2026/03/26 12:18:04
私はとっても酒癖の悪い女です、お酒での失敗を数えたらキリがありません
職場での飲み会でいつものように飲み過ぎ、後輩の男性に最寄り駅近くまで送られたのですが、ビルの陰で胸を揉まれたり、キスをされたり、パンティの中に手を入れられたり・・・まあそんなこんなで電車に乗せられ1人きりに
眠り込んで終着駅まで行くはずが、気がついたら知らない男性に抱きかかえられて公園の脇を歩いてました。男性は私を公園の茂みの中に連れ込み、大きな木に手をつかせて後ろ向きにしました。酔いが残ってるし眠いし、ちょっと怖いのもあったけど、なんとなくそのまま男にされるがままに
スカートを雑に捲り上げられ、パンストを引き裂かれ、Tバックのパンティをずり下げられて、硬い棍棒のようなアレを秘所に突き刺してきました。酔っていたからか、アソコは潤っており難なく男性自身を受け入れてしまいました。
男性は作業のように腰を振り続け、数分で低い呻き声を吐きながら私の陰部の奥深くに吐精しました。男性自身がビクビクと何度も痙攣しているのを感じ、私は自分のアソコに力が入りギュッと締め付けてしまいました。男性は出したにも関わらず硬いままで、抜き差しを繰り返していました
しばらくゆっくり出し入れしたら、ズルりとアレを引き抜き、私の身体を振り返らせ、木の幹を背にしゃがみ込ませました。当然のように男性自身を鼻先に突きつけます、淫臭や尿臭のする体液に塗れたアレを咥えさせようとしてました。私は怖いし興奮してるし、素直にそれを根元まで咥えて積極的に舌を使いました。
しばらく私の口腔を堪能した男は、私を立たせて顔をじっと見ながら『お前、相当な、変態だなぁ』とボソリと低い声で呟くと、私の片足を抱え上げ精液に塗れた陰口を再び押し広げて来ました
男は身長も高く、ガタイの良いイケメンでした、私は正面から突き上げられながら相手の首に手を回してしまい、自分からキスをしました。舌を絡めて相手の舌を引き抜かんばかりのディープキスをしてしまいました。男のソレはさらに硬くなり陰部から興奮が伝わってきました
しばらく出し入れを続けると、男性は急いで芝生に自分のジャケットを敷き周りを伺いながら、『四つん這いになれ』と命じ、私のお尻を抱えると一気に貫いてきました。
ブシュブシュと卑猥な音を響かせて、私のオマンコを貫くとヌルヌルになったアナルを撫でながらピストンを繰り返しました。私は口をおさえて声を必死で我慢してましたが、快感が増してきて男性のアレをグイグイ締めあげてました。
男性の腰の動きは一層早く激しくなり、結合部からはグチャグチャと音がしてました。激しいピストンと同時にアナルに指を入れられてしまい、私は完全に昇天してしまいました。再度ドクドクと射精しているのを感じるヒマも無く、男性は私から引き抜くとジャケットを拾い上げて逃げるように去っていきました
しばらくして正気にもどると、身なりを整えて公園を出ました。都内にある有名な公園でした『なんでこんな場所に?』と思いながら時計を見ると午前2時・・・スマホには旦那からのLINEが何通も・・・
引き裂かれたパンストを気にしながらタクシーを拾って家まで帰りました