1: 性欲を持て余してた若き日
投稿者:
(無名)

よく読まれている体験談
2026/05/17 07:40:35(oZjxvWxr)
その日は更衣室も混むので、私は担任の先生が顧問をしていた郷土史研究部の部室を借りて着替えました。
週に一回しか活動していない最低人数の部員しかいない部でした。
プールから部室まで近かったので、私は競泳水着にバスタオルを引っ掛けて向かった。
そしたら、先客がいました。
さっき私がにわかに目をつけた彼でした。
彼は郷土史研究部の部員らしかった。
やっぱり思春期で皆とは着替えたくなかったから部室に来て着替えることにしたのでしょう。
私も担任の先生に頼んで更衣室代わりに利用しに来たみたいな事情を話したんですが、彼は明らかに浮き足だっていた。
まるで突然好きな女子と二人きりになってしまったみたいに。
しかも、体操服の上を着ていたとはいえ、下は水着姿のまま。
その膨らみはハッキリと出っ張っていた。
私は性に興味を持ったのは早かった。
でも、そのくせ奥手なところがあってその時はまだ処女だった。ずっと女子校で部活三昧なのもありました。
(あの頃の体育会系女子ではわりと普通でした)
なので、例え中学生の股間とはいえそれなりの衝撃はありました。
中学生位だと性器はもう大人なのか、それともまだ子供のままなのかとか、色々興味は尽きません。
それにマスターベーションも覚えているのかとか、猛烈に興味がわきました。
実際してるでしょうけど、彼はまだしてるようには見えないんです。
でも、私の体に反応してるのは間違いない。
私はこのまま何もなくでは、あとで後悔しそうだと思いました。
26/05/17 08:03
(oZjxvWxr)
ふむふむ
続きをお願いします
26/05/17 08:10
(nZH7bBe3)
私は彼に見張りを頼み、簡易式の黒板の裏で生着替えをした。
職員会議があるから急いでる振りをし、水着は黒板に引っ掛けて乾かす状態にして一旦部室をあとにした。
職員会議があるのは本当だったけど、急いでる振りをし強引に着替えられたのは収穫だ。
黒板を挟んでるとはいえ、生徒のいる場所で全裸になれたのだ。
なかなかあることじゃない。
ちょっと屈んだりした時に、彼がこちらを気にしていればお尻くらい見れたんじゃないかと思う。
彼はそういう事を言いふらしたりしそうな子ではない。
仮に読みが甘くてもいずれ私の実習は終わり学校を去るのだ。
私は少しでもポジティブに考えたが、それは全く杞憂だった。
私が会議を終えて部室に戻ると彼はすでにいなかった。
私は生乾きの水着を手に取ると異変を感じた。
拭き取ったあとはあるもののわかった。
水着には精液を拭った痕跡があったのだ。
私は弟がいたから、ティッシュの残骸で精液をチェックしてたりしたこともあった。
そのおかげで精液の香りにも気づけたのだ。
私は彼が私の水着を触ったりするくらいの事は想像していた。
でも、それを遥かに上回る結果になった。
思わずしごかずにはいられなかったのだろう。
その切羽詰まった感じがいかにも思春期の性を感じさせて、私は大満足でした。
もちろん私は洗わずに水着をしまった。
その晩。
まさかの彼から電話が来てビックリした。
担任の先生が職員室の机に緊急連絡網のプリントを貼り付けてあり、私の連絡先も手書きで追加してるのを思い出し、こっそり調べに行ったらしい。
彼は突然の電話を詫び、今日の出来事を詫びた。
彼なりにその後罪悪感がわいたのだろう。
水着も弁償しますと言った。
私も配慮が足りなかったねとさっぱり謝り、洗えば済む事だし気にしなくていいと告げた。
本当に恐縮してるので、ちょっと懐の深い年上の女を演じられた。
健康な男子なら当たり前のことなんだから、変に気にしちゃダメだよと嗜めた。
私の弟なんかも凄かったと引き合いに出し、罪悪感が薄れるようにした。
彼も私の気持ちが伝わり感激していたようで、
先生は本当は凄く大人で優しい…
なんて褒められてしまった。
私はこの子本当にかわいいかも…
あらためていいなあと思った。
電話を切った後、まさか私がオナニ―するなんて思ってもいなかったでしょうね。
せめて1人くらい味方になるような子が欲しかったのかもしれない。
私は実習の大変さの愚痴をあえてもらし、彼に残りの日数よろしくと頼んだ。
彼との禁断の関係も頭になかったといったら嘘になる。
26/05/17 08:43
(oZjxvWxr)
私は彼に見張りを頼み、簡易式の黒板の裏で生着替えをした。
職員会議があるから急いでる振りをし、水着は黒板に引っ掛けて乾かす状態にして一旦部室をあとにした。
職員会議があるのは本当だったけど、急いでる振りをし強引に着替えられたのは収穫だ。
黒板を挟んでるとはいえ、生徒のいる場所で全裸になれたのだ。
なかなかあることじゃない。
ちょっと屈んだりした時に、彼がこちらを気にしていればお尻くらい見れたんじゃないかと思う。
彼はそういう事を言いふらしたりしそうな子ではない。
仮に読みが甘くてもいずれ私の実習は終わり学校を去るのだ。
私は少しでもポジティブに考えたが、それは全く杞憂だった。
私が会議を終えて部室に戻ると彼はすでにいなかった。
私は生乾きの水着を手に取ると異変を感じた。
拭き取ったあとはあるもののわかった。
水着には精液を拭った痕跡があったのだ。
私は弟がいたから、ティッシュの残骸で精液をチェックしてたりしたこともあった。
そのおかげで精液の香りにも気づけたのだ。
私は彼が私の水着を触ったりするくらいの事は想像していた。
でも、それを遥かに上回る結果になった。
思わずしごかずにはいられなかったのだろう。
その切羽詰まった感じがいかにも思春期の性を感じさせて、私は大満足でした。
もちろん私は洗わずに水着をしまった。
その晩。
まさかの彼から電話が来てビックリした。
担任の先生が職員室の机に緊急連絡網のプリントを貼り付けてあり、私の連絡先も手書きで追加してるのを思い出し、こっそり調べに行ったらしい。
彼は突然の電話を詫び、今日の出来事を詫びた。
彼なりにその後罪悪感がわいたのだろう。
水着も弁償しますと言った。
私も配慮が足りなかったねとさっぱり謝り、洗えば済む事だし気にしなくていいと告げた。
本当に恐縮してるので、ちょっと懐の深い年上の女を演じられた。
健康な男子なら当たり前のことなんだから、変に気にしちゃダメだよと嗜めた。
私の弟なんかも凄かったと引き合いに出し、罪悪感が薄れるようにした。
彼も私の気持ちが伝わり感激していたようで、
先生は本当は凄く大人で優しい…
なんて褒められてしまった。
私はこの子本当にかわいいかも…
あらためていいなあと思った。
電話を切った後、まさか私がオナニ―するなんて思ってもいなかったでしょうね。
せめて1人くらい味方になるような子が欲しかったのかもしれない。
私は実習の大変さの愚痴をあえてもらし、彼に残りの日数よろしくと頼んだ。
彼との禁断の関係も頭になかったといったら嘘になる。
26/05/17 08:43
(oZjxvWxr)
5の送信ミス、失礼しました。
郷土史研究部のある水曜日だったかな。
担任が何かの用事で早めに帰宅することになり、私はバレーボール部が終わったら部室を見に行くように頼まれた。
たぶん誰もいないだろうけどと言うので、私はいるようにするために、彼にほのめかしたのだ。
最初はそこまでしようとは思っていなかった。
だけど、うまい具合に廊下で加尾を合わせたのだ。
顧問の先生から頼まれてあとで様子を見に行くと一方的に告げたのだ。
そうすれば彼は部活に出るだろうと咄嗟に閃いたのだ。
私に気があるなら絶対来る。
私自身賭けでもあった。
もし本当に来ていたら…
私は彼とのセックスを夢想するようになっていたのだ。
やはり水着に放たれた精液はそれだけインパクトがあった。
私はあれ以来水着を洗っていなかった。
私は賭けに勝った。
だから、そこでより親交を深めるように努力した。
それはいずれ迎える実習最後の日のために。
私はせっかく縁があって親しくなれたのだから、最終日に挨拶来るねと言ったら、彼は部室で待つと約束してくれた。
その実習修了の週末。
彼がうちに遊びに来た。
私が誘ったのだ。
彼から最後の日に手紙を貰った。
私への感謝がしきりに書いてあり、ちょっとした告白めいた記述もあった。
私はなんだか物凄く感傷的になってしまった。
やっぱりまだ多少は罪悪感が残ってるようだ。
それでも普通に接してくれた私に恩も感じていたみたいだった。
私は自分がちょっとズルい気になった。
私はちゃっかり彼の性の残骸を自らの快楽に利用していたのだから。
彼が私を望むなら期待に応えてあげたくなったのだ。
送別会してくれるみたいな誘い方をしたと思う。
それに自分には荷が重いから教師にはならないつもりになっている事を告げたから、不自然な誘い方ではなかったと思う。
私は彼が来た時に多少はオブラートには包みながらも心情を告白し、彼を誘惑した。
26/05/17 13:12
(oZjxvWxr)
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