2026/04/17 05:00:20
とある、自動車部品の会社の事務をしてるアラサー女子(おばさんとは言わせない!)です。中途で入って現在3年目。
最初は半年本社で研修して帰ってきた。それまでは良かったんですが、慣れてきて2年目に本社で私の指導にあたっていた上司が
職場にやってきた。社員は10人程度で、女性4人のうち2人は御局で1人は私より一回り上で、若い人は2人だが新卒や
一回り手前までの歳が離れた男に、後は50歳終わりが半分を締めてる。男性多めの地方都市にある小さい会社だと思ってます。
それなりに緩くやってきたけど、上司が本社から改革に来て、実際に強権で去年は2人ほど部署異動になった。私の指導に
あたっていた人は40代でバツイチみたいで、厳しい人だけど成績も出せる人で海外交渉もやれる実力者だけど、やはり色々と
細かくて避けていたけど、他の人のご指導が済んでいたのにとうとう私の総務兼任の部署にも、やってくることに。
御局は避けるのが上手くて、先輩は親族だかの知り合いで強く当たらず。なんにも無い私が狙われてしまい、パソコンの使い方や
在庫の管理の仕方まで「よくこんなでやってきたな」と言われる日々が続いてました。親睦会じゃないけど、この人の
親睦会は入った年は出来ず、でも結局去年もやらずに嫌われて異例の記録となってしまいました。私が若いので客先に行った時も
聞いてもいないアドバイスや客の対処方法を教えられ、自分が合ってる。というオーラと明らかに実力というよりも、静かに過ごして
いくのが似合ってるこの会社には、男も私とも合いませんでした。というか、成績良くなっても私の給料は凄い安くて上には御局とか
いたから出世のしようがないです。そんなこともわかんないのかな?とそれが顔に出ていたのか、さらに突かれてもう去年の頃には
辞める算段を付け始めていました。給料もそんなに貰ってないし。1年は我慢したけど、もう去年の夏くらいでイライラが溜まっていて
誰も助けてくれず、2ヶ月に1回は急に休んだりして自分もヤバくなってました。 事件は病み上がり明けに、配慮のない事を言われたので
いよいよ倉庫で大声を上げてキレてしまいました。入社から大人しキャラと周りに歯向かわないキャラで猫を被っていたけど、限界でしたね。
もう、これで止めようって思っていて上司にも相談したのがキッカケでした。多分、上手く上から彼に「もう少し丁寧に扱わないとガチで辞める
上に変わりは居ない」という、零細企業では補充も大変実態を理解したのか、私の為に夏終わり頃に食事会をセッティングしてくれました。
いや、余計に嫌だろって。お題目は新規のプロジェクトが軌道に乗ったから。という話でしたけど、こじつけ感が凄かった。
周りが気にしてくれたのか、私と上司が飲む機会を与えられて、やっと酒の力も借りながら喋れるようになったのです。と言っても身の上話とか
会社に来た話とか。飲み会は1次で終わって、また休みを挟んでから、指導は始まったけど前より少しは柔らかくなってきました。ほんの少し。
そしてやっと期末が終わる夏に、在庫の整理を私とその上司でやっていた時に事件が起きました。私と上司は残業枠が1時間多くて、他の人が帰ったのに
私達2人は「確認係任命」なんて言われて残されてたんです。そして疲れてきたけど、狭い倉庫で金属部品の型番と整理をしていた時でした。
その日は上司が妙に近付いてきて「Eちゃん(私)これはどう?」と言われて小さい部品を渡されたところ、急に口に手を当てられて、近くにあった
パレットの上に押されてしまいました。まず、びっくりでした。そして彼が「Eちゃん、前から良いと思ってたんだよね」と言って押し倒すようにしてきて
腕も押さえられてしまって。私は叫ぼうとしたら口に手を当てられて声を出せれない。その間に胸を揉まれたり、スカートに手を入れられたり触られ
ました。力では敵わずに触られまくりました。一瞬、力が緩んでその時に身体を起こして立とうとして逃げようとしたら、一発顔を叩かれました。
痛さよりもびっくりしてボーッとしてしまっていたら手を取られて「俺にも奉仕しろ」と言われて彼のアソコを触ることに。いやいやで触っていたら
また軽く立たされてビンタされました。流石に泣いてしまいました。怖くて怖くて、少し大きく泣いてしまった。そしたら彼が頭を撫でてきて「Eが
素直になればもう叩かないし、俺も優しく出来るから」と言われて何も信じられないけど、こなさなければ返してもくれないだろうから言うことを聞いていました。
下手な手コキもしたのですが「おおっ、良いよ、Eさんっ」と言って初めて褒められました。私会社入ってから余り褒めて貰えなくて、こんな異常な事態と
無かった優しさに変な話ですが嬉しくなってしまって積極的にやりました。そしたら彼が「こっちの方はやりがいがあるなぁ」なんて言いながら
「さぁ、早くしよう」なんて言われて寝かされたんですが、脚を持たれて開かされて下着が丸見えに。抵抗したら「おい、さっきは良い子だったんじゃん」
なんて言うから、でも早く帰りたいし、聞くしか先に進めないから抵抗を緩めました。その瞬間にストッキングを破られて、ショーツを下ろされると、私の
アソコをくりくり触ってきました。なかなか上手く慣れてる様子でした。しばらく触ってたら、クンニされてしまいました。恥ずかしかったけど舌が結構上手くて
脚を固定されてしまって、何も出来ず。数分ヤラた後は、クンニを辞めると彼は立って、ズボンを下ろして考える間も無く「さぁ、舐めろ」と乱暴にフェラ。怒らせても
ダメだし逃げれないし、昔彼氏が居たときのフェラテクをしてあげたら「おおっ、フェラ上手いぞ」って大袈裟に褒めてくれた。頭を撫でてくれた。嬉しくないけど
従っただけで。フェラを数分すると今度はまた彼がパレットに私を追いやった。最後の抵抗で挿れようとしてきて距離を詰めたから
「辞めてくださいっ」って泣いてみたが「ごめん、昔から気になってた」と言ってチンコを押し当てられると、ぐいっと挿入してきました。昔からって、研修時代から
狙ってたのか・・と何処か上の空状態でした。久しぶりの挿入は良いところに当たって痛みはあっても突かれるとゾクゾクの感じが良くてこのまま激しくすると
気持ちよくなる事はわかったが気は乗らない。私も辞めてくださいよぉって弱々しく言うだけだったんですが、それを言ったら「Eは俺が好きだから守ってやる」
とか言ってきたのです。こんな酷い仕打ちをしていてまた涙が出てきたのですが「おう、泣かないでくれよ。俺はお前が気になってしょうがないんだよ」って言いながら
頭を撫でたりして、服をはだけさせてきて、胸を吸われたりしたり、そしてかなり気持ちよくなってきて「アンッッ」って声をあげてしまった。そしたら「おおっガチで
良い」とか言って激しく荒々しくしてきました。いよいよ良いところに当たってきて喘いでしまいました。すると彼が「おおっ、エロい」と言いながらキスをしてきたりして
舌も彼と絡めました。舌を絡めた頃に気持ち良くなってイッちゃいました。嫌っていた上司だけど身体の相性はいいんじゃないか。って思ったのです。
それを感じたかどうかの頃に、彼が自分のをしごいた後に、勝手に私のお腹に精液を興奮して自分勝手に掛けてこのときは、終わることが出来ました。在庫の確認は
私とやる前に終わっていたらしく。なんか凄いムカついたのと、もう会社には行くのは辞めようと思ったんですよね。ホントに辞めるつもりで、その日は気持ちよくなってイッた自分と
会社がほとほと嫌になってたからその月で辞めるつもりで翌日出勤しました。すると、朝から彼が早く来ていて、私の雑用をやってくれていました。考えられない!!
そして朝礼になったら「昨日はEさんに手伝ってもらって、非常に助かりました」と発表されて、動きが良かったことを褒められました。朝から今までなかった流れにビックリです。
その日の仕事は彼が手伝ってくれるようになり、周囲には「Eさんが助けてくれたから、俺も助ける」みたいなことを言ってくれてました。そしてこの日に、夕方
私が事務所から出て外で作業してると、彼がやってきて「昨日はありがとう。食事奢りたいけどどうかな?」と言われたので「いや、また何かされたら、もう辞めるつもりです」
と言うと彼が「その話をしたいんだ。頼む」と凄い困った顔で懇願されてしまいました。どの道やめるにしても、この人と色々と決着をつけねばならないし何ができるのか気になったので
行くことをOKしました。わざわざ会社が終わって、会社から200メートル離れた所で彼と合流して、車に乗りました。彼の車に乗ると、何処かのお洒落なコース料理の出るお店に
エスコートされたのです。気が乗らないながらも、彼と食事。彼の言い分では今後はフルサポートするから好きな私と、仕事して辞めないで欲しい。という趣旨の内容でした。
私が嫌いだったのか聞いたところ、厳しくすれば頼ってくれたりするかもしれない。と思っていた事を言われました。本当かな?と思いながら、これから他に転職するにしてもまた
0からだし、列記とした辞める理由もあるし、就職も厳しいし、と冷静に判断してる自分が居ました。快諾はしなかったけど「監視しながらであれば様子見する」と答えたら彼は喜びを
表してくれました。そして、食事が終わった後も車に乗って帰ろうとしたのですが、近くのパチンコ屋の屋上に向かって行かれました。屋上に着くと「ちょっとだけ」と迫られました。
助手席から触られて、室内だと狭いからと外に出させて。と言ったら彼も運転席から降りてきて、見えない隅に寄せられて身体を嫌らしく触られていきました。挿入された時のイク感覚が
戻ってきて腰をくねらせて避けてたけど、お尻を揉まれて、パンツスーツをすぐに下ろされると既に濡れていたアソコを、優しく激しいタッチで触られて、濡れやすい私は簡単に手マンで
気持ちよくされちゃいました。上司は多分上手い人で器用な人です。私がイきそうになっていたら、「この間は悪かったけど、またお願いできるかな?」とフェラを要求。また同じ流れの
ルーチンでした。フェラしたら「Eさん、凄いよぉ、好きだよぉ」って言いながら感じてる。やっと可愛いところあるじゃんと思って許せてきた。この男の単純さと驚異が薄れたのか、フェラを
激しくテクニックを加えたら「おおおっ!出るっ!」と言って簡単に精液をぶちまけました。目を閉じて気持ちよさそう。口の中の精液を吐くと、私もしてもらいたくなってきました。
私が「まだ足りないんでしょう?」と言ったら彼が「入れちゃうね」と財布からゴムを出して付けてました。私の所で濡れたものを馴染ませると、そのままバッグで突いてきました。前よりも
形を覚えてるのか、挿入がスムーズ。そして角度が良い。あっと言う間に私は腰を振って感じてました。彼も私の胸をバックから触ってきて犯されるような形でやってしまいました。駐車場で
イカされて、この場は終わりました。そしてすぐに「Eさん、良かったよ。もう凄い良いよ。ホテル行きたいよぉ」なんて懇願されたけど「いや、また今度で」ってまるで食べ物屋に行くようなノリで
全然思ってない事を言ってしまって。自爆しました。ホントにそんなつもりなくて。そしたら彼が「えっ、いついつ?ホント?」って食い付いて来た。もう本心ではなかったけど焦らす気持ちと
様子をみたかったので「明後日の週末なら良いですよ」と答えてしまいました。彼も凄い喜んでくれて、こんなに女として必要とされた事も無かったので嬉しかった気持ちもありました。
2日間は、職場で触られたりしながらも、本当に上司はフォローしてくれて気を使ってくれて全く別人な程に良くしてくれました。このセックス以外は問題なく、これ自体も好きになりそうでした。
そして2日経った日の昼に、定時で彼は帰って行きまして、私も初めて彼の許可を貰って定時でした。これもここに来て以来でした。何かずっと良い日が続いていて会社にいても楽園みたいでした。
私は電車で、何駅か乗ったあとに彼と待ち合わせしてました。会社で見つからないように。この日は私が待てなくて「食事しよっか?」との問いかけに「今日はエッチしたかったんじゃないっけ?」と
平静を装ってましたが期待してました。体調も良かったので私自身が期待してないふりして、楽しんでました。ホテルに着いて、ドアを閉めたらシャワーも浴びずにお互いに服を脱がし合って69みたいに
なりました。チュパチュパしながら「Eちゃん」「Mさぁん」と声掛け合って舐め合ってました。舐め終わってキスしたりした後に「私とエッチしたかったから厳しかったんだね。早く言えばさせてあげたのに」
って卑猥な事を言ったら「ええっ、真面目に見えたから厳しいと思ったんだよ」と言いながらキスしてました。「もうMさん大丈夫だからね。Mさんの女だから」と言うと「Eちゃん可愛い。俺のことは好き?」
と聞かれて「まだ分からないけど、エッチは好きだよ。ちんちん気持ちいい」と言ったら「おい、もう我慢できねぇ」と言われてうつ伏せにさせられると生で強引に挿入してきました。私も「ああっ、アンッ、Mさんの
でイッちゃうからぁ」と言って腰を振ってました。2人で腰を振り合います。「Eちゃんどう?」「気持ちいいです、Mさんは?」「俺ももうヤバいかも?」と言ってました。直ぐに抜かれて腰に精液出されました。
もう彼は敵ではないので、精液に塗れたチンコをフェラ。Mさんは頭を撫でてくれる。私も笑顔に。私はこの人と深い仲になっちゃうんだ。と思って奉仕してました。また続きは最近のも併せて追記していきます。
今日は会社のトイレで彼とセックスする予定です。