年も私の方が上だし、なにより近所に住んでいます。
隣町の繁華街のカフェで試験勉強の手伝いをするだけならともかく、、、不倫はさすがに危険すぎます。その線引きは出来ていました。
ですが、、、冗談というのでしょうか。「こうやって手繋いだらカップルみたいですよね笑」などと手を繋なぐのを許してから、、、、、彼は少しずつエスカレートしていきました。
帰りがけのキス。手を繋いだまま映画をみる。朝から夕方まで展望台で景色をみながらおしゃべりと、、まるで付き合ってるのと変わらない状態になってったのです。
私もここにくるまでに多国籍バーでお酒を飲んで若者相手に派手な事をしてきましたから、変に度胸がついてたというか(可愛いなぁ)くらいに思っていたのは確かです。
そして、、一線を超えてしまったのは山の展望台での出来事でした。
たまたまその日、天候が悪くて雨が降っていました。かなりの激しい雨です。
私たちは屋根のあるベンチに座りながら市内の風景(夜景になれば超キレイ)をみていました。
すると司くんは「登山の人も少ないですね」と言ってきたあと、、
初です。
ここまでしてきた冗談での「チュ♪」なんかではなく、、「ググ、、レロ、、レロ、、ズブ、、」と舌を絡めたキスをしてきたのです。(しかも20分)
友梨「つ、、司くん!!」(やばい、、、興奮しちゃう、、、)
この時、子宮の奥から、、クジュ。ジュク、、と最新の医療機器でもなければ検知出来ないような小さな音でエッチ汁が分泌していく感覚を覚えました。
すると司くんは私の胸を揉んできました。
私はこの胸揉み攻撃を除去しました。
すると今度は司くんはスカートの中に手を滑らせて、、カッ!と股間をつかんできたのです。
私はこの攻撃も除去しようとしましたが、、、
司「先生のパンツ、、少し湿ってる笑」
友梨「普通だよぉ、、カピカピに乾いてたら変でしょ!」
と言われて抵抗する意思がガラスのように砕け、、、
友梨「ダメよぉ、、っ!」
といいながら少し膝を広げてしまいました。。。。
友梨「アッ、、アッ、、ダメ、、人来るかもしれない、、アッ、、アッ、、」
司「大丈夫です、、、!ちゃんとみてますから、、!」
友梨「そういう問題じゃなくて、、アッ!!そこダメ!!そこ触らないでぇ、、声出ちゃう!!アアッ!!」