今日は、夜のアルバイトなので こんな日って ついついエッチな気分になってしまいます いつものように想像、妄想してしまうのが いやらしい男性の勃起させている おちんちんの事ばかり。。。 おちんちんにソックリのティルドを手に 私の妄想がたまらなく欲情している 私の身体は熱く火照ってしまうんです 見知らぬ年配の男性から頂いた 勃起させている、いやらしいおちんちんの 画像や精液をたっぷり放射して射精をする 動画をカーテンを締め切って 薄暗い部屋のベットの布団の中で うつ伏せになりタブレットの画像・動画を 観ながら、焦らすように下着類を身に 着けたままでティルドに触れ始めて。。。 下着の上から。。擦り着けるように あぁ~もうこんなに硬くなっていて なんて、いやらしいおちんちんなの。。。 私よりも年の離れた年配の男性に いやらしく行為で言葉で責められて。。。 次第に濡れ溢れ出してきてしまう こんなに濡れちゃうなんて。。。 日中から、こんなエッチなこと しているだなんて。。。 あぁ~そんな顔を近づけないで! 凄く濡れているでしょ 匂いを嗅いだりしないで!お願い! 見ないで!恥ずかしいからお願い! 下着をずらされてしまう 指で広げ触れられながら。。。 そんなぁ〜! 恥ずかしいくらいにクチュクチュッ! いやらしい音をさせているなんて。。。 もう、意地悪しないで焦らさないで。。。 そんなぁ〜! 自分から貴方のおちんちんを入れるなんて どうして入れてくれないの。。。意地悪 あぁエッチ大きい!凄く硬い。。。 指でおちんちんを私のアソコに あぁあぁ~この瞬間が興奮しちゃうの 位置を確かめるように。。。 敏感なクリトリスに亀頭の先が。。。 熱いッ!おちんちんが熱く感じるの 凄く濡れているでしょ わかるでしょ 勃起したおちんちんでピタピタッて されちゃうの好きッ! ゆっくり入れるんだよ 早く動いちゃ駄目だよって。。。 そんなぁ言われても。。。 もう我慢が出来なくなっているんだもん あぁ~入ってくるぅ~! 身体がビクン!腰が動いちゃうぅ~ ゆっくり腰を。。。 あぁ~だめっ!どうしても早く動いちゃう いやらしいおまんこだなんて言わないで! おちんちん好きッ!大好きッ! 気持ちいいよぅ~! 私のおまんこ、イキたがっているの お願い!イキたいのイッてもいい? おまんこイッちゃう〜! イク時におまんこイクって言うから おちんちん好きって言うから もっと!もっと激しくしてお願い! あぁ~だめっ!イクぅ~! おちんちん好きッ!おまんこイクぅ~! もう2回もイッちゃったぁ。。。 まだ余韻で身体がビクッってしているの ティルドが凄く濡れて光っていて いやらしいから。。。またしちゃいそう。。。