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※体験談/女性投稿専用

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2026/03/19 21:41:13
東京の大学に通う女子大生です。
私は某コーヒーチェーン店でバイトをしています。
閉店作業が長引き店を出たのが23時過ぎでした。
自宅に着いて鍵を開け中に入ろうとすると、後ろから口を押さえられ無理やり部屋に入れられました。
スマホを取られ、1人暮らしのため助けを呼べず、
寝室に連れて行かれました。抵抗しようとしましたが、2人の力には勝てず服を脱がされ、私の上に乗り無理やりキスをもう1人は私の股を広げ性器に指を出し入れしていました。嫌がる私を見て楽しそうでした。2人からの激しいキスを受けた次は、2人の男性器を舐めさせられました。舐めた後ベットに押し倒して股を開き性器を擦り付けながら挿入されました。私が抵抗しても腰を、振るのをやめてくれませんでした。もう1人は私の下着を漁りながら、一枚の下着を持ってきてその下着の匂いを嗅ぎ私の乳首で遊びながら口に男性器を入れてきました。10分〜20分ほどでどこに出して欲しいと聞いてきましたが、私は口に男性器を入れられているので答えられませんでしたが男性は何も言ってないのに、中だよねと言いました。私は必死にジェスチャーしましたが聞いてもらえず中に出されました。そんなことを交互にしていたら気づくともう朝でした。私は足が震えて立たない状況を学生証と一緒にスマホで撮影していました。私はその動画に何度も脅され
2人以外の友達男性と5人ほどともSEXをしました
学校のトイレやバイト先でのオナニー動画も送りました。私はしっかりと性処理の道具にされてしまいました。
6

襲われた

投稿者:なぎさ ◆cu4Rz82k2o  nagisa3043
削除依頼
2026/03/15 14:38:15
一カ月前女子会の帰りに襲われました。
地元の駅に着いてお家まで歩いて帰る途中、薄暗いところがあるんですけど、街灯がついてあるし普段から通っているので何も気にしなかったんです。
少し遅くなったけどその日も同じように歩いてると
いきなり、後ろから頭に袋みたいな物被せられ騒ぐと何するかわからないぞと言われました。
それから、車に乗せられ何処かに連れて行かれました。車の中で数人の声が聞こえてました。
結構走ったように思います。
車の中で身体中触られました。服を脱がされ下着は剥ぎ取られ丸裸にされ触られました。
袋は被されたままです。
全然知らないところに連れ込まれました。
そこで袋を外されました。人数は五人いました。
大人しくしてれば帰してやるから言う通りにしろと言われました。
それから、何回も変わるがわる犯され前後の穴に中出しされました。アナルをされる前に浣腸されお腹を綺麗されてから犯されました。
全員が終わってからあるプレイの始まりでした。
手足縛れ鞭で叩かれ蝋燭垂らされバイブで前後の穴に挿入されて何度も逝かされ続けられました。
何回失神したかわかりません。
大量の浣腸排泄も繰り返しされました。
解放された時は次の日の夜でした。
その時写真見せられたました。
この事人に話したらこの写真ばら撒くと!
犯されてる写真、プレイしてる写真などなど
ありました。
それに住所、携帯番号など知られてました。
数日前に奴らから呼びだされ前回と同じような事されました。
また、いつか呼び出すからといわれました。

7
2008/02/03 17:40:47
みなさん、私はある老人介護施設に勤める者です。
女性に対する暴力について検索している時にこのサイトを目にして、このたび私の聞いた体験談を投稿させていただきました・・・。
 
少し前に私が担当していた小春おばあさんが、老衰で亡くなりました。
小春おばあさんはすごく温厚な方で、十年前に最愛のおじいさんをガンで亡くされてから、一人暮しをしたり、同居して息子さん夫婦に迷惑をかけたくないと言って、この施設にやってんです。
小春おばあさんはお元気な方で、出来る事は自分でして私達にいつも気を使って下さる、本当に優しい方でした。
そんな小春おばあさんを週末になると、息子さんが奥様やお孫さんをつれてよく面会に来られていました。
けど息子さんはどう見てもハーフで、小春おばあさんが部屋に飾っているおじいさんの写真を見る限りおじいさんは日本人で、私はいつもなんでだろう不思議に思っていました。そして小春おばあさんは新聞やニュースで、女性に対する暴行の記事や報道を見る度に
 
「どうしてこんな酷い事をするのかしら・・・」
 
と言っては、いつも悲しそうな顔をしていました。
 
そしてその日も、テレビで連続暴行事件のニュースを見て涙を流している小春おばあさんの姿を、食事を持っていった私は見たんです。
 
「おばあちゃん、どうしたの?」
 
私は小春おばあさんの涙を拭うと、食事の仕度をしてから部屋を出ました。
そして暫くして食器を下げに行った私を、小春おばあさんが呼び止めたんです。
 
「ねぇ順子さん。
あなたは本当に可愛らしいから、彼氏とかいらっしゃっるんでしょ?」
 
小春おばあさんの言葉に、正直私が照れていると・・・ 
「じゃあ、初めて男の人と身体を重ねたのも、好きな男の人とだったんでしょうね。」
 
と言って、微笑まれたんです。
 
「えっ・・・あっ、はい・・・・」
 
急な言葉に私が返事をした後、もじもじして困っていると
 
「順子さんは幸せね、そうやって好きな人と身体を重ねた、素敵な思い出があって。
私はね・・・残念だけど、そんな素敵な思い出がないのよ・・・」
 
「えっ・・・!?」
 
私は小春おばあさんの言葉に驚いていると、小春おばあさんはゆっくりと自分の体験談を始めました。その話は、あまりにも残酷な話だったんです・・・。
 
「私は、この国で唯一戦場になった島の出身なのよ。戦争で祖父母にお父さんと兄弟を亡くした私は、お母さんと二人で畑を耕しながら、貧しくてもね仲良く暮らしていたの。
お母さんは私を宝物のように大切にしてくれて、私もそんなお母さんがとても大好きだったの・・・。
 
でもねある日・・・畑を耕して帰る私達の横を、外国の兵隊さんが乗ったトラックが通ったのよ。
すると突然トラックが私達の前で止まって、中から十人の兵士が降りて来て私達に近寄ってきたの。
 
「小春ちゃん、早く逃げてっ!!」
 
お母さんの声に私は兵士が恐くてすぐに逃げたの、すると数人の兵士が私の後を追って来たわ・・・。
しばらく私は山の中を逃げ回ったんだけどとうとう兵士達に捕まってしまってトラックの方へと連れ戻しされトラックの近くまでくると
 
「いやああぁぁ--っ!!」 
と、お母さんのけたたましい悲鳴が聞こえてきたのよ・・・。
そしてトラックの前の森の茂みの中に来た時、私の目の前に上着とモンペを引き裂かれ全裸に近いお母さんに、兵士が覆いかぶさって身体を動かしている姿が目に入ったの・・・。
 
「いやあぁぁ・・・やめてっ、やめてぇお願いっ!!」
 
泣き叫ぶお母さんを数人の兵士が押さえ付けて、一人の兵士がお母さんの股に腰を押し当てて身体を動かしていたの。
そして兵士が動き続けるたびに、お母さんの身体や乳房そして頭が何度も揺れていたのよ・・・。
私はとても直視出来なくて目を背けていたけど、回りの兵士達は楽しそうに笑いながら、お母さんの姿を見ていたの・・・。
 
そしてしばらくして、兵士が小さく唸って身体の動きを止めると、お母さんは 
「ぎゃあああぁぁ--っ!!やめてえぇぇぇ--っ!!いやぁぁっやめてぇぇ!!」 
とまるで、獣が吠える様な悲鳴を上げたの。
そしてその後、鳴咽を漏らすお母さんを別の兵士が覆いかぶさって、身体を動かし始めたの・・・。
 
「いやぁぁ・・・いやあぁぁ、やめてぇ・・・やめてぇっ!!お願いやめてぇぇ-っ!!」 
兵士達から、代わる代わる強姦されながら泣き叫ぶお母さんの姿を、見ない様に泣きながら顔を背けている私を、兵士達は無理矢理地面に押し倒したの。
 
「いやあぁぁぁ---っ!!やめてええぇぇぇ-っ!!」 
私は叫びながら抵抗したけど、兵士達に敵う訳もなく、お母さんと同じ様に上着とモンペを引き裂かれたの、そして数人の兵士に私は押さえ付けられていると、一人の兵士がズボンを脱いで大きくなった性器をさらけ出したの。
そして兵士達は私の脚を開くと、ズボンを脱いだ兵士が私の膣に性器を押し当ててね・・・
 
「いやあぁっ、お願いです!お願いだから許して下さいっ!!」
 
私は泣き叫びながら兵士達に哀願をしたわ。
けれど兵士はね、強引に私の膣に性器を押し込んだの・・・・
 
「ぎやあああぁぁぁぁっ!!いたっ・・いたあぁぁっ!!」 
私はその瞬間、刃物で身体を貫かれたような痛みに悲鳴を上げたの。
でも兵士は、息を荒げて身体を動かし続けたのよ・・。 
「お母さん痛いよぅ・・・・
助けて・・助けてお願い・・」 
私は激痛のあまり、お母さんに助けを求めたの。
でもお母さんは私の隣で、兵士に身体を揺り動かされながら・・・
 
「いやあぁぁ-お願いっ!!お願いだからもうやめてぇぇぇ--っ!!」
 
頭を激しく振って泣き叫んでいたのよ・・・
そしてついに、私に覆いかぶさっていた兵士が顎を突き上げて唸ると、私は体内に射精されてしまったわ・・・。
 
「きゃあああぁぁぁぁっ!!いやだあぁぁっ・・・お願いやめてぇぇぇっ!!」
 
私は必死に兵士を振り払おうとしたけど全然駄目でね・・・兵士は私の体内で射精を終えてしまったの。そして、兵士が性器を抜くと血が沢山ついていて、それを見た兵士達は歓喜の声を上げていたわ。
きっと私が処女だったのが嬉しかったんでしょうね・・・・。
 
「ううっ・・うううっ・・・・ひどい・・・ひどいよぅ!!」
 
私は、兵士達から強引に女にされたのが悔しくて悲しくて、ずっと泣き続けた・・・・。
でも兵士達は容赦無く、次々と私に覆いかぶさってきたの・・・・
 
「うぐっ・・うぐぐぐっ・・・いっ・・いたいっ・・・やめてぇ・・お願いだから、もうやめてくださいっ!!」
 
私は激痛に意識を失いかけながら、悲鳴を上げていたの。
けどそんな状態でもお母さんが心配で、お母さんの方を向くと・・・
 
「いやあぁぁ・・・・
やめてっ・・・もう離してぇ・・・・・」
 
と、掠れた声で悲鳴を上げながら、茫然と真上を見ているお母さんは身体を兵士から揺り動かされていたの・・・
そして兵士がお母さんの体内で射精を終えると、今度はお母さんを無理矢理立たせて、トラックに手をつかせると兵士はお母さんの背後から身体を動かし始めたの・・・。
 
「お願いっ・・・・!!
やめてえぇぇ---!!」
 
身体や脚を震わせ、今にもしゃがみ込んで倒れてしまいそうなお母さんを兵士達が支えると、乳房を手で触りながら何度も入れ代わりながら、兵士達はお母さんを背後から強姦し続けたの・・・。
 
そして私も森の中で兵士達から、何度も何度も入れ代わられながら覆いかぶられたわ・・・。
兵士達は私の唇や乳房に自分の唇を押し当て、息を荒げながら乳房を手で触りつつ身体を動かしていたの・・・。
 
「やめてぇぇ---っ!!
もうやめてぇぇぇぇっ!!ううっ・・・うぐっ・・うううっ・・お願いもう離してぇ」 
私は最後まで抵抗したけどなんの効果もなく、若かった私は全ての兵士達の欲望を満たすための餌食になって、何度も強姦されてしまったの・・・。
 
そして長い時間が流れて、茫然として森の中で夕焼けに染まる空を眺める私と、私と同じ様に全ての兵士から強姦されて倒れ込むお母さんを道端に放置して、兵士達はトラックで走り去っていったの・・・。 
その後、村の人から発見された私達は病院に運ばれたけど、私の膣は血まみれになって腫れ上がっていて、紫に近い色に変色していたの。
そして強引に性器を押し込まれたせいで、膣の内壁が酷い裂傷を負っていて、私は長い間入院する事になったの・・・。
そしてお母さんも、同じ様に膣が腫れ上がって裂傷を負ったけど、それ以上に精神的にショックを受けてしまったのよ。
私はとても辛い体験だった・・・けど、何とか頑張って生きようと思えたのだけど、お母さんはショックで発狂してしまってね、いつも大声で叫んで暴れたり、意味のわからない事を言うようになってしまったの・・・。
 
「お母さん、お願いだからしっかりしてよ!!」
 
私は必死に何度もお母さんに語りかけたけど、二度とあの優しかったお母さんに戻る事はなかったの。そしてしばらくすると、私とお母さんはお腹の中に、兵士達の子供を身篭っている事がわかったの・・・。やがてお母さんは発狂しながら男の子を出産して、私も男の子を出産したの・・・
しかし、親戚はお母さんの子供を
 
「汚らわしい子供だから!」 
と言って、どこかへ預けてしまったのよ。
そして、私の子供もどこかへ預けようとしたのだけれど、子供に情が移っていた私は親戚の目を盗んで子供と家をでると、友人や知人を頼りながら故郷を捨てて、本土へとやってきたのよ・・・。」
 
そして小春おばあさんはさらに、涙ながらに話を続けてくれました・・・。
 
必死に働きながら、子供と二人で生活した事・・・。
 
しかし、貧困のあまり子供が不憫で可哀相と思い、二人で命を絶とうと思っていた時、おじいさんと知り合った事・・・。
 
おじいさんはおばあさんさんの全てを受け入れてくれ、結婚した事・・・。
 
そして大きくなった我が子に、全てを打ち明けたけど
 
「こんな自分をここまで立派に育ててくれて、本当にありがとう!!」
 
と言って、おじいさんやおばあさんをずっと大切にしてくれた事・・・。
 
小春おばあさんの人一倍苦労と、深い傷を負いながらも必死に生きてきた話に、私は涙が止まりませんでした・・・。
 
そしてその後、小春おばあさんは私の心に大切な物を残して、天国のおじいさんの元へと旅立って行きました・・・。
 
ここでこんな話を投稿するのは場所違いとは思いましたが、レイプされて喜ぶ女性はいない・・・。
レイプは心に大きな傷を残す事を少しでも知ってもらいたくて、投稿させていただきました。
もしこの話がこの場にそわないのであれば、ご迷惑をおかけしますがすぐに削除されて下さい。
 
最後に私は今はただ、小春おばあさんが天国で大好きなおじいさんといつまでも幸せに暮らせる事と、女性への理不尽な暴力が無くなる事を祈っております・・・。
8

山ガール

投稿者:奈美 ◆tr.t4dJfuU
削除依頼
2014/09/23 21:34:58
元々はMな私・・・


結婚前、20代の頃の話ですが、
その頃務めていた会社の人達7~8人と時々ハイキングや軽登山に出かけていました。
私も運動不足を解消するつもりで時々そのサークルに参加していました。

たいてい地元の地味な山で休日でも人が少なく一応登山コースがある山へ行くんですが、
その日は片道3時間程度の山へ行きました。


その山は麓の駐車場から頂上へ向かうコースが2つあり、
1つは距離は短いけど上級者向けで体力がいる急な登山コースと、
もう1つは遠回りだけど女性や子供向けのコースで比較的緩やかで森林道も兼ねた迂回コースでした。
男の人たち4人は体育会系の人達もいるので上級者コースを選びました。


その日の女子は3人、私と同じ部署のYさんと夏休みだったこともあり小学4年のお子さんNちゃんが一緒でした。
私たちは迂回コースでのんびり頂上を目指すことにしました。

迂回コースには川や小さな滝やお花畑なども途中にあれば、所々に急な山道があったり足場が悪いところもありました。
スタートしてから30分ぐらいした時、Nちゃんが泥道で足をひねってしまい登山が難しくなってしまいました。

そのまま3人で下山することも考えたんですが、
頂上と麓の駐車場以外ではケータイが通じない山の中、女子が誰も頂上へ行かないと男の人たちが心配するため
結局、私一人で登山を続けることにしたんです。



人気が少ない登山道は何となく不安な気持になります。
そのまま歩き続けると時々山歩きが好きそうな中年夫婦や
親子連れの人たち数人とそれ違う程度で殆ど人に会うことはありませんでした。


一人で登り続けて2時間ぐらいたった頃、急にオシッコをしたくなりトイレに行きたくなってしまった私、
地味な山のため頂上までは山小屋やトイレは無く、コースの所々にベンチがあるぐらいでした。
歩きながらもトイレに行きたいことばかり考えてしまって、周りの景色を見る余裕などはまったく無く、
頂上まで「あと2kmで45分」の標識を見た私は、あきらめと同時に我慢の限界を感じました。

人気が少ないとは言え、念のためコースを外れ林の奥の目立たない場所へ向かいました。
そこは川が流れていて脇には大きな岩があり、焦る私はそこにリュックとストックを置き隠れるようにして、
はいていたデニムとショーツを素早く膝まで下ろしながらかがみました。


お尻に風を感じながら、お腹の力を抜くように我慢の限界から解放され勢いよくオシッコが出ました。
思った以上に長く中々オシッコが止まりませんでしたが、
林の奥まで来た安心感と不安を解消し何となくリラックスした気分で続けていました。

そんな時、私の背後で「ササッ!」という草木が揺れる音がしたんです。
ドキっとした私はとっさに振り向きました。


するとそこには男性社員のJさんがいたんです。
Jさんは別の部署の課長を務める40代後半の人で、このサークルを作ったリーダーでもあるんです。

後で聞かされたんですが。
麓の駐車場に戻ったYさんが頂上に着いたリーダーのJさんにメールで連絡を入れ
私が一人で登山することを知ったそうです。
その後、予定の時間を過ぎても到着しないため心配になり、
Jさんが頂上から迂回コースを下り探しにきたそうです。

下る途中でオロオロしながらコースを外れ林の奥へ行く私の姿を偶然みつけ、
その様子からきっとオシッコを我慢していると思ったらしく、最初は覗き目的で後をつけてきたそうです。

そして、私の恥ずかしい姿の一部始終をドキドキしながら覗き見しつつ、
お尻を丸出しにした無防備な格好と人気の無いその状況にとうとう魔が差してしまったそうです。



反射的に「きゃ!」と声をあげてしまった私、そんな気まずい雰囲気と半分パニックのような状況に
出てしまっているオシッコを途中で止めることもできず。

「え!・・・ちょっとJさん・・・向こうに行っててください!」
そんなことをとっさに私は言ったと思います。

Jさんはお構いもなく「ゴメン・・・ゴメン・・・」と
半笑いのようなイヤラシイ顔でしゃがんでいる私の方に近づいてきました。


そして、私の言葉など無視するように言いました。

「奈美ちゃんオシッコしたくなちゃったんだ!せっかくだからもっとじっくり見せてもらうよ!」


「お願いだから・・・向こうに行っててください!」
イヤがる私のことなど全然聞き入れてくれません。


それどころかJさんはオシッコをしている私の前に回り、覗き込むようにしゃがみました。
「わぁ~オシッコいっぱい出るね~、そうとう我慢してたのかな?」
「それとも奈美ちゃんは外でオシッコするのが好きなのかな?恥ずかしいお尻丸出しにして!」


そんなことを言いながら、私のオシッコが終わると同時にJさんは襲い掛かるように私に近づいてきました。

膝まで下がったデニムとショーツのせいで素早く逃げることもできず、そのまま草むらの上に押し倒されたました。
私は振り解こうとしましたが、Jさんはまるで飢えたケモノのように私の襲い掛かり、力が強くて身動きが取れません。
それどころか力ずくで両方の足首をつかまれ強引に持ち上げるような格好をとらされました。
仰向けから腰を大きく曲げてそらすような、
まるで小さな子供がオシメを替えてもらうようなポーズでJさんの目の前に私のアソコが・・・

「俺がワレメをちゃんと拭いてやろう・・・」
そういうとJさんの舌が私のアソコに・・・

「あ・・イヤ・・・」

私は足を動かして抵抗を続けました。
それでもJさんの力が強くて身動きが取れません。

オシッコをした後に恥ずかしくて仕方ありません。
Jさんはそれを楽しむように私の太ももやアソコに顔をうずめ、
興奮しながらイヤラシイことを言いました。


「オシッコと汗のニオイがいっぱいするぞー!」


こんな野外で中年の男の人にアソコをイタズラされている・・・
そんなことを思いながら、Jさんのザラザラした舌や鼻筋が当たる感触で
少しずつ変な気持ちが湧き上がり違和感が弱まり力が抜けてしまったのです。


私はこんな状況に少しずつ感じていました。

私の反応を見るとJさんは更に大胆になりました。
私のシャツの下から手を入れてブラジャーに手を伸ばし
強引にずらしては乳首を指で挟むようにしてイタズラされました。


「あぁ!。。。アン!。。。ダメ!」

胸が弱い私はJさんにもわかる喘ぎ声を上げてしまいました。
はだけた上着のまま長いあいだ胸を揉まれ、いやらしく乳首を吸われたりするうちに、
心の中でJさんを拒絶する気持ちが薄らいでいきました。


時々軽く抵抗はするものの、それは単なるポーズでした。
逆にもっとイヤラシイことをしてほしい・・・
私はこんな山奥で、それも同じ会社の中年の男の人にイタズラされている・・・
そんな状況に興奮していました。


そして再び下を・・・
半裸状態で仰向けで横たわる私からJさんは膝に残ったデニムとショーツを
両足から外してしまい、乱雑に投げ捨ててしまいました。
今度は膝を折り曲げるようにして、濡れてしまった私のアソコがJさんの目の前に・・・
何の束縛も無くなった両足をさっきよりも大きく広げて中までジロジロ観察されたり、指を入れられたりしました。

Jさんはまたイヤラシイ言葉を私に言いました。

「ははぁ~・・・この穴からオシッコが出たんだなぁ~・・・丸見えだな~・・・」
「胸をもまれて感じたのか?オシッコじゃない汁でこんなに濡れてるぞ~!じゃもっとよく舐めてやろうな!」

足を大きく返した恥ずかしい格好のまま、Jさんは私のアソコに顔をうずめ、
わざとキスするような音や唇を震わせるような湿った音を立てるように、さっきよりも入念に・・・

「あ~ん!あ~ん・・・ダメ!」
敏感になったアソコをさらに強く吸われ、大きな快感が私を襲いました。


「こんな所で見つかったら犯されるの分かってて、ケツ出してションベンしてたんだろ!?」
「だからオマエが悪いんだからな!こんなに濡らしてイヤラシイ女だな~!これじゃ簡単にチンコ入っちまうな~!」


そんなJさんのSっぽい言葉攻めと指や舌の動きに感じてしまった私・・・
山の涼しい風が時々カラダにあたります。
濡れたその部分だけ風を余計に冷たく感じてしまうほど、淫らな自分を思いました。


あ~・・・Jさんに入れられちゃう・・・
そう思いながらもドキドキしながら抵抗する気持ちなど私にはもはや無く、


Jさんのいけない欲望を受け入れるために濡れてしまった私・・・
そんな私を・・・いやらしくレイプしてほしい・・・



「そろそろ時間ないから、ヤラせてもらうぞ!」

ゴツゴツした指で入れるところを確かめながら、中まで十分濡れたその感触を楽しむように、
またイヤラシイ笑みを浮かべながらJさんはそう言いました。


Jさんは持っていたタオルを地面に敷いて私をそこに寝かせ、
トレッキングパンツのベルトを緩め、固くなったペニスを出し私のアソコにあてがいました。


最初は正常位で・・・

あ・・あ・・・あん・・・入れられちゃう・・・

「あん!いや!・・・」
「あ~・・・あ・・あ・・・あん!」

最初はゆっくり、そして時々小刻みに指ではとどかなかった奥の方まで・・・
いやらしく動くJさんに合わせるように快感が襲ってきました。
こんなところで会社の人にレイプされてる・・・そのことばかり考えてしまって、
でもそう思うと余計に私は感じてしまいました。


「あ・・あん!あん!・・・だ・・だめ!・・・誰か来たらどうするの!?」
言葉ではそう言いながらもJさんの固いモノを受け入れてしまっている私・・・



「こんな所でオシッコしてセックスまでしてるんだぞ!」
「犯されて感じてる奈美はイヤラシイ女だな!」
「奈美はホントは淫乱なんだろ!」


Jさんはそんな口調で私を呼び捨てで責めたてます。


「あ・・あん!あん!・・・あ~ん!」
コースを大きく外れて、川の流れる音と滝の音に私の喘ぎ声はかき消され
他の登山客には気づかれるハズもありません。


それを無意識に思った私はJさんの腰の動きに合わせるように大きな喘ぎ声を上げてしまいました。
もはや犯されている事を忘れ、私はJさんの言いなり・・・


今度はJさんにせかされるように四つん這いになりました。
さっきよりも更に奥までJさんのペニスが私の中を・・・
両手でしっかりと私のお尻を鷲づかみしているJさん
そんなSっぽい力強い両手にレイプされている実感を思いながら感じてしまっている私・・・

「あっ!・・あん!・・・」
好きでもない男の人に、奥までいっぱい犯されてる・・・
そんなことを思いながら感じて喘ぎ声を上げてしまっている私・・


Jさんは時々片手を前に伸ばしてクリトリスや乳首を器用に刺激しながら、
楽しむように私のカラダをもてあそんび、そのたびに快感に襲われました。

私はタオルが敷かれた地面に顔をつけるような格好でお尻が極端に突き出すポーズをとっていました。
Jさんのペニスをもっと奥で受け入れるために・・・

もっと・・・もっと・・・中まで付いてほしい・・・
何度も奥を付かれるたびに、いやらしく感じてしまっている声が・・・

「あん!ああ・・あ~ん!!イイッ!」


そんな私の気持ちに気づいてしまったのか、
バックから挿入しているJさんは無言ではあるものの、
興奮した荒い息づかいや満足げな深い息づかいを繰り返していました。
ペニスが私の中で擦れる感触を楽しみつつ、一度抜いては、またペニスを奥深く突き刺すように、
何度も子宮に当たった時の私の感じる反応を楽しんでいるようでした。


「あ!あーーん!イイ!」
「あ~・・・あ・・あ・・・あ~ん!」


そのタイミングに合わせるように、また大きな喘ぎ声が林の中に響きわたります。
私は思いがけない人と思いがけない場所でするセックスに今までにない快感をおぼえました。


やがてJさんの腰の動きが早くなり私はバックでいかされ、
Jさんは私のお尻と太もものあたりに大量のものを出しました。



時間を忘れぐったりしながら互いに我に戻った私たちは、
服装を直し何事も無かったように心配する皆が待つ頂上へ向かいました。



それ以来、Jさんが転勤する2~3年の間、私達は時々会っては関係を続けました。

家庭があるJさんでしたが、時々休みの日にサークルとは別に2人で登山をしては野外でJさんを受け入れました。


長くなってすいません^^;


9

肉便器と呼ばれて

投稿者:奈央 ◆.yfh7FhDWg
削除依頼
2026/03/13 23:38:15
男の人は「肉便器」という言葉を使います。
高校の頃、わたしもそう呼ばれていました。

きっかけは今思い出してもたわいもない会話。
その時に誰かを不快にさせたのかもしれません。
女子からの陰険な無視、私物へのイタズラからはじまって
それを面白がった男子も交じるようになって
間もなくそれは性的なものに変わっていきました。

怖くて抵抗できなかった私が悪かったのかもしれません
抵抗しない事で余計に男子達の行為を認めたかのようにとられて
どんどんその行為はエスカレートしていきました。

使われていない教室で男子達の性器を舐めさせられたり
全裸にされて廊下歩かされたり
その頃は口調もまだ優しかった男子達も
レイプされた後も誰にも言えず従う私に気をよくして
すぐに命令口調に変わっていって

その頃から私のあだ名は「肉子」「肉便器」でした。
放課後の輪姦行為は当たり前の日課のようになって
男子達の行為は他の女子が居てもお構いなし
特に気の弱い国語の先生の授業は無法地帯で授業中に
教室内でスカート捲られてレイプされたこともありました。

頼りない先生だったけど私の為にピル買い続けてくれて
その見返りはやっぱり私の身体だったけど
おかげで妊娠はしないまま高校生活を終える事ができました。

卒業して上京。大学へは進まず就職。
そんな事は何も知らない周りの優しい人達と過ごして2年。

幸せな日々にいるのに思い出すのはあの頃の強引な性行為ばかり。
身近な人が変わるのは怖いので誰とも付き合えぬまま。
あの当たり前のようだったレイプのせい。
でも、、、



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