昨日1日オナニー三昧で過ごしたのに、今日もムラムラした気分で早朝に目が覚めたので、ニプルクリップを装着して薄手のブラウスを着て、膝丈のスカートの中はノーパンのまま、車に乗って家を出ました。 木の多い公園の背の低い灌木の間に設置されたベンチに陣取って、思いきり脚を開いてバイブでクリオナを始めました。 すぐに気持ち良くなってきて、身を悶えさせながら感じ入ってきました。 そこへジョギングしている人の足音が…… バイブはすぐに止めスカートの下に隠し、ギリギリまでクリを指で弄って、何事もなかったかのようにベンチで腰掛けて、会釈して通り過ぎるおばさまに、笑顔で会釈を返してやり過ごしました。 既にオマンコは愛液でびしょ濡れだったので、大きく脚を開いて、オマンコを見せつけながら、極太デイルドでクリを虐めてから、ゆっくり挿入しはじめました。 「あっ、おっきぃ……グリグリしちゃやぁっ……」 と言いながら、最奥まで呑み込み、亀頭でポルチオをマッサージするようにグリグリしました。 すぐに濡れた音がしはじめ、堪らなくなった私は、右足をベンチに乗せて、立膝のようにしながら、大きく脚を開いて、ゆっくりピストンし始めました。 「あぁ〜ん、すごい……おっきぃ〜ズンズンいっぱいしてぇ~」 と言いながら、徐々にピストンを激しくしていきます。 じゅぶじゅぶと厭らしい音が響き渡ります。 そこにまたジョギングの足音が聞こえたので、デイルドをベンチに立てて、奥まで呑み込んで座り、スカートを整えました。 するとガッシリした体型のお兄さんが来て、オマンコがキュンと極太デイルドを締め付けてしまい。 「あっ……」 とお兄さんを見つめながら声を上げてしまいました。 「ん?」 と不思議そうな顔を向けられてしまいました。 「すみません、知っている人に似ていたので……人違いでした」 「そうですか」 と会釈してお兄さんは立ち去って行きました。 「お兄さんにバレて押し倒されてしまっていたら……」 と思うと、堪らなくなり、ベンチに寝そべり、右足をベンチの上に曲げて立てて、脚を大きく開いて、お兄さんの顔を思い浮かべながら、激しく奥に叩きつけるようなピストンをしました。 あっという間に達してしまい、極太デイルドをギュウギュウ締め付けながら荒い息を吐き出し続けました。 またデイルドをベンチに立てて奥まで呑み込んで座り、スカートをめくり上げたままM字開脚をして、身体を揺らして体重をかけて奥深い所をゆっくり刺激し続けると、 「あんっ……気持ちいぃ〜」 と声が出て、愛液も染み出して、ベンチがビシャビシャになりました。 丁度イッたところで、ふわふわして、おぼつかない足取りで、車まで戻りました。 ニプルクリップに抓まれた乳首がブラウスに刺激されて、何度かイキながらたどり着きました。 車のシートには、レジャーシートを広げて、バスタオルを敷いて座りました。 そのまま早朝で人気のない駐車場で、乳首に1つ、クリトリスに1つをバイブを当てて刺激しながら、極太バイブを挿入して最強で動かし、何度も激しくイキました。 そのまま車でインターネットカフェへ移動しました。 フラットシート席を取り、すぐに服を脱ぎ捨てて、席の入り口側にオマンコを見せつけるように横たわり、M字開脚をしながら極太デイルドを入れて、激しくピストンを始めました。 声を押し殺して、激しい責めを堪えるのは堪らないものがあります。 身を捩らせながら、快感に頭が真っ白になりながらも、声は出さないように、激しい息づかいもできるだけ押し殺しながら、オーガズムを感じ続けます。 堪えきれないオーガズムを感じて、私はいつしか気絶していました。 目を覚ますと極太デイルドは雁首まで抜け落ちて、入り口で息づかいに沿って刺激を続けていて、すぐにイッてしまいました。 そのまま何人もの人に蹂躙される妄想の中で、また極太デイルドを動かし始め、何度かの絶頂と気絶をしました。 お尻の辺りには水たまりができていました。 さすがにお腹が空いたので、ニプルクリップはそのままで服を来て、ファミレスに行き、モーニングメニューを頼み、テーブルの下でスカートを太ももの上までめくり上げ、M字開脚でオマンコを見せつけたまま食べました。 そのままお家に戻って、すぐに極太バイブを最強にして、声をあげながら、悶え狂っていました。 いっぱいイッているのに、まだまだ足りないみたい……