今日彼に会いに行く予定だったのに、旦那ちゃんの実家のお手伝いに呼ばれてしまい会えなくなりました。 なまじ実家同士が仲が良いので、適当な嘘でサボることも出来ない。 旦那ちゃんは派手に酔っ払ってイビキとヨダレの熟睡。彼に貰った首輪を着けて真夜中のオナタイム。 首輪にカチッて鍵を掛けるだけでジュワッとして、いつも彼に言われる様に彼の手のつもりになって頬をそっと撫でて、指を口に入れて、上あごや歯茎を撫で回すと、乳首もクリもパンパンになる。 ここからは妄想彼の出番。本当の彼は優しくて沢山おねだりしないと痛い事はしてくれない。でも妄想彼は旦那ちゃんとセックスしちゃった私の乳首に噛みついたり、お尻をバシバシ叩いたりして責めてくる。 乳首と太ももを長い爪でギチギチに虐めて、ま◯こに触るのは我慢したけど、自分で首輪の短いリードを引いたらそれだけでいってしまった。妄想彼に簡単にいった事をまた責められながら今度はクリを爪で抓んで痛さと快感でお漏らし?潮吹き?一人でここまでなっちゃったのは初めてでした。 次に彼に会えるのは早くて4日。一人でし過ぎたら、あちこち痣だらけになるし、早く会って優しくされたい。